大男「がっはっは!1回戦の相手はこんなチビか?」 少年剣士「やれやれ…」 観覧席「あんまやりすぎんなよー」 少年「わかってるって」
1 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/08/23(木) 01:41:09.149 ID:N6GKimZL0.net[1/10]
大男「おいおい、2回戦の相手はこんなお嬢ちゃんで大丈夫なのか?主催者さんよ!」
クールな少女「その余裕…いつまで続くか見ものだな……」
使い魔「油断は禁物だよ」
クールな少女「私がするとでも?」
3 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/08/23(木) 01:42:06.849 ID:7W5Qn6xu0.net[1/4]
勝ち抜いてんじゃん
8 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/08/23(木) 01:42:43.671 ID:N6GKimZL0.net[2/10]
大男「あぁん?3回戦は棺桶に片足突っ込んだジジイかよ!?女子供にジジイ、一体この大会はどうなってやがる!?」
ジジイ「ほっほっほ……お手柔らかに頼みますぞ、なんせ棺桶に片足突っ込んでるジジイですからな」
審判「……?あの爺さん、見覚えがあるような……」
ジジイ「ほっほっほ……人違いじゃないかのう?なんせジジイなんぞみんな似た顔じゃ」
12 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/08/23(木) 01:44:15.966 ID:N6GKimZL0.net[3/10]
大男「4回戦の相手はお前か?気持ち悪りい仮面なんかつけやがって、瞬殺で終わらせてやるぜ!」
謎の仮面「……」
主催者「なんだあの凄まじい気配は……あの仮面の輩只者じゃないな……」
謎の仮面「……」ニヤッ
14 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/08/23(木) 01:45:04.813 ID:N6GKimZL0.net[4/10]
大男「おい、5回戦の相手が見当たらないぞ?まさかこんな機械と戦えってんじゃねえだろうな!?」
アンドロイド「敵パターン認識完了。7秒で殲滅可能です」
マスター「……やれ」
アンドロイド「命令を受理しました。これより殲滅を開始します」
15 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/08/23(木) 01:45