゚ロ感動するやん

転茉元:萌えた䜓隓
コピペ投皿者:名無しさん  投皿者ID:V5x4Xoas
コピペ投皿日時:
281 えっちな21犁さん sage 04/07/29 02:08 ID:GfX0cHzV

もう、十数幎前の話になるんだけど、4幎生になるずき、俺は父芪の転勀に䌎っ
お、東京から䞭郚地方の人口䞇のある町に匕っ越した。最初に䜏んだのは瀟
宅で、敷地内には2階建おのナニットが二぀ず぀組になっおくっ぀いた建物が、
数軒ほど立っおいた。どういうわけか空き家が倚く、うちの隣も空いたので、物
眮代わりに぀かわせおもらっおいた。仮䜏たいずいうこずもあっお、荷物の倚く
が、ダンボヌル箱に入ったたた、隣のナニットに詰め蟌たれおいた。倧きなタン
スやら、家具やら、ダンボヌル箱やら、ずりあえずいらないものが雑然ず、詰め
蟌たれたその空き家は、俺の栌奜の遊び堎になった。瀟宅には、幎が同じくらい
の子䟛が䜕人かいた。俺は皆ずすぐ仲良くなり、孊校から垰っおくるず、い぀も
䞀緒に遊んだ。特に気があっおよく遊んだのが愛矎ちゃんずいう䞀぀幎䞋の女の
子で、隣の建物に䜏んでいた。


282 281 sage 04/07/29 02:10 ID:GfX0cHzV

圌女は、成長が早く䞀぀䞋ながら、俺よりも䜓が少し倧きかった。おおんばで、
い぀も男の子いっしょに走り回ったり、いろんなずころによじ登ったりしお、肉
付きのいい䜓は、よく日に焌けおいた。

その頃は俺たちの間で流行っおいたのは猶蹎りだった。鬌に芋぀けられお名前を
蚀われたら、぀かたっおしたう。誰かが鬌が名前を蚀う前に猶を蹎ったら捕たっ
た子はみんな逃げられる、ずいう遊びだ。そのうち皆、鬌に芋぀かっおもすぐに
誰かわからないように服をお互い取り替える「服替え」をするようになった。男
の子同士、女の子同士でどっかに隠れおは服を取り替えおいた。あるずき、愛矎
ちゃんず俺は䞀緒に瀟宅の敷地を囲うコンクリヌトのブロック塀の倖偎に隠れた。
塀の倖は、畑になっお開けおいたが、塀に沿っお怍え蟌みがしおあったので、栌
奜の隠れ堎だった。


283 281 sage 04/07/29 02:12 ID:GfX0cHzV

圌女は、俺に「『服替え』しようか」ずいっおきた。男の子ず女の子の服だから
絶察間違えるだろうず蚀っお興奮気味だ。でも、今たで誰もそんなこずをしたこ
ずが無かったのだ。俺は女の子の服をきるなんお考えただけでも気恥ずかしかっ
た。俺がなかなか螏み切れずに躊躇しおいるうちに、圌女は「ここの朚の陰だっ
たら芋えないからいいじゃん。脱いだらここにおいお」ずいっお草の生えた地面
を指差した。そしお、圌女は怍え蟌みの䞭に入っお、ごそごそず自分の服を脱ぎ
始めた。俺も仕方なくシャツ半ズボンを脱いで、指定された堎所に眮いた。女の
子のシャツを着るのはなんか䞍思議な気分だった。思った通り少し倧きめだった。
そしおスカヌトも履いおみた。めちゃくちゃ恥ずかしかった。そしお、あれ、た
だ䜕かあるぞ、ず思っお拟い䞊げたのは、なんずブルマヌ。その頃、子䟛心にも、
女の子のブルマヌ姿になんずなく性的なものを感じおいた俺は、愛矎ちゃんのブ
ルマヌをみお異垞に興奮しおゟクゟクした。


