2015年04月03日のコピペ一覧

秘密のボッコくん

コピペ投稿者:名無しさん  投稿者ID:u7AuV8WB
コピペ投稿日時:
839: 名無しさん@お腹いっぱい。 2011/07/17(日) 18:44:55.40
家の嫁、高2の夏休みに乱暴されたんだが、、
その相手が実は俺である事。

絶対、言えない、墓場まで持っていく。


842: 名無しさん@お腹いっぱい。 2011/07/17(日) 19:13:37.18
>>839
もうちょっとkwsk!

843: 839 2011/07/17(日) 19:48:18.95
>>842
当時、地味ながら可愛いに嫁に目を付ける。
暗くなってから人気のない所で声を掛けたら痴漢と間違われて
ラケットで殴られて逃げられたので、ついカッとなり、
林の中に連れ込みつい乱暴、嫁号泣怖くなって逃げる。

小一時間経っても出てこないので、自殺でもしているのかと思い
車のトランクにたまたまあったトレーニングウェアに着替え見に行く。

放心している嫁が死んでいるのかと思い声を掛ける。
「誰かいるんですか?」
「来ないでぇー」
「何かあったんですか?」
嫁号泣。

傍に行って慰めると嫁別人と勘違いしたまま抱きついてくる。
散らかってた嫁の荷物を拾ったりして車で家まで送る。
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HappyなTrue Love

コピペ投稿者:名無しさん  投稿者ID:viEnw0bs
コピペ投稿日時:
514 :Manami:04/07/28 00:40
私はもうすぐ幸せになります
NYの彼から連絡がありました
彼はもうすぐ日本まで私達親子を迎えに来てくれます
彼の恋人として、creative partnerとして、新しい人生をNYで過ごします

517 :Manami:04/07/28 00:54
妄想じゃありませんよ
相変わらずここのされ夫やされ妻はバカの1つ覚えですね

私はもうNYへ渡る準備を進めています。
来週、彼が一旦日本に戻って来ます。
その後一緒に、United Statesに向かうことになっています

519 :Manami:04/07/28 01:18
Thank you! 518さん
事後処理で忙しいけど、happyなeverydayです
彼が帰国するのがまちどうしいです

533 :Manami:04/08/04 00:51
こんなとこに書き込んでる人は、やはりmiserableですね
ほんとにhappyなら、こんなとこにこないですよね(笑

彼とは6年越しで実際に愛し合っています
彼がvisual creatorとして羽ばたくためにNYに旅だったのをきっかけに
離れ離れになってしまったのです
でもそれももうすぐです
彼のflightも決まりました。数日後にはKansai Airportに迎えに行きます
そして一緒に旅立つのです
>>526
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「私の人生で最良の時は、妻以外の女性の腕の中にいた時です!」

コピペ投稿者:opentype  投稿者ID:4uf+sNaZ
コピペ投稿日時:
116 名無し職人 2006/07/01(土) 14:02:25
ある日修行中の牧師が集まる大きな会合が開かれた。
スピーチが上手で有名な人もたくさんいる。そんな中の一人がこう始めた。
「私の人生で最良の時は、妻以外の女性の腕の中にいた時です!」
聴衆はショックを受け、場内はざわついたが彼はかまわず続けた。
「そしてその女性は私の母です!」・・・すると聴衆は爆笑し、彼のスピーチはその後うまい具合に進んでいった。

一週間後、セミナーに参加した牧師は、このジョークを説教の中で使おうと試みた。
彼はおずおずと教壇に進みながら、ジョークをどう言えば良いか頭の中で復唱したが
緊張のあまりよく思い出せない。ままよ、彼はマイクに向かって大声で切り出した。
「私の人生で最良の時は、妻以外の女性の腕の中にいた時です!」
聴衆はショックを受け、場内がざわついた。
彼はそこで立ちすくみ10秒ほどこのジョークのオチを思い出そうと必死に考え、苦し紛れに叫んだ。
「・・・そしてその女が誰だったか忘れてしまいました!!」
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母方の爺さんは山の中に住んでいた

コピペ投稿者:komm  投稿者ID:tkwOijwd
コピペ投稿日時:
286: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2010/07/14(水) 21:23:54 ID:PiDz6MjaO

5年前に死んだ爺さんの話し。

母方の爺さんは山の中に住んでいた。
一応道は通ってたけど、隣の家まで1キロ以上、電気は通ってるけどガスはなし、平成の世で竃と薪の風呂。
爺さんは元は東京生まれの結構なボンボン。けど、戦争で親をなくして親戚を頼って東北の山奥に移り住んだとの事。

そんな爺さんは、凄く頑丈だった。生まれて一度も病院に行った事がなく、死ぬときまで歯が全部揃ってた。
火葬の時に不思議な事が起きた。
いつまで待っても火葬が終わらない。流石に親戚一堂が係りの人に詰め寄る。
係りの人の言い分は、いくら焼いても骨が崩れないとの事。試しに釜?炉?から出してみると、小学校の理科室にある骨格標本そのもの。
箸でガンガン突いても崩れない。喪主の叔父さんと火葬場の人の話し合いで奥の部屋で金づちで砕く事に。

そんな頑丈過ぎる爺さんに生前に聞いた話し
「俺は若いときに、大きな鹿を助けた事がある。あれは山の神様で、御礼に俺を丈夫にしてくれた」
聞いたときには、フーンぐらいだったが今にして思えば何となく信じられる気分になる。
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