ゴミ箱 - コピペ運動会

このページはコピペ運動会のゴミ箱です。
本来削除されたもののみが表示されています。
古いものは見ることが出来ません。
コメントや評価を行うこともできません。

削除されたものがどうしても見たいという方と削除理由を確認するためだけに存在しています。
62484

任天堂TOKYOへ…

投稿者:名無しさん
投稿者ID:qeKm9KWY 投稿日時:2019/12/02 12:58
削除日時:2019/12/04 12:17
削除理由:評価による自動削除
明日は有休とった。夜行バスもとった。
ついに行くぞ、あの場所へ。
62423
投稿者:名無しさん
投稿者ID:gslWuNzl 投稿日時:2019/11/24 17:12
削除日時:2019/11/25 07:17
削除理由:評価による自動削除
4 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/は禁止です (スプッッ Sd73-Hikc)[age] 2019/11/24(日) 12:35:55.71 ID:y7l5GkOvd

「カツオくん、オナニーって知ってるかい?」
ある日曜の晴れた午後、マスオはカツオにオナニーを教える

「カツオくん、ぼくのチンポを握ってシコシコしてごらん?」
今やカツオはマスオに逆らえない
マスオのチンポを気持ち良くさせるための慰安ボーイと化したカツオは、マスオのチンポを手コキでイカせる

「マスオさん、もうこんなことやめにしませんか・・・? お願いですから・・・」
カツオの必死の願いは届かず、カツオと中島はマスオの肉.便器へと堕ちた
今日もマスオの精液はカツオのア.ナルに、そして中島の口内に大量に注ぎ込まれていく
62366
投稿者:名無しさん
投稿者ID:mdxbVq8t 投稿日時:2019/11/13 15:02
削除日時:2019/11/14 18:17
削除理由:評価による自動削除
ロブ子「ぽてち好きだけど食べ過ぎたらヤバイ><」
62254

うんこはおかず

投稿者:名無しさん
投稿者ID:DifPDhx6 投稿日時:2019/10/27 23:26
削除日時:2019/10/28 10:17
削除理由:評価による自動削除
御飯の上に乗せると美味しいもの書いて寝ろ

73 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/は禁止です (アウアウオー Sadf-Le5W)[sage] 2019/10/27(日) 23:24:38.21 ID:VegdGH4Wa

うんこ
62183
投稿者:名無しさん
投稿者ID:FdnQovzO 投稿日時:2019/10/20 09:31
削除日時:2019/10/28 02:17
削除理由:評価による自動削除
「長野県」とかいう山しかないような魅力も名物もろくな人間も住んでいなさそうな未開の部族が台風被害で凄いらしい。
62206

天皇崇拝ヤバイよねって話。

投稿者:名無しさん
投稿者ID:Qy54sMTj 投稿日時:2019/10/23 22:27
削除日時:2019/10/24 12:17
削除理由:評価による自動削除
普段宗教をバカにしたり批判する人間が、同じ口で天皇を崇め当然のように肯定したり、北朝鮮の独裁を異常とわかるのに自分が自国の権力に飼い慣らされている事には無自覚。
天皇万歳日本スゴイ嫌韓。全部自分が信じたいものでしかないよな。
これほど考え無しで都合のいい奴隷はいねえだろうな。
62138

午後7時、ノーベル化学賞発表

投稿者:名無しさん
投稿者ID:FQn5o5cp 投稿日時:2019/10/14 16:58
削除日時:2019/10/15 15:17
削除理由:評価による自動削除
839右や左の名無し様2019/10/09(水) 13:58:51.10ID:psxyH4p7d
バカウヨにありがちなこと。

辺野古沖のジュゴンやサンゴほどの生きる価値がない。

842右や左の名無し様2019/10/09(水) 14:12:33.82ID:psxyH4p7d
バカウヨにありがちなこと。

多くは地方に住み、派遣やバイト程度の仕事にしか就いていない。
東京や海外の重要な仕事で活躍する作家、学者、ジャーナリスト、アーティストにはリベラルが多いので
自分の無能を棚に上げてやっかみ、ウヨ活動に一層力を入れる。

843右や左の名無し様2019/10/09(水) 14:15:51.95ID:psxyH4p7d
バカウヨにありがちなこと。

本人はもちろん両親や祖父祖母にも大学出はほとんどいないという
低学歴のサラブレッド。

844右や左の名無し様2019/10/09(水) 14:19:06.54ID:psxyH4p7d
バカウヨにありがちなこと。

在日コリアンへの生活保護適用を批判するが、
実は自分も生保で育っていた。

846右や左の名無し様2019/10/09(水) 14:25:07.34ID:psxyH4p7d
バカウヨにありがちなこと。

ソウル支局長の経験もありコリア問題のオーソリティーである全国紙の外信部長が書いた、
安倍政権による韓国へ報復措置を批判した社説に対し
無知無学の分際でいちゃもんをつける。