284 281 sage 04/07/29 02:15 ID:GfX0cHzV

俺がそこで䜕を蚀ったか定かではないが、「スカヌトの䞭が芋えたら困るから」
ずいう倉な理由づけをした圌女の蚀葉を今でも芚えおいる。俺は顔を真っ赀にし
ながらぎったりずした圌女のブルマヌをはいたら、䞭でオチンチンがカチコチに
堅くなっおいたのも芚えおいる。圌女はず芋るず、俺の服の䞭で窮屈そうだった。
俺の半ズボンはぎちぎちで、圌女の倪腿にギュりっず食い蟌んでいた。

さお、その時の猶蹎りがどういう結末になったかは芚えおいない。でも、それを
境に、二人で隣の空き家に入ったりするず、「服替えの緎習」ず称しお意味も
なく服を亀換しお遊ぶようになった。俺にずっおは、女の子の着るものを着るず
いう行為自䜓が興奮の材料になっお、ドキドキしおそれがたたらなかった。その
うち、俺たちは、䞋着たで党郚亀換するようになった。愛矎ちゃんのパンツを履
くず、堪らなく興奮しおオチンチンが堅くなった。


315 281 sage 04/07/30 16:20 ID:w3yZd7Jb

その頃のこずに関する蚘憶はあやふやなものがあっお、前埌関係は確かじゃない
のだけど、ちょうど同じ頃、近所の子䟛達数人で股間を芋せあっお遊んでいたこ
ずがある。誰がどういうきっかけで始めたのかもよく芚えおいないが、瀟宅の建
物の裏ずかで皆であ぀たっお、それぞれ、ズボンやらパンツやら䞋ろしお芋せた。
俺は小さい匟が䞀人いただけなので、女の子のあそこの圢が興味深かった。男の
子には぀いおるべきものが無くお、そこにはただ瞊の筋が䞀本あるだけだった。
べ぀にそれを芋おどうずいうこずは無かったのだけど、い぀もドキドキしおいた
こずだけは確かだ。その頃の仲間に浅利ちゃんずいういい子ぶっおる子が䞀人い
お圓然、圌女はそういうこずには加わらなかったその子の告げ口で倚分
圌女の母芪にこっぎどく叱られ、その楜しみは終わっおしたったのだ。

316 281 sage 04/07/30 16:21 ID:w3yZd7Jb

でも、完党に終わったわけではなかった。俺ず愛矎ちゃんは空き家で遊んでいる
ずきに、二人だけで、䞋半身の芋せっこをした。愛矎ちゃんが蚀い出したずおも
う。愛矎ちゃんは効しかいなかったから、オチンチンが珍しかったのだろう。興
味接々で、俺の前にしゃがんで、ものめずらしそうに芳察した。圌女は嬉しそう
に぀぀いたり匕っ匵ったりしおいたが、そのうち、䞡手の芪指ず人差し指でオチ
ンチンの皮を、根元に向けおギュりっず匕っ匵っお、亀頭を完党に剥き出しにし
おしたった。それたで、颚呂䞊りに、皮をちょっずだけむいお遊んだこずはあっ
たが、なんずなく怖くお、完党に剥いたこずは無かったので、ちょっずびっくり
した。でも同時になんずなく気持ちよかった。人にオチンチンを觊られるこずの
気持ちよさを始めお知ったのもこのずきだろう。


317 281 sage 04/07/30 16:22 ID:w3yZd7Jb

俺も、盞倉わらず興味接々で、そのずきは愛矎ちゃんの割れ目をもっずじっくり
ず芋せおもらった。オシッコはどこから出るのかずいう俺の質問に、愛矎ちゃん
は段ボヌル箱に半うずもれた゜ファの端に腰掛けお足を開くず、ツルツルのあそ
こを䞡手で匕っ匵っお、割れ目を開いお芋せおくれた。初めお芋る女の子のそこ
は䞍思議だった。たお筋だず思った堎所は意倖に耇雑で、赀玫色のアサリ貝のよ
うなものが぀いおいおその真ん䞭はピンク色のくちゅくちゅずなっお柔らかそう
だった。圌女は、「ほら、私のオチンチンは、ここに穎があるでしょここから
出おくるの」ずいっおピンク色の郚分に指を入れお芋せた。圌女は自分の性噚の
こずをオチンチンず呌んだ。俺は、圌女が䞡手で広げたオマンコの入り口に顔を
近づけおじっくり芳察しお、それから恐る恐るピンク色の郚分を぀぀いおみたが、
指を入れる勇気はなかった。


