2016年08月11日のコピペ一覧

おっぱいとはビールのようなものだ。あれこれ好みを言ったところで
結局、カップに収まったものは何でも飲み干してしまう。
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3 :名無しさん@1周年:2016/07/31(日) 22:16:58.52 ID:g2yGNpPj0.net
分散した保守票に後出しジャンケンで惨敗した雑魚がいるらしいね


282 :名無しさん@1周年:2016/07/31(日) 22:26:17.50 ID:l+/wYjYQ0.net
>>3
小池が先にチョキを出したのに

民進と共産が後からパーを出してきたwww


481 :名無しさん@1周年:2016/07/31(日) 22:30:54.35 ID:gYGKnS4x0.net
>>282
そのたとえはグーだ
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イクナイ! イクナイ! イクナイ! イイ! イイ! イイ! ブッ!! ブッ!! イクナイ! イクナイ! イクナイ! イイ!
178: パロスペシャル(禿)@\(^o^)/ 2016/08/10(水) 12:12:16.15 ID:d+jyfygn0

サトシ「白井!ムーンサルトだ!」
シライ「ピカーッ!」クルクル
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धल्सिम

コピペ投稿者:opentype  投稿者ID:G2gKfdvi
コピペ投稿日時:
2 名前:名無しさん@1周年[] 投稿日:2016/08/07(日) 08:57:55.29 ID:XrBl4sdX0.net
インド人の留学生に
「インド人って手足が自在に伸びたりテレポート出来るの?」と質問したら
「そんな事が出来る奴は滅多に居ない」と
少し怒りながら答えてくれた
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上手な食べ方!

コピペ投稿者:名無しさん  投稿者ID:zRvWCc+T
コピペ投稿日時:
407 名前:名無しさん@おーぷん[sage] 投稿日:2016/07/21(木)16:32:10 ID:kiq [2/2]
昨夜、食後に家族でケーキを食べようとしたら、子供が得意げに
「上手な食べ方!」
といいながらモンブランにフォークを突き刺してくるくる回し始めた
「あれ?パスタぼろぼろ...」
ってパスタじゃないよそれw

もちろん、全部美味しくいただきました
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先客がいた

コピペ投稿者:名無しさん  投稿者ID:US6pHp+L
コピペ投稿日時:
671 :名無しさん@おーぷん : 2016/08/09(火)21:43:45 ID:m6w
まとめサイトで指定席乗っ取られの話を読んでたら
急に思い出した笑劇の事件を思い出したので書き捨てる

俺はよく分からないくらい自分の予約した指定席に誰かが座ってる、という体験がある。
そもそも電車で移動することが多いというのもあるかもしれないが
その日は出張で大阪に行くので東京から7時過ぎくらいののぞみの指定席を取った。
2列席窓側が理想だったが、2日前ではこの時間の指定席はなかなか希望の席にはならず
1A、つまり海側3列席の窓側だった
朝飯の弁当を買って、さて席でゆっくり食らうか、とおもったら既にその席には先客がいた
そいつは蟹だった
蟹ですよ蟹。みんな知ってるカニ?
白い発泡スチロールの箱に入った大きなタラバだかズワイだかの蟹だった

俺はえ?と思って何回も何回も席番を確認したが間違ってない。
一旦外に出て列車番号も間違ってないか確認したが間違ってない
再度戻ると通路側におっさんが座っている。そのおっさんも思いっきり蟹をガン見している
あと2分ほどで発車するが誰も来ない。蟹は泰然としておられる

発車ベルが鳴って動き出すが、やはり誰も来ない。思わず変な笑いがこみ上げる
思い切っておっさんに「あなたのでは無いですよね?」と聞くが、
おっさんも声にならないのか「ぉうううっぅん」とか言う
腹が減ってるので、俺は意を決して蟹様の発泡の蓋を締めて、
座席下にもある蟹関係の土産ぽいものを全て網棚にあげた
そして憤然として座ろうとしたら、「すみません、すみません、、」などと言って
普通の中年サラリーマン風の男が現れた。
その男に「あなたの?」と聞くとただただ「すんません、本当にすんません」と言って
網棚の蟹達を受け取ってそそくさと後ろの号車へ移っていった

なんだったんだ、という顔をして通路側のおっさんと目が合い変な微笑を浮かべたのは
今では笑い話でしかない思い出

673 :名無しさん@おーぷん : 2016/08/10(水)10:30:32 ID:fSC
ぉうううっぅんってどういう返事だよwww
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 男性 テキサス州
主人公は伝説的なアイテムすら奪えるほどスティールに長けてるのに
何故、最初に試したときはパンツばっかり盗んでたんだ?