847右や左の名無し様2019/10/09(水) 14:30:33.68ID:psxyH4p7d
バカウヨにありがちなこと。

たまの贅沢がファミレス。
ミシュラン掲載の店には全く縁が無い。
やっかみのあまり、新聞労連委員長が個人インスタでアップした
食べ歩きレポートに噛みつく。

848右や左の名無し様2019/10/09(水) 14:35:12.50ID:psxyH4p7d
バカウヨにありがちなこと。

着ているものの値段は、頭の天辺から足の先までトータルしても一万円以下。しかもダサくて不潔。
やっかみのあまり、国会前デモに参加した女性記者が
ブランドのコート着ていたことにいちゃもんをつける。

849右や左の名無し様2019/10/09(水) 14:40:52.99ID:psxyH4p7d
バカウヨにありがちなこと。

童貞だからなのか原理だからなのか、純潔至上主義に取り憑かれている。
恋愛は個人の自由という常識を全く理解せず、
自由恋愛、婚外恋愛、ポリアモリー、同性恋愛に異常な嫌悪感を見せる。

862右や左の名無し様2019/10/09(水) 18:23:12.78ID:psxyH4p7d

バカウヨにありがちなこと。
基本的にビンボー。そのこと自体が無能さを証明する。

867右や左の名無し様2019/10/09(水) 19:04:14.61ID:+WHoNNRyp
バカウヨにありがちなこと

日本人がまたノーベル賞を受賞するしたっていうデマで大恥をかく

##################################################################
872右や左の名無し様2019/10/09(水) 19:18:18.46ID:psxyH4p7d
バカウヨにありがちなこと。

ノーベル化学賞を日本人がとったくらいで狂喜する。

875右や左の名無し様2019/10/09(水) 19:32:48.38ID:psxyH4p7d
バカウヨにありがちなこと。

日本の学者がノーベル賞をとろうが、
自分が先祖代々底辺低学歴の腐った遺伝子を受け継いでいる事実に変わりがない。

884右や左の名無し様2019/10/09(水) 20:37:04.59ID:psxyH4p7d
バカウヨにありがちなこと。

いまだにノーベル化学賞ごときを有難がっている。
ほとんどノーベル賞カルト。

888右や左の名無し様2019/10/09(水) 22:05:41.71ID:psxyH4p7d
バカウヨにありがちなこと。

サムスンが商品化しないと役に立たない技術を後生有難がる。
61986

今回の被害者。

投稿者:名無しさん
投稿者ID:L3aiT+ht 投稿日時:2019/09/22 17:49
削除日時:2019/10/04 08:17
削除理由:評価による自動削除
ざっくりスタン落ちのカードたち

ハイパー
ネスト
タイマー
スーパー
ダブル無色
こだわりハチマキ
ククイ
リーリエ
イーブイ
カプ・テテフGX
ルガルガンGX
ゾロアークGX
アロコン
タンカ
ブロアー
せせらぎ
エテパ
アセロラ
グズマ
カキ
グラジオ
カウンターキャッチャー・エネ

#ポケカ
#レギュ落ち
62013

パヨク賛美歌

投稿者:名無しさん
投稿者ID:QiOFalOE 投稿日時:2019/09/26 19:43
削除日時:2019/09/27 13:17
削除理由:評価による自動削除
90 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/は禁止です (ラクペッ MMdb-JbeK)[] 2019/09/26(木) 17:18:27.01 ID:u+JPOq4YM

アッ アッ アアアノアベー
朝は チョンモウで パヨ パヨ チン
楽しいな 寂しいな
パヨクにゃ 連れ達も 彼女も 恩師もない
アッ アッ アアアノアベー
安倍のせいで アアアノアベー

アッ アッ アアアノアベー
昼はチョンモウで 安倍叩きー
楽しいな 口惜しいな
パヨクにゃ 職歴も 人脈も スキルもない
アッ アッ アアアノアベー
日本にタカろう アアアノアベー

アッ アッ アアアノアベー
夜はチョンモウで ジサクジエン
楽しいな 虚しいな
パヨクは 変わらない 未来も 進歩もない
アッ アッ アアアノアベー
身内に当たろう アアアノアベ~                            /^フ
                     ____  /^フ  ⊂^ヽ,.ヘ/ニート\ / /
             /^フヽ、  ./糖質狂怪\ / /    / )\.|/-O-O-ヽ|/ /
⊂^ヽ、  /反 日\/ / \ \|/-O-O-⊂_ヽ/ /左翼v/ /\6| . : )'e'( : ./ /
  \ \|/-O-O-ヽ|/ /  .\6| . : )'e'( : ./\\|-OO-|/ /   ) `‐-=-‐ ' ノ   
   .\6| . : )'e'( : ./ /     ) `‐-=-‐ ' ノ\6|ヽ'e'// /   (・ノ  ヽ・  )
     ) `‐-=-‐ ' ノ     (・ノ  ヽ・  ). \`-- ' /   (        )       
    (・ノ  ヽ・  )     (        )  lミ 彡l    〉、  x  /⌒nm,
    (        )     〉、  x  /⌒nm, >   l   /  ヽ,,,,,,,,_,,へ) ノ
    〉、  x  /⌒nm,  /  ヽ,,,,,,,,_,,へ) ( x ,へnmく  く⌒      `-'
   /  ヽ,,,,,,,,_,,へ) ノ く  く⌒      `/,(u)-へ) ノ⊂_ゝ
  く  く⌒      `-'  ⊂_ゝ       く く    `-'
  ⊂_ゝ                    ⊂-ゝ
61894

