2014年07月01日のコピペ一覧

癌の友達を励ましたらボコボコにされた

コピペ投稿者:名無しさん  投稿者ID:R1Kit+W7
コピペ投稿日時:
4:名無しさん@おーぷん:2014/06/29(日)22:44:33 ID:c7zn4K0uX

友達が癌だと発覚したから励ますつもりで
「俺も今鼻炎なんだよ、お互い大変だな」って言って肩に手を乗せたら殴られた
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最後に、もう一度だけ

転載元:カラパイア
コピペ投稿者:komm  投稿者ID:U0LXBwW7
コピペ投稿日時:
ケビン・マクレイン(56)は、アメリカ、アイオア州にて家を持たず車の中で生活をしていた。
肺ガンとなり病院に入院したが、もうすぐこの世を去らなければならない。
マクレインは最後に1つだけ叶えたい願いがあった。
それは、苦楽を共にしてきた唯一無二の家族、愛犬ユーティー(メス)にお別れの挨拶をすること。
病院関係者とボランティアスタッフの尽力で、その願いが叶えられることになった。
そしてその日、ユーティーが病院を訪れたのだ。

入院から数ヶ月たっていたにもかかわらず、ユーティーはマクレインのことを覚えていた。
車で寝泊りしていた時のように、マクレインの体に寄り添い、いとおしそうな目でマクレインを見つめる。

これが最後であることを知ってか知らずか、ユーティーはマクレインの手や顔をやさしく舐め、そして部屋を去っていった。
ユーティーとの再会を果たしたマクレインは、ほどなくして息を引き取ったそうだ。

幸いなことに、ユーティーは次の引き取り手が現れ、
今は新しい家族と新しい生活を始めているという。
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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/01(火) 00:33:26.20 ID:MtmNLcO80.net

( ? ) do you ( ? ) ?

※一語入れなさい






3: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/01(火) 00:34:27.35 ID:vLT6QqIB0.net

(sore) do you (imi) ?

終了



16: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/01(火) 00:35:45.98 ID:gojNFHeg0.net

>>3
やはり天才か



17: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/01(火) 00:35:49.06 ID:dg8FBnFq0.net

>>3
わろた
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真実

コピペ投稿者:名無しさん  投稿者ID:xPI1j3Wf
コピペ投稿日時:
788: 名無しさん@おーぷん 2014/06/25(水)20:41:14 ID:???
うちは父子家庭
両親は俺が小4のとき離婚 それ以来父は男手一つで俺を育てあげてくれた
俺はそんな父を尊敬し感謝して、いつか親孝行して恩がえししようと思っていた

俺は大人になり彼女ができた
彼女には親父に受けた恩を話し親孝行したいんだと説明済み
彼女も納得してくれた  でもその後破談…
親父は意気消沈し、俺もがっかり 若い女ってやっぱ辛抱きかないんだな…と落胆した

先月俺はある金融機関に金を払った
そしたら叔父と名乗る男が家にやってきた
男を見た瞬間「うお、俺こいつ知ってる!」と俺は思った
男は金の流れみたいのを見れる立場にいる人間らしくもうそういうのは払うなと俺に言った
俺が反論すると、男は俺を「××ちゃん」というあだなで呼んだ

ぶわーーーーと俺の中に記憶がよみがえってきた
俺を××ちゃんと呼ぶそいつは間違えなく俺の伯父だった
俺の授業参観に来てくれたり、ハチに刺されたとき手当してくれたり病院に連れてってくれたりした人だった
俺はその瞬間までなぜかそれを全部親父がしてくれたことだと思っていた

789: 名無しさん@おーぷん 2014/06/25(水)20:41:49 ID:???

その日から俺の正しい記憶がガンガン取り戻された
俺が感謝していた記憶は主にその叔父と、祖父母がしてくれたことだった
親父本人は俺の記憶の中にほとんどいない人だった
なぜ俺が騙されてたかというと親父は酔っぱらうと泣きながら「俺はこんなにお前を大事にしてしきたんだ~」とクダをまく人だった
親父の「こんなによくしてやった」は全部人のやったことで親父がしたことではなかった
俺は本当の記憶を上書きして、親父の言うことを信じた
なんだかんだで親父に養われてたから機嫌をとりたかったのかもしれない
このコピペは省略されています。
このコピペは69行、 1705バイトです。
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