6 仕様書無しさん :2008/02/26(火) 21:36:51
懐かしいな。俺もMZ-80-K2Eで円周率を無限に求めるプログラムを開発して、小学校時代の友達を驚かせたことがある。
10 PRINT "3. 1 4 1 5 9 2 6 5";
20 A=INT(RND(1)*10)
30 PRINT A;
40 GOTO 20
- 13
- 6
- 6
- 5
- 5
- 3
- 8
- 187
- 8
最近のコピペ評価状況
コメントの投稿受付は終了しました。
よろしければ、ブログ・mixi等からリンク等を貼る時などにでも利用してください。
コメントの続き(11〜29件目)
大した工夫もせず作ると2桁目、3桁目、4桁目、、、と進むにつれて2倍、3倍、4倍、、、と時間がかかる
それに加えて無限少数を扱うから精度を上げようとすると1桁にかかる時間がさらに跳ね上がる
いろいろな円周率の求め方と実際にその方法で求めてみるスクリプト
結構簡単な方なんだよね?
円周率求めるのを?
なら教えてくれ
俺はなんとなく多角形の角を延々と増やして、それの周りの長さと対角線の長さの関係を調べていくと出来そうな気がするだけで止まってる
「好きこそ物の上手なれ」って言葉があるが、本当にそうだな。
import java.util.Random;
public class Asa {
public static void main(String[] args) {
System.out.print("3.14159265");
while(true)System.out.print((int)(new Random().nextInt(10)));
}
}
randomize
pi="3.14159265"
repeat
cls
mes pi
pi=pi+rnd(10)
wait 10
loop
■■■■
■■■■
■にデカい数字が写る
-に■に表示された数字が行く
また■に数字がでる
みたいな感じの奴を友達が作って凄く感心した覚えがある
おっっっちんちんびろんびろーーーーん
randomizeすれば実行するごとに数列が変わるけど、
していなければ何回実行しても同じ数列ができるはず。
誰かだまそうとする場合はrandomizeしないほうがいいのかな。