ワイ「ち、チノちゃん! おちんちん激しくしないで!」 チノ「うるさいですね……」シコシコシコ

投稿者:名無しさん
投稿者ID:S7MEABPs 投稿日時:2019/09/06 09:50
削除日時:2019/09/20 05:17
削除理由:評価による自動削除
1: 風吹けば名無し 2017/11/17(金) 00:17:19.70 ID:OrzwnRvgd.net [1/3] AAS
ワイ「あ、あぁ~ッ!」 ドピュドピュドピューッ!

チノ「はい、今日の搾精は終わり。お疲れさまでした」

ワイ「うぅ……あ、ありがとうございました……」

数週間前、念願のラビットハウスに就職したのだが、『女性ばかりの街で若い男を野放しにすると皆レイプされるのでは』
という懸念の声があり、結果、チノちゃんが定期的にワイのオチンチンから精子をシコシコしてくれるようになった。しかしチノちゃんはなんだか
ワイのことがキライみたいで、いつもいつも不愛想にオチンチンシコシコして、ちんちんイタイイタイなのだった。

ワイ「トホホ……チノちゃん可愛いのにオチンチンシコシコはイタイイタイなんだから……あーあ、どうにかしてチノちゃんの精液ピュッピュをやさしくて気持ちいものにしてもらえないかな~、ん?」

深夜なのにチノちゃんの部屋から明かりが漏れている。

2: 風吹けば名無し 2017/11/17(金) 00:17:44.05 ID:OrzwnRvgd.net [2/3] AAS
チノ「よいしょ……よいしょ……」

ワイ(ち、チノちゃんが、自分の部屋でおちんぽディルドを相手にオチンポシコシコの練習をしている!?)

チノ「ふぅ……こんなものですかね……。もっと気持ち良くなってもらえるように頑張らないと……」

ワイ「チノちゃーん!」 バターンッ!

チノ「ひゃあッ!?」

ワイ「チ、チノちゃーん! ごめんよーッ! チノちゃんは毎日ワイのためにオチンチンしこしこの練習してたのにワイはそんなことも知らずに……ッ!
  ハフッ!ハフッ! チノちゃんの湯上りふとももいい匂い!」

チノ「ど、ドサクサにまぎれて匂いを嗅がないでください!」

ワイ「ご、ごめんねチノちゃん……!」

チノ「べ、別に、オチンチンしこしこ練習するくらい普通です……。それが私のお仕事なんですから……。それに、私は下手で、あんまり気持ちよくなってもらえないから」

ワイ「そ、そんなことないよ! チノちゃんのその気持ちだけでワイは十分オチンチン気持ちいいんだよ! あっ、そ、そうだ! チノちゃんおてて出して!

チノ「こ、こうですか?」

ワイ「そう! それじゃあ今からオナニーするからね! チノちゃんのやわらかおててにドッピュするからね! ちゃんと受け止めてね!」

チノ「えっ、えっ?」

ワイ「ウオーッ! チノ! ぷにぷにおててに出すぞ!」ドピュドピュドピューッ!

チノ「ひゃあッ!」ビシャーッ

3: 風吹けば名無し 2017/11/17(金) 00:17:57.46 ID:OrzwnRvgd.net [3/3] AAS
ワイ「くっ、ふぅ……! す、すっごい濃いのが出たぁーッ!」

チノ「ほんとうです……で、でもなんで……?」

ワイ「それはね……チノちゃんの気持ちが、ワイに伝わったからだよ! チノちゃんの他人を思いやる優しさがね!」

チノ「私のやさしさ……」

ワイ「そう! だから、テクニックなんて、二の次なんだよ! オチンチンしこしこは、上手い人にやってもらうより、好きな人にやってもらうのが一番気持ちいいんだよ!」

チノ「す、好きって……はわわ……あ、あの……もうちょっとだけ、練習に付き合ってもらってもいいですか?」

ワイ「もちろん!」
その後、ワイは一晩中チノちゃんのおててに射精を続けて次の日の朝は起き上がれないほど疲弊していた。
でもまぁ、その日以来、おちんちん搾りをするときチノちゃんが耳元で「好きです」とつぶやいてくれるようになったので結果オーライ! 終わり

4: 風吹けば名無し 2017/11/17(金) 00:18:32.93 ID:4m2jnRrO0.net [1/1] AAS
ヤバスギでしょwwwwwwwww

7: 風吹けば名無し 2017/11/17(金) 00:19:36.28 ID:Qh6EsSsq0.net [1/2] AAS
おちんぽビンビンなんじゃ~^^

8: 風吹けば名無し[sag] 2017/11/17(金) 00:19:45.86 ID:tkf/jYyw0.net [1/1] AAS
ええやん!!