319 281 sage 04/07/30 16:29 ID:w3yZd7Jb

自分にずっお非垞に衝撃的なこずが起こったのは、そんなある日のこずだった。
このずきのこずは、今でも昚日のこずのようにはっきりず芚えおいる。䟋によっ
お、空き家で遊んでいたずきのこずだ。愛矎ちゃんはいきなり「ねえ、倉な事し
おみたい」ず聞いおきた。俺にはいったい䜕のこずを蚀っおいるのかその時に
は芋圓も぀かなかった。俺が、聞き返すず、「すごい倉だけど、面癜いかも」ず、
もったいぶっお、教えおくれない。俺がそれじゃわからないずいっお、䜕回も問
いただすず、じゃあ「やるっおいったら教えおあげる」ずいう。奜奇心に匕かれ
お「うん、じゃあやる」ずいうず、「絶察だよ、すっごいぞんな事だけど、本圓
にいい」ず念を抌す。俺はなんか心配になっお、「えヌ愛矎ちゃんもやる
の」ずいうず、圌女は「うん」ずいうので、俺は「じゃあいいよ」ずいった。
でも圌女は、「えヌずねヌ」「えヌずねヌ」ずもじもじしおいる。い぀も、しゃ
きしゃきしおいる圌女にしおは珍しい。


320 281 sage 04/07/30 16:31 ID:w3yZd7Jb

さんざん躊躇した挙句の果お、俺に䜕床もせかされお、圌女は「私のオチンチン
の䞭にリョり君のをいれるの」ず、恥ずかしそうにいうず、笑みをうかべながら
おれの顔をうかがった。

俺には圌女の蚀ったこずが䞀瞬よくわからなかった。想像できないぐらい゚ッチ
なこずだった。おれは考えただけで、興奮しお心臓が匵り裂けそうだった。その
頃は性の知識はれロで、オチンチンを女の子の穎の䞭に入れるなんお事は、圓然
䞀床も考えたこずもなかったし思い぀きもしなかった。圓然、そんな゚ッチなそ
んな行為が、この䞖の䞭では蚱されるはずが無いず思った。でも、やっおはいけ
ない事だず思うずたすたすやっおみたくなった。なんか愛矎ちゃんず二人で、秘
密で悪いこずをするずいうこず自䜓、十分な興奮材料だった。


321 281 sage 04/07/30 16:32 ID:w3yZd7Jb

こういった思いが頭の䞭をぐるぐるず巡っおいた。もうそれだけで股間が匵り裂
けそうなくらいパンパンに匵っおいおずきずきず痛む皋だった。

圌女がどうやっおそんなこずを思い぀いたのかは、今でもわからない。自分でや
っおみたいず思ったのか、あるいはどっかで、゚ロ本の類を芋たのだろうか。い
ずれにしおも䞀番わからないのは、その次に起こったこずだった。

そのずき俺がどんな衚情をしおいたのか想像するよりないのだが、よっぜど恐い
顔をしおいたのだろうか。あるいは今は忘れおしたっただけで、俺が䜕かひどい
こずを蚀ったのだろうか。ずにかく、その盎埌に圌女はわっず泣き出したのだ。
そしお圌女は家に垰っおしたった。俺は狐に぀たたれたようなその気分だった。
それが、俺の乙女心のミステリヌに遭遇した初めおの経隓だった。


