2015年08月21日のコピペ一覧

梅 宮 辰 夫

コピペ投稿者:opentype  投稿者ID:8nvQ2M1j
コピペ投稿日時:
999 :おさかなくわえた名無しさん@転載は禁止 [↓] :2015/08/18(火) 09:08:50.44 ID:wxbXX8ih
よーし!最後に1文字ずつ 梅 宮 辰 夫 行くぞっ!




1000 :おさかなくわえた名無しさん@転載は禁止 [↓] :2015/08/18(火) 09:15:34.16 ID:cwTbf2oc

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時として技術の進歩は人の想像を超える

コピペ投稿者:komm  投稿者ID:04/nhS+A
コピペ投稿日時:
689 名前:おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/[sage] 投稿日:2015/08/19(水) 21:30:24.93 ID:6wk04Asn.net

FAXの原稿が残ってるのを見て何度も送り続けたオッサンとかな


690 名前:おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/[sage] 投稿日:2015/08/19(水) 21:33:57.14 ID:8hE52FGf.net

>687
ウチの課長に似てる。
ウチの課長は雨が降ってると、
「ファックス送ったけど、濡れないかなぁ・・」って心配してたよ。


694 名前:おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/[sage] 投稿日:2015/08/19(水) 21:52:42.69 ID:ur+ufGRI.net

>>689
子供の頃に初めてFAXでラジオにリクエスト送った時にそれやったわ
送っても送っても紙が出てくるから届いてないと思って涙目でずっと送ってた
そしたらラジオから自分へ呼び掛けがあって
FAXは無事に届いてるから大丈夫的なメッセージとリクエスト曲が流れた
送られてきたステッカーは色褪せたけど不意に思い出して恥ずかしくなる
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ガンバルンバ

コピペ投稿者:opentype  投稿者ID:8nvQ2M1j
コピペ投稿日時:
752 名前:チラシ [sage] :2015/08/18(火) 06:27:28.68 ID:0RGkS7gQ0
読経中ルンバが坊さんに突撃して吸い込もうと躍起になってた
そっと立ったばあちゃんが抱えあげて隣の部屋に強制連行
数分後リベンジに現れるルンバ
ルンバ不屈マジ不屈
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ぽかぽかおばあちゃん

転載元:hagex
コピペ投稿者:名無しさん  投稿者ID:/iSPdyqg
コピペ投稿日時:
60 :名無しさん@おーぷん :2015/08/20(木)23:41:40 ID:FuF
病院で診療補助をやっていた。
新米で怒られることも多かったし、看護師さんは怖かったけど仕事は楽しく、天職だと思った。
そんなときに、あるお婆さんが入院してきた。
詳しい病気は分からないけど、たしか脳の病気だったと思う。
最初の頃は聡明で人の良いお婆さんだった。
ただ、入院が長引くにつれて意味不明なことを言ったり、トイレが一人で出来なくなったりと、日に日に認知症が進んでいった。
それでも品のある可愛らしいお婆さんには変わらなかった。
そのお婆さんには息子さんが一人いた。
前に面会に見えた時には笑顔で優しそうにお婆さんと話していた。
「母は、とても頭が良いんですよ」と自慢していた。
ある時からお婆さんがとても悲しい顔をするようになった。
そして「バカでごめんね、ごめんね、ごめんなさい」となにもしてなくても謝るようになり、なにかの償いのように自分で自分の頭を何度も叩いていた。
その都度、病気だから仕方ない、謝るようなことは一つもないと説明したが、ずっと謝り続けていた。
どうして急にこんなことになったのかと疑問に思っていたが、しばらくしてその理由がわかった。
面会に来た息子さんがお婆さんを罵倒していたのだ。
認知症で訳のわからないことを言ってしまうお婆さんに対して、「馬鹿」だの「頭がおかしい」だの怒鳴りつけていた。
多分、お婆さんはすべての言葉を理解してなかったと思う。ただ、大好きな息子に怒られていることは理解していた。
お婆さんは悲しそうに俯き「ごめんね、ごめんね」と謝り頭を叩いていた。
途中で看護師さんが気づいて止めてくれたけど、私はあまりのことに呆然としてしまい何も出来なかった。
息子さんが言った「物は壊れたら捨てられる。お前も壊れたガラクタなんだからさっさと処分されろ」という言葉が今でも頭に残っている。
そんなことがあっても、たった一人の家族であり面会制限をかけることができずに罵倒は続いた。
ほんとに尊敬して大好きだったからこそ、病気で変わってしまったお婆さんを受け止めきれなかったんだなと今ならわかる。
でも、あのお婆さんの悲しそうな顔と謝りながら頭を叩き続ける姿を思い出すと心情は理解するけど、息子さんを受け入れることができなかった。
そのあともいろいろあり、自分のやりたいことが分からなくなってしまい辞めてしまった。今は全く違う仕事についてる。
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