9: 風吹けば名無し 2017/11/17(金) 00:19:59.91 ID:4F8ZNAjD0.net [1/1] AAS
幸せそうで何よりや

10: 風吹けば名無し 2017/11/17(金) 00:20:11.04 ID:Jd8nPxq10.net [1/1] AAS
素直に勃起です
61928

チェーンポスト

投稿者:名無しさん
投稿者ID:iP2w0LCl 投稿日時:2019/09/10 21:00
削除日時:2019/09/11 08:17
削除理由:評価による自動削除
610 : 風吹けば名無し[] 投稿日:2018/02/23(金) 22:44:52.54 ID:tHqYSwrV0.net [1/1回]

こ の 文 章 を 見 た 人 に は 、 身 の 回 り で 、

3 日 後 に 何 か と て も 悪 い 事 が お き ま す 。

悪 い 事 を 起 き な く さ せ る た め に は

こ れ と 同 じ 文 を 2 日 以 内 に 、

コ ピ ペ 運 動 会 に 5 回 投 稿し て 下 さ だ さ い 。
61921

嫁のトイレ姿を盗撮した話。

投稿者:名無しさん
投稿者ID:9iJx4web 投稿日時:2019/09/09 15:42
削除日時:2019/09/10 08:17
削除理由:評価による自動削除
妻の妹を盗撮する俺

Category:近親女性との体験談

はじめに言おう。
俺は変態だ。頭がおかしい。
なんせ妻の妹である沙耶を盗撮しているのだから。

俺が結婚をしたのは二年前。
・2017年度寝取られ作品群ランキング!
・このブログの今月のオリジナル更新情報

一年付き合った妻と成り行きで結婚をした。式も挙げない、静かな婚姻だ。
そして情けなくも、俺は妻の実家に転がり込んだ。ただ妻の家の周りの方が住みやすいし、妻の両親の勧めもあったから……そんなくだらない理由でここに住み始めた。
妻には妹がいる。
名前を沙耶という。
義理の妹である沙耶は美しい。
170cmの長身にスレンダーな肉体。肩まで伸びたやわらかなショートボブ。元読モというのも容易にうなずける美貌は、女優の真木よ○子に似ている。19歳……本当に美しい女だ。

しかし彼女は実家にはいない。
彼女は東京で男と暮らしている。
最初それを知った時、俺は特になにも思わなかった。
沙耶は二ヶ月に一回、実家に戻ってくる。
両親が過保護でもちろん新幹線代は両親持ちだ。
結婚して一年、それが当たり前に続いた。
そんな夏のある日のこと、いつものように沙耶が帰ってきた
「こーくん、ただいま」
こーくんとは俺のことだ。妻がそう呼ぶからつられて呼んでいるらしい。


「おかえりなさい」
「あはは。まだ敬語つかうの?」
そう。
俺は沙耶に敬語を使う。
女子との出会いをあまり経験してこなかった人ならわかると思うが、美人には見えない壁がある。こちらを妙に緊張させる雰囲気や匂い。それらはまず男から言葉を奪うのだ。
俺もその一人だ。
沙耶の美しさは俺を普段の俺にさせてはくれない。
別に好きってわけでもないのに。

「ご、ごめんね」
「もう一年以上も会ってるのに変だよ。ねえ、お姉ちゃん?」
妻はうなずいた。俺は笑うしかなかった。
夏らしい暑い夜だった。
みんな風呂に入り、俺は最後に入った。
明日は出不精の俺を除いた四人でどこかへ遠出するらしい。
家族水入らずはいいよね、なんて俺は笑ってた。それは本心だった。
しかし、それは真夏の夜の出来事で変化する。

午前二時過ぎ。
みんな二階で寝ていた。
俺と妻は同じ部屋で寝て、廊下を挟んだ反対側の部屋で両親と沙耶が寝ている。
ふと目が覚めた。
おしっこがしたくなったのだ。
トイレは一階にある。
俺は妻を起こさないよう、こっそり一階へ降りた。
シンとした一階の廊下を抜けトイレで用を済ます。
スッキリして反対側の洗面所に入った。
バシャバシャと手を洗い、タオルで手を拭く。