 男性 インドネシア
それは、パンツが伝説的なアイテムだからだろう。
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連れていって 思い出が色あせないように

コピペ投稿者:名無しさん  投稿者ID:upBVHhle
コピペ投稿日時:
1829年4月、スウェーデンで漁師をしているヤンセン親子は、いつもの漁船に乗ってノルウェー沿岸を北上していた。
だが、北極圏に入ると、それまでは穏やかな海だったものが、途端に荒れはじめ、暴風雨になってしまった。

すさまじい暴風雨は何日間も続き、船は押し流され、全く生きた心地がしない。
数日後やっとおさまったと思ってホッとしたが、どうも周りの風景が奇妙である。

船の前と後ろには空が広がっているものの、上空にも海があるのだ。
いや、上空だけではない。右にも左にも、海の壁のようなものがある。
まるで水の中のトンネルを航行しているかのようだ。

この奇妙な風景は数日間続いた。
そしてやっといつもの風景・・つまりちゃんと水平線だけが見える普段の海にもどった。
いや、でもやっぱり何か違う。
上に見える太陽が妙に赤いし、海自体も何か変だ。
今まで航行してきた海とは明らかに異質のものを感じる。

違和感を感じながらも船を操縦していると、やがて目の前に巨大な船が現れた。
ヤンセン親子は助けを求めようと近づいて行ったのだが、その船の乗組員たちを見てびっくりした。

彼らは全員身長が4メートル以上もあるのだ。
親子はとっさに身構えて戦闘に備えたが、意外にも巨人たちは親切であった。

巨人たちは極めて友好的に接してきて、これから我々の国に案内しようという。
巨人たちの言葉は聞きなれないものであったが、サンスクリット語に似た言葉で、かすかに理解は出来た。
この後、ヤンセン親子が連れていかれたのはイェフという町だった。

巨人たちは高度な文明を持ち、見たことのないような機械が数多く存在していた。
建物は黄金で色どられ、何もかもが巨大だった。農作物も豊富で、リンゴは人間の頭ほどの大きさがあった。

巨人たちはみんな陽気で優しく、平均寿命は800歳前後だという。
ヤンセン親子はこの国の王から滞在の許可をもらい、この後2年ほどこの国で過ごすことになる。

そして2年後、ついにヤンセン親子は元の世界に戻る決心をする。
旅立ちに際して巨人たちは金塊と、この地底世界の詳細な地図を土産に持たせてくれた。
ヤンセン親子は乗ってきた漁船に乗り込み、地底世界の海を出発した。

再び水のトンネルを抜けてようやく元の世界へ帰ってくることが出来た。
だが、帰ってきたと思ったら、そこは最初に迷い込んだ北極の海ではなく、反対側の南極の海だった。

北極から入って南極に抜けてしまったのだ。
親子は途方にくれたが、スウェーデンに帰るには、膨大な旅になるが、このまま航海していくしかない。
しばらく航海していたのだが、更なる不運が親子を襲った。嵐に巻き込まれてしまったのだ。

この嵐でヤンセン親子の船は破壊され、沈没してしまった。
それと同時に巨人たちが持たせてくれたお土産も海中深く沈んでしまった。
息子のオラフ・ヤンセンは、氷山に乗って漂流しているところを、たまたま通りかかった捕鯨船に救助された。

ヤンセン親子の体験したこの事件は、誰も信じず、結局狂人の妄想だということで片付けられた。
だがヤンセン親子に限らず、北極海では同様の体験をした船乗りが何人もいるという。

ヤンセン親子が、この体験をしたのとほとんど同時期に、他にも3件ほど、極めてよく似た事件が発生している。
また、南極海においても同様の事件が起こっている。
1947年、アメリカ空軍のバード少将が北極上空を飛行中に、見知らぬ世界へ迷い込んだとの報告もある。

ノルウェーの漁村などではこういった体験談などが昔から伝えられ、また船乗り自身の手記としても残されているという。
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立花宗茂の節義

コピペ投稿者:名無しさん  投稿者ID:nE6RKb53
コピペ投稿日時:
830 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2010/10/21(木) 22:33:07 ID:DxN7/Eko
立花宗茂は関ヶ原後も自領の柳川に戻って抗戦していたが寄せ手の説得により降伏開城した
その後、肥後の加藤清正の所に身を寄せる
九州の情勢はこの時期になっても未だ緊迫し清正も家康の命により島津討伐の準備を進めていた
そんな時の話

清正は宗茂に言った
「一緒に来て島津と戦おう。一戦して武功を挙げれば所領も回復出来るよ」

これに宗茂は
「今さら関東に忠節を尽して昨日の朋友に一矢を加えれば、
世間の人々は皆、私を貧寒のために志を失ったものと見なすだろう。
私はそのような事を深く恥じる。」
と返し固辞したという


結局島津討伐は行われず立花家は改易、宗茂は浪人生活を送る事になる
浪人中は加藤清正の援助を受けていたが島津家も宗茂に援助していた
島津もまた宗茂の友情に答えたのだ
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