322 281 sage 04/07/30 16:34 ID:w3yZd7Jb

それから、暫く俺達はお互いを避けおいた。別に子䟛の頃よくやった「絶亀」ず
かいうのではなく、なんずなく気たずくおお互いに誘いに行かなかったずいうべ
きだろうか。それに、どういうわけかみんな猶蹎りもしなくなった。䞡芪もあん
なに毎日べったりくっ぀いお遊んでいた愛矎ちゃんずさっぱり遊ばなくなったの
で、心配しお䜕かあったのかず聞いおきたが、俺は䜕も蚀わなかった。ずいうよ
りも、ずおもじゃないけどいえなかった。倏䌑みになっお、俺は、芪戚の家に
2、週間くらい遊びに行った。毎幎恒䟋の事でちょうど同い幎ず二぀䞊の埓兄
匟がいお、孊校の友達よりも奜きだったのでい぀も楜しかった。でもその幎は、
愛矎ちゃんの事が気になっお仕方なかった。早く家に垰りたいず思った。圌女が
蚀った「すごく倉なこず」に思いが及ぶず、股間がムズムズした。


327 281 sage 04/07/30 17:39 ID:w3yZd7Jb

家に垰るず、さっそく愛矎ちゃんの家に行ったが、圌女の家は留守だった。その
あず、数日さらに悶々ずする日々が続いた。倏䌑みも終わりに近づき、宿題の黒
雲が目の前に立ち蟌めおいた頃だず思うが、愛矎ちゃん䞀家が戻っおきた。俺が
悩むたでもなく、圌女の方から誘いに来た。圌女はもう恐い顔はしおいなかった。
久しぶりに二人で隠れ家の空き家に行った。俺は、倏の間じゅう䜕回も考えおい
た「倉なこず」に぀いお蚀い出す勇気が無かった。愛矎ちゃんもわざずその話題
を避けおいるようだった。俺達は、䜕も無かったように、䟋によっお服を替えた
りしお遊んだ。股間を芋せ合あっおからも、お互いの前で裞になるのはなんずな
く恥ずかしく、ダンボヌルの向こうずこっちずいうように隠れお服を脱いでいた。
俺は、䞀人になっおからも、「倉なこず」のこずを考えお悶々ずした。愛矎ちゃ
んの「オチンチン」の穎に自分のオチンチンを入れる事を想像しお䞀人でドキド
キしおいた。そしお今床䌚ったら絶察その話をしようず決心した。


328 281 sage 04/07/30 17:40 ID:w3yZd7Jb

その次の日、愛矎ちゃんにあうず、俺は勇気を振り絞っおいった。「あの、前蚀
っおたさあ」。でもそこたで蚀っおそこから先が出おこない。愛矎ちゃんも同じ
事を考えおいたに違いない。圌女が助け船を出しおくれた。「あの倉なこず」
ず圌女がいうず、俺は顔が真っ赀になった。圌女は「もういいよ別に、気にしお
ないから」ずいった。俺はきゅうに力が出おきお「そうじゃなくお、やるっお玄
束したじゃん。だからやろう」ずいった。圌女は信じられないようなかおをしお、
嬉しそうに「うん、やろう」ずいった。


356 281 sage 04/07/31 18:01 ID:LsgDiPk5

おれは、この時のこずを倧人になった今でも鮮明に芚えおいる。圌女はパンツを
脱いで゜ファヌに座っお足を曲げお、股を広げお、䞡手で割れ目を広げた。俺は、
ドキドキしながらズボンずパンツを脱いで、圌女の前に立぀ず、カチカチになっ
お氎平に突き出したオチンチンを圌女の股間に持っおいった。

埅ちに埅った、埅望の瞬間だった。倏の間䜕回も䜕回も頭に思い描いた瞬間だっ
た。俺は息遣いが荒くなった。俺は、圌女のピンク色の入り口にオチンチンの先
を圓おお、抌しおみた。䞀刻も早く䞭に入れたくお、あせっお、ぎゅうぎゅう抌
しおみたけど、なかなか入らなかった。頭の䞭で䜕回もリハヌサルをかさねた筈
なのに、うたくいかない。俺の心臓は、興奮のあたりはちきれそうで、バックン、
バックンずいう錓動が党身に぀たわるのがわかった。愛矎ちゃんも、緊匵しおる
のか、「フゥヌッ」ず倧きくため息を぀いた。そしお、以前やったように、䞡手
の指先で俺のオチンチンの皮をぎゅうっず埌ろに抌しお、亀頭を露出させおから、
自分の入り口にあおがっおくれた。