「ん?」
タオルが臭い。
こういうのを見ると、洗濯機に入れたくなる。俺は洗濯機を開いた。そこにはみんなの脱いだ服が入っていた。
そこでふとあるものが目についた。
ネットに入ったカラフルな物。
そう。沙耶の下着だ。
好奇心だった。
あの時の俺はきっとそう言い訳するだろう。
俺は無意識にそれを掴んでしまっていた。
そして静かにファスナーを開く。

それは紛れもない沙耶のブラとパンティーだった。
俺は自分を抑えられない衝動にかられた。股間は熱くなり、手が震えた。喉も渇く。なにしているんだ、と諭す自分がどこかにいるような気がした。いや、いないかもしれない。
なにより俺はその混乱が心地よく思えた。
震える指でブラのタグを見る。
『Eの86〜92』
沙耶はEカップ。
あのスレンダーに見えた肉体には巨乳が隠れていた。
俺は沙耶の顔や肉体を思い返す。
その瞬間、さらに股間が熱くなるのを感じた。
続いて、もうひとつのブツに手を出す。
パンティーは85〜90。
これも素晴らしい数値だ。

俺の中で沙耶というパズルが組み立てられる。
ウエストに関しては、たしか沙耶は妻が感心するほどにくびれている。
数値は想像でしかなかった俺の中の沙耶を具現化した。俺はまるで沙耶という一体の人形を手にしたような気がした。
もう我慢はなかった。
それを掴んで、俺はトイレに忍び込んだ。
鍵を閉めて、改めてパンツを広げる。
「あっ……」
パンティーのクロッチは微かに黄色く汚れていた。
それは沙耶の分泌物であり、俺にとっては沙耶の陰部への入口に見えた。
気付いたら、俺はそいつを舐めていた。
苦さが余計に艶めかしく俺の心をまさぐる。
「!?」
ポトリとパンティーを落とした。
……俺はすでに射精していたのだ。

翌朝、俺は眠れずにリビングにいた。
一番に起きて来たのは沙耶だった。
妻から借りたシャツはだらしなく、キャミソールの肩紐が左から覗いている。
「おはよ、こーくん。早いね」
俺は固まった。
動けない、と言った方が正しい。
「……おや? まだ眠いのかな?」
沙耶はやさしく問いかけてくる。
首をかしげると、ゴムで縛った彼女の後ろ髪が揺れた。
「そんなことないです……」
「また敬語だ!」
「ちがうよ! ……そっちこそ早起きだね」
「あたし、東京のカフェでバイトしてるからさ。癖になってるんだよ」
「そうなんだね」
「うん。相方ともそこで会ったわけだしね!」
朝から眩しい沙耶。
早起きは嘘じゃないらしい。

俺はまだバレたんじゃないか、なんて怯えている。もちろんそんなはずはない。下着はまるで何事もなかったように、洗濯機に戻したんだから。
そうこうしてみんなが起きて来た。
そしてあれよあれよという間に、前日に予告していた通り、みんなは車で出掛けていってしまった。
妻がこう一言残して。
『洗濯機しておいてね!』
適当に見送る時も俺は興奮を抑えられなかった。
それは免罪符だった。沙耶の下着を好きにして良い、という意味でだ。
「じゃあ、洗おうかな」
俺は誰もいないリビングに、まるで確認するように叫んだ。
返答はない。当たり前といえば当たり前だ。
それは俺の中のなにかを納得させた。
まず俺は洗面所に入り、全裸になった。
そして洗濯機から沙耶の下着を取り出した。

「沙耶ちょっと借りるよー」
また叫ぶ。
もちろん家には俺一人だけ。
納得して、俺はブラを身につけ、そしてパンティーで陰茎をくるんだ。
これはセックスに等しい行為だ。
沙耶の陰部に長時間触れていた部位にイチモツを当てる。
ほぼ性行為と呼べる。俺は笑みを抑えられない。
その格好でリビングに出た。
ちゃんとカーテンは閉めてある。
自分のずる賢しさに感心しながら、俺は沙耶の荷物を探した。
彼女のキャリーバッグは二階にあった。
俺は中を開き、それぞれの位置を確認して、下着を探す。
しかしあるのはパンティーがもう一枚とブラトップだけ。
「ふざけんな!」
叫びながら、俺は一階へ駆け降りた。

もしこの姿を妻に見られれば間違いなく離婚されるだろう。しかしそのスリルこそ沙耶の下着への愛の様に感じられた。
リビングに戻り、沙耶のパンティーでくるんだイチモツこすり始める。熱さはすぐにやって来た。
「ああ、沙耶! イクよ!」
俺は射精した。
沙耶のパンティーは精液にまみれた。
興奮は収まらない。沙耶は薬物だ。俺の感情をむちゃくちゃに振り回し、下着へ射精するまでに貶めた。

