コピペ投稿者:名無しさん
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座ったり眠るときに、両足を紐で縛る癖がある男がいた。
そうしないと魂が体から抜け出てしまうので、こうして繋ぎとめているのだとか。
それを聞いた彼の友人、彼の家に泊まった晩に寝室に忍び込んでその紐を切ってしまった。
翌朝、100年カレンダーなるものが発売された。
今でも年に数回駅員たちは彼の死体を片付けるのだという。
そうしないと魂が体から抜け出てしまうので、こうして繋ぎとめているのだとか。
それを聞いた彼の友人、彼の家に泊まった晩に寝室に忍び込んでその紐を切ってしまった。
翌朝、100年カレンダーなるものが発売された。
今でも年に数回駅員たちは彼の死体を片付けるのだという。
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コメントの続き(11〜16件目)
100年カレンダーって、ポスター1枚分に、
100年分の日にちが書いてある、ただのカレンダー。
一生カレンダーを買わなくていいように発売されたらしい。
でも、死ぬまでにこれだけの日にちしかないんだ、
と厭世的な気分になるらしく、
自殺した人が出て発売中止。
というのは都市伝説で、
100年カレンダーとか200年手帳(1901-2100)は、
ふつうに販売している。
使い終わる前に使用者の寿命も手帳の寿命も尽きてしまいそうだ
そこまで責めんでも…
きっと女の子の日なんだよ