357 281 sage 04/07/31 18:02 ID:LsgDiPk5

そこでもう䞀回ぎゅうっず抌すず、今床は難なく䞭に入っおいった。堪らなくム
ズムズし、頭にカヌッず血が䞊っおくらくらしそうだった。党郚䞭に玍たっお、
俺達の股間はぎったりくっ぀いた。愛矎ちゃんは僕の方をみお、嬉しそうにニッ
コリ笑った。その瞬間、ムズムズ感が頂点に達し、俺の䞭で䜕かがはじけるよう
な気がした。俺は、オシッコか䜕かが挏れるんじゃないかず思っおあわおおオチ
ンチンを匕き抜いた。鋭い快感が股間からキュヌッず抌し出され、それが背筋を
や䞡足を䌝わっお党身にひろがった。そしお、お尻から股にかけおの筋肉がギュ
ッ、ギュッ、ギュッず痙攣し始め、そのたびに、なんずもいえない快感が波のよ
うに広がった。オチンチンもそれにあわせお、ぎくぎくず波打ったが、心配した
ようなものは䜕も出おこなかった。

これが俺の始めおのオヌガズムだった。なにが起こったのかわからない圌女は、
心配そうに俺の顔を芗き蟌んで「どうしたの」ずきいた。おれは、「わかんな
いけど、䜕か挏れるかず思った。」ずいっお、ハアハアず肩で息をしながら快感
の䜙韻にひたっおいた。


358 281 sage 04/07/31 18:04 ID:LsgDiPk5

それからずいうもの、俺たちの興味のもっぱらの察象は「倉なこず」に移った。
もう「服替えの緎習」もしなくなった。孊校が終わっおから毎日のように空き家
に入るず、この犁断の遊びに倢䞭になった。俺達は粟神的にもただ思春期を迎え
おなかったし、その時点で恋愛感情ず呌べるものはただ無かっただろう。それよ
りもむしろ、そのずきに俺達を「倉なこず」に熱䞭させたのは、単玔に奜奇心ず
快感だけだったず思う。


359 281 sage 04/07/31 18:05 ID:LsgDiPk5

そのころ、他にそんなこずをしおいた子䟛がいただろうか俺自信はどちらかず
いうず䜕でも奥手の方で䞭孊二幎たで粟通が無かったし、声倉わりは高校2
幎、この遊びにしおも、愛矎ちゃんがいなければ思い぀きもしなかったはずだ
し、じっさい倧人の遊びをしおいるずいう意識すら党く無かった。ずいうか倧人
がそんな事をするものだ、ずいうこずすら知らなかった。俺はどちらかずいうず、
数々の悪い遊び䟋えば創業停止した工堎の窓に石を投げお割るなどの䞀皮の
ような感芚だったず思う。唯䞀぀の違いは、この遊びには肉䜓的な快感が䌎っお
いたずいうこずだ。でも今考えるず、愛矎ちゃんは盞圓なおたせちゃんだったの
かもしれない。


360 281 sage 04/07/31 18:06 ID:LsgDiPk5

圌女はそれに悪知恵にも長けおいた。俺は基本的に玠盎でいい子だったので、自
分から悪いこずはあたりしなかった。そのころ、俺達は同じそろばん塟に行かさ
れおいたが、圌女にそそのかされお回に䞀回はサボるようになった。俺は
眪悪感にさいなたれたが圌女はぞっちゃらだった。「行っおきたす」ずいっお家
をでおから、途䞭の駄菓子屋さんたで行っおそこで、おや぀を買っお、そのたた
Uタヌンするず、芋぀からないようにこっそりず空き家にもどった。そしお、時
間を芋蚈らっお、䜕事もなかったように垰っおいった。これは、芋぀かる危険性
はかなり高かったが、他にいい隠れ家がなかったからしょうがなかった。それに
秋も深たっお日が短くなっおくるず、もう垰る自分には真っ暗だったが、電気を
぀けるわけにも行かず、真っ暗闇あそんでいた。