俺の中の沙耶は、自らを切り売りする売女に思えた。
麦茶を飲んで、俺は冷めたようにパンティーを洗い、洗濯機を回した。
夕方まで大人しくしていた。
妻からメールがあり、夜に弁当を買って来てくれるらしい。
外に出て洗濯物を触ると乾いていた。
パッパと取り込んでいると、沙耶のブラとパンティーが目に入った。
頭がイカれている時は悪知恵も働くものだ。
俺はそいつを持ってトイレに駆け込む。そして便器に向かって射精した。手についた少量の精液。そいつをブラのちょうど乳首が触れる部分とパンティークロッチにこすりつけた。わずかな量。匂いは鼻を近づけないとわからない。
満足してトイレを出た。

まるで良い子のように洗濯物を畳んでいると、みんなが元気な顔で帰って来た。
「ただいま、こーくん!」
笑みを浮かべる沙耶。
俺はできるだけ笑ってみせた。
風呂を洗ってあげて、ちらちらと洗濯物を見つめる。
沙耶の順番になり、彼女は予想通りあのブラとパンティーを持ってお風呂場に行った。
胸が高鳴った。
それはドキドキ感とある種の征服感、そして沙耶と暮らす男へ向けた卑しい微笑にも思えた。

「上がったよ〜」
リビングに火照った顔の沙耶が戻って来た。
また妻から借りたシャツとショートパンツ。キャミソールの肩紐が見えないのは、きっとあのブラをしているからだろう。
「じゃあ、次は俺が入るわ」
そう言って、俺はお風呂場に向かう。
二回射精して疲れた身体でも流すか。
そんな気分で服を脱ぎ、洗濯機を開いた。

「…………えっ……?」
俺は口を押さえた。
洗濯機には、なんとあのブラとパンティーが入っていたのだ。
なぜだ?
俺は壁に背中を打ちつけ、腰を抜かした。言い知れない恐怖で手が震えた。バレた。そう思った。
あの女、実は知っていて、俺をからかっているのか?
俺はそのまま五分間固まり、すべてを忘れるように風呂桶に飛び込んだ。

風呂を上がると、
「こーくん、お疲れー」
なんて沙耶はやさしく声をかけてきた。
淫売のくせに、俺を欺いている。彼女は俺が下着を愛撫しているのを知っているのに、知らない振りをしている。そう思った。
我慢できず、俺は一人部屋に戻った。

追いかけて来た妻は不安そうに疑問を投げかけてきたが、興味はなかった。きっと俺は怯えて見えただろう。名前も知らない不安は胸ぐらを掴んで言った。
『この変態野郎め。淫売以下のクズ野郎』
俺は小さく笑いながら、妻に「大丈夫だよ」と答えた。
ふと顔を上げるとカレンダー。今日は土曜日。沙耶は月曜日に帰るらしいからまだ時間はある。
俺にはそれでもやりたいことがあった。

日曜日。
相変わらず妻と沙耶は出掛けていた。
俺は電気街に出ていた。
目的はただ一つ。小型カメラだ。
沙耶へのたくさんの勘くぐりはあるが、なにより肉眼でその下着をつける姿を見るのが一番と考えたのだ。性欲はいかなる事象を勝る。時間がないことも尻を叩き、沙耶の思いなどは超えて、結論は、俺はただ彼女の裸が見たい、ということに行き着いた。

カメラはあらかじめスマホで調べておいた店にあった。買うのはAVを買うより躊躇したが、素っ気ない男性店員、というのもあって問題なく買えた。
俺はすでに勃起していた。
もちろん男性店員にではない。
あのカラフルな下着の中に潜んだ血の通った肉体に、だ。
Eカップとくびれ、デカイ尻。フェロモン剥き出しの分泌物を吐き出す陰部とそれを守る陰毛。考えるだけで精子が出そうだった。

俺はそそくさと家に帰り、使用方法を予習し始めた。
使い方はすぐに覚えた。
今日ほど機械が得意だったことに感謝する日はないだろう。
次に洗面所へ向かった。
都合よく、斜め上にカゴがある。下着なんかを入れる何段にも連なった小さいタンスの上。俺はワクワクしていた。同時にバレたら終わるとも思った。
二階に戻り、カメラのレンズだけ出るように布で包んで充電を開始した。

適当な夕ご飯を終え、同時に二人も帰宅した。
沙耶はホクホクした顔でブランド物の紙バッグを持っていた。
俺は迷わず彼女の服を見る。
襟の付いた藍色のワンピース。スカートは膝上まであり、そこから彼女の線の細い足が伸びている。


2012/12/20(木)
俺は迷わず彼女の服を見る。
襟の付いた藍色のワンピース。スカートは膝上まであり、そこから彼女の線の細い足が伸びている。

成功すれば、あの向こう側が拝める。
俺はすでに勃起した股間を隠しながら、毎度毎度の安い笑顔を振りまいた。
すると、沙耶は手のひらをこちらに向けた。
「お土産はないよ! 東京からのやつがあるしね!」
「いや、そうじゃないから」
俺は首を横に振った。
沙耶はいつものように接してくれた。
疑いを持った顔ではない。

じゃあ、あの下着は?
なんで着もせずに洗濯機に入れたんだ?
気が変わったとか、そんな理由か?
わからない。
わからないが……まあ、いい。
俺は運転に疲れた妻の肩を揉みながら、
「な、なんか沙耶ちゃん、眠そうだね?」
もちろんそんなことは思っていない。
「そうかな?」
と、沙耶は目をこすった。

妻は、あー、なんて気持ち良さそうだ。話に興味はないらしい。
その時、俺は立ち上がった。
妻は不機嫌そうにこちらを見上げる。
「俺、先に入っていいですか?」
「もう! また敬語だ!」
「ああ、やっちゃった……」
道化を演じる。なごむリビング。
そうして俺は何事もなく、洗面所に入った。
ここからがスタートだ。

まず俺の下着入れにあらかじめ仕込んでおいた充電済の小型カメラを取り出す。
次にカメラの配置を確認。上のカゴであることは間違いないのだが、レンズの位置や広がりも考慮して、尚且つ見つかりにくい場所を選ばなくてはいけない。
しかも時間がない。
自意識過剰かもしれないが、長時間に洗面所にいることは不自然だ。
そそくさとカメラをセットして、これまたそそくさと風呂を上がった。
「上がったよ〜」
ひっくり返りそうな声を押さえながらリビングに行くと、案の定、沙耶が風呂の準備をしていた。

「ね、眠いんでしょ?入りなよ。俺の後だけど」
「気にしないよ、そんなの」
沙耶は笑顔を浮かべながら、俺の肩を叩いて洗面所に入っていった。
それは俺にとって、初めての沙耶への肉体的接触だった。
上にいるわ、なんて言って二階へ。
俺はすでに勃起していた。沙耶が俺に触れた。それは今の俺にとって性行為に等しい。しかしマスはかかない。すべてはカメラと共にある。

二階では、風呂場の音が反響して聞こえる。
コンコンと音が鳴り、少しして鼻唄が聴こえて来た。
最近人気のバンドだ。沙耶の雰囲気に合っている。まあ、俺の手中で風呂に入っているわけだが。
十数分、落ち着かない時間が過ぎて、洗面所の開く音がした。
俺はすぐに下へ降りた。
顔を火照らせた沙耶がリビングにだらしなく寝そべっている。へそが出ているが気にも留めない。
「眠いから歯磨きしていい?」
俺は嘘をついた。
妻はいいよ、と答えた。

洗面所に入り、何気なくドアを閉めてカゴからカメラを回収。計画通り、あとはパソコンで見るだけだ。
よし、とつぶやいてカメラをポケットに仕舞った。
「……こーくん?」
その声に俺は振り向いた。
「……沙耶……ちゃん?」
俺は喉
61834

京アニ信者「大量爆殺事件を題材にしたアニメマダー?

投稿者:名無しさん
投稿者ID:iJbblnM/ 投稿日時:2019/08/27 22:10
削除日時:2019/08/28 11:37
このコピペは削除人もしくは管理人によって削除されました
削除理由:管理人権限
979 見ろ!名無しがゴミのようだ! (アウアウオー Sa9f-B1eR [119.104.131.43])[sage] 2019/08/27(火) 21:30:21.40 ID:8fnHtiD1a

東北大震災メルトダウンに対するシンゴジラみたいに、いつか放火魔大量殺人もネタに出来る時代が来るといいな
61721
投稿者:名無しさん
投稿者ID:4KwFma5v 投稿日時:2019/08/17 14:33
削除日時:2019/08/26 17:19
削除理由:評価による自動削除
「あの人があなたの悪口言ってたよ」って言われたことあるけど、私はそれを教えてきた人と私の悪口を言ったとされる人全員が揃う場で「〇〇さんが私の悪口言ってたって△△さんが教えてくれたんだけど本当?ひどいよね?」と文句を言って全員青くなるのを見るのが好きです。死ぬ時は皆一緒だよ☆
17:01 - 2019年8月1日

ちなみにこの皆殺し戦法、悪口言った方は「そんなこと言ってない!」って否定するし、否定されると密告してきた方は自分が嘘つきになりたくないから「悪口言ってたじゃん!」と必死に相手の悪行を証明しようと躍起になり、結果的に憎い奴二人が殺し合う姿を見物出来て楽しいのでめっちゃおススメです。
17:13 - 2019年8月1日

あと、この件、私以外の二人とも男性です。
23:10 - 2019年8月1日
61741

女の人権が無い国

投稿者:名無しさん
投稿者ID:txIyVn+D 投稿日時:2019/08/19 03:09
削除日時:2019/08/26 16:18
削除理由:評価による自動削除
チラ裏@tiraura___
「訴えられるからAED使わない!」にはなっても、「訴えられるからセックスしない!」にはならないのが男性らしくて面白いと思う。