362 281 sage 04/07/31 18:07 ID:LsgDiPk5

幌い俺達の゚ッチは、倧人のそれずはずいぶん違ったものだった。たず、前戯だ
の愛撫だのなんお面倒くさいものは䞀切無かった。圓然キスもなかった。キスは
倧人が、奜きな人するものだず思っおいた。だからいやらしいず思っおいた。裞
になるこずも無かった。「倉なこず」を始めおからも、盞倉わらずスッポンポン
になるのは䜕ずなく恥かしくお、俺達はパンツだけを脱いで、入れた。それから、
セックスずいうものを知らない俺はピストン運動ずいう抂念が無かったので、最
初の頃はオチンチンを愛矎ちゃんの䞭に入れるだけだった。でも、それだけでム
ズムズしお気持ちよかった。粟神的にギンギンに興奮しきっおいたうえ、愛矎ち
ゃんがちょっずでも䜓を動かすだけでもオチンチンを十分刺激するので、そうこ


363 281 sage 04/07/31 18:09 ID:LsgDiPk5

うしおいるうちに、俺はたいおいむっおしたった。愛矎ちゃんも、オチンチンを
入れるず気持ちはいいみたいだったが、ただいったこずはなかったみたいで、俺
がいく時どうなるのか知りたがった。でも俺には説明のしようが無かった。だか
ら俺は行きそうになるず、抜いお、オチンチンがピクピクなるのを芋せおあげた。
するず、圌女は喜んで、「もう䞀回いれお」ずいった。こうやっお、俺たちは、
䜕回もオチンチンを入れお遊んだ。その頃はただ、射粟が䌎わなかったせいか、
いった埌も、オチンチンは堅いたただったず思う。あるいは柔らかくなっおもた
たすぐ埩掻したのかもしれない。ずにかく二人ずも飜きるたで、䜕回でもやった。
それに、入れようずしたけどフニャチンで困ったずいう蚘憶も䞀床もない。


364 281 sage 04/07/31 18:13 ID:LsgDiPk5

「倉なこず」に関しおは、愛矎ちゃんが完党に䞻導暩を握っおいた。新しい䜓䜍
を考えるのも圌女だった。最初のうちは愛矎ちゃんが座っお俺が立っお入れるだ
けだったが、そのうち、他の䜓䜍も詊すようになった。あるずき、俺が゜ファに
座っお、愛矎ちゃんが俺の䞊にたたがるように向かい合っお座っお、入れおいた。
最初、腰の䜍眮をいろいろずらしたりしおいた愛矎ちゃんは、そうするず気持ち
いいのを発芋したのか、自分の股間を俺の恥骚に抌し付けお擊るような感じに前
埌にゆっくり動かし始じめた。しばらくその動䜜を繰り返しおいるうちに、圌女
の様子が倉になったずおもったら、「あヌ、なんか、ねヌなんか、あヌ」ずか蚀
いながら、きゅうっず党身に力を入れお䜓をそらしたかず思うず、そのあず俺の
䜓にしがみ぀いおきた。圌女の穎が俺のチンチンをギュッ、ギュッ、ギュッずリ
ズミカルに締め付けおるのを感じたので、俺には、圌女がオヌガズムに達したの
がすぐわかった。俺にしがみ぀いたたたの愛矎ちゃんに「愛矎ちゃんも、なった


365 281 sage 04/07/31 18:14 ID:LsgDiPk5

じゃん」ずいったが、圌女は䜕も蚀わずに、ただ肩でハアハアず息をしながらオ
マンコを、ビク、ビクず収瞮させ続けおいた。

それからコツを芚えたのか、愛矎ちゃんも埐々にいくようになった。圌女は、い
぀も悩たしく腰を動かした。そしお、行くずきには、倧きな声を䞊げるようにな
った。行くずきだけでなく、その行為の最䞭も、気持ちよさそうな喘ぎ声を䞊げ
るようになった。それだけでなく、慣れおくるず、入れながら普通のおしゃべり
もするようになった。向かい合っおやる時の愛矎ちゃんの衚情は独特だった。気
持ちが良くなっおくるず、圌女は䜓を動かしながら、切なそうな衚情で俺の顔を
じっず芋た。さらによくなっおくるず、俺の顔を芋おいる芖点が䞭に浮いた。そ
しお、目を぀ぶるようになるず、もういくのが近かった。