ちろる@udonsobaudon
合意のないセックスは犯罪って話の時に「いちいち同意取れるか」「同意取ったフリして後で訴える女が蔓延る!」って騒いでた男共が「じゃあ女とセックスすんのやめる」って言うのは見たことないけど 「女にAED使ったら訴えられるから見殺しにする」って男は腐るほど見かける

孤高の山猫藤木中務大輔凪沙@NaGiSa_FJ
独身女性に「結婚相手に求める事」を調査したら「殴らない事」がトップだったらしい>日本の女性の幸福度が高いのは、幸福ハードルが低いから

茄子の花@kiss_a_mikan
よく「男女平等になったら女も殴るぞ!」って言われるけど、歩いてるだけで通りすがりに殴られるわAAA知らないってだけで殴られるわ美術館で後ろから殴られるわ女にだけ狙ってぶつかるおっさんがいるわ、充分既に殴られてますけど?何なら誘拐されたり襲われたり殴るより酷い目にあってますけど?

けいた@0721_gg
女性をジロジロ見るのは男の本能な性欲猿を見ていて思うのですが、キリストが女性を邪な目で見るなら目を取れって言ったり、娼婦に石を投げる人に、過ちを犯したことのない人間だけ石を投げろと止めたりしたの、かなり画期的な事だったんですね。日本人男には2000年経っても追いつけないくらい。
61795

渾身の自虐

投稿者:名無しさん
投稿者ID:U3JR72it 投稿日時:2019/08/24 10:02
削除日時:2019/08/25 23:17
削除理由:評価による自動削除
「女作家とか大した事ねえ、J.Kローリングなら作家として認めてやるキリッ」とか言ってるオタクくんがCLAMPという女性作家の作品のキャラクターと衣装丸パクリしてオリジナル作品として販売してるんだけどもしかして渾身の自虐なの?(笑)
61805
投稿者:名無しさん
投稿者ID:CLb1bMOM 投稿日時:2019/08/25 02:49
削除日時:2019/08/25 19:17
削除理由:評価による自動削除
303 名前:名無しさん@どーでもいいことだが。[sage] 投稿日:2019/08/23(金) 15:44:53.56 ID:ywovFot9
男の人の透け感=エロの範囲が広くてなんかめんどくせえなあ
かわいいじゃんとか割と上品系シフォンみたいなのもスケスケでエロ~な認識の人多くて
フェミとかでもないけどどんだけエロと結びつくんや…っておかしくもありがっかりにもなる

534 名前:名無しさん@どーでもいいことだが。[sage] 投稿日:2019/08/23(金) 16:29:51.57 ID:Pc2xru1F
チラシ303
そう言えばオフショルダーの私服を着たアイドルに
「エロいです!もっとやれ!って感じですありがとうございます!」ってコメントをヲタが送ったら
「気持ち悪い。これ流行ってるんですよ。外出しないからわからないんじゃないですか?」
って返したことがあったの思い出した
ヲタは悪気なくてむしろ褒めたんだろうけど
非ヲタのアイドルには「もっとやれ!」の意味が通じなかったんだろうし
そりゃ未成年の女の子からしたら気持ち悪いよ

535 名前:名無しさん@どーでもいいことだが。[sage] 投稿日:2019/08/23(金) 16:35:06.73 ID:zpNyje3i
>>534
エロコンテンツへのコメントまんまのことをリアルで言ってしまうのって、オタクと底辺あるあるだね
アイドルはそういうのも駆使してオタ釣るんだろうけど
https://5ch.net/
61812

距離感

投稿者:名無しさん
投稿者ID:CLb1bMOM 投稿日時:2019/08/25 15:29
削除日時:2019/08/25 17:17
削除理由:評価による自動削除
イケメンでも距離感がおかしかったりすると普通に不審者扱いされるから、ただイケとかないよ?という意味のツイートに、「そんなことない!ブサメンだったら通報されてるはず!」と根拠もなく突っかかってくる「男」。あのさ、女側がただイケとかないよって言ってんの。そろそろその被害妄想やめない?
61722
投稿者:名無しさん
投稿者ID:4KwFma5v 投稿日時:2019/08/17 17:37
削除日時:2019/08/25 17:17
削除理由:評価による自動削除
女性の膣は出産してもゆるくなったりはしないほど柔軟性があり、興奮や快感によって収縮する。
つまり女性側が気持ちよければきつくなる。
ちなみに、『ヤリマン=ガバガバ=気持ちよくない』と言う馬鹿男←実はおめえのセックス気持ちよくねーから!ってこと。
61801

うんち。

投稿者:名無しさん
投稿者ID:UMyMptpp 投稿日時:2019/08/24 18:07
削除日時:2019/08/24 19:17
削除理由:評価による自動削除
うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。うんち。