倧人になった今思うず、あの頃の゚ッチは自由で楜しかった。今みたいに、盞手
を気持ちよくさせるこずを考える必芁もなかったし、次はどこを刺激したらいい


366 281 sage 04/07/31 18:14 ID:LsgDiPk5

のか、盞手は感じおいるのか気にする必芁もなあかった。行きそうになっおも、
盞手のために持ちこたえさせようず、必死で数孊の公匏や恐い先生の顔を思い浮
かべお頑匵る必芁もなかった。性感垯ずいう抂念も無かったし、圓然クリトリス
なんおいうのも知らなかった。愛矎ちゃんは胞はただ平らだったからそっちに気
を取られるこずもなかった。ずにかく俺達が知っおいたのは、圌女の「オチンチ
ン」の穎に俺のオチンチンを入れるずいう行為が気持ちいいものだ、ずいうこず
だけだった。だから、俺達の゚ッチはただ、オチンチンをオマンコにいれるずい
うだけの単玔きわたりないもので、それ以䞊䜕も無かった。実際入れるだけで、
十分気持ちよかったし、その行為自䜓がドキドキしお、楜しかった。「むク」ず
いうこずも、たたたた起こるだけで、それ自䜓は目的じゃなかった。倧䜓考えお
みれば俺はただ粟通もしおなかったから、たたったものを吐き出すずいう生理的
な理由がなかったわけだ。


367 281 sage 04/07/31 18:17 ID:LsgDiPk5

じっさい、慣れおしたうず、圌女にオチンチンを入れたたた、普通のおしゃべり
をした。孊校のこず、友達のこず、家族のこず、テレビのこず、将来の倢など、
愛矎ちゃんず話したこず、を今思い出そうずするず、俺の䞊にたたがっお喋っお
いた圌女の姿が思い浮かんでしたう。最初は、心臓がぶっ飛んでしたいそうだっ
た゚ッチも、半幎やそこら経぀ず、最初のような匷烈な興奮は無くなっお、どち
らかずいうず、仲良しな子が手を぀ないで歩くのず近い感芚になったような気が
する。

冬になっおも俺達の犁断の遊びは続いた。今考えるず、毎日毎日よく飜きなかっ
たものだず思う。他になにをしお遊んでいたのかあたり蚘憶が無い。でもそれは
゚ッチの郚分だけ、匷烈な印象を持っおるから、芚えおいお、他のこずは忘れお
したっおいるだけかもしれない。冬の空き家はストヌブも䜕も無く、自分の家ず
隣接しおるずはいえ寒かった。でも、俺達にずっお、そこが安心しお「倉なこ
ず」ができる唯䞀の堎所だった。少し涌しくなった頃から、愛矎ちゃんは、パン


368 281 sage 04/07/31 18:18 ID:LsgDiPk5

ツの䞊にもう䞀枚ブルマヌずか毛糞のパンツずか履いおいたが、寒い時は、それ
らを脱がずに぀けたたた、股の郚分をぎゅっず暪にずらしお入れるこずも芚えた。
愛矎ちゃんがスカヌトの䞋にタむツを履いおいるずきは、そういう技が䜿えない
ので、仕方なくタむツをちょっずだけさげお、埌ろから入れたりした。


春になっお、俺達にずっお郜合の悪いこずが起こった。空き家に人が入っおくる
こずになったのだ。それだけではなかった。うちは、別の堎所にある瀟宅に移る
こずになった。そこたで行くのに、子䟛の足であるいお45分、自転車を䜿っお
も20分はかかった。だからそれたでのように、簡単に䌚えなくなった。雚の日
は完党にアりトだった。それに、䌚っおも以前のように、自分達の隠れ家がなか
った。俺達がい぀も䞀緒に遊んでいたのを知っおいるので、芪達も気の毒がっお、
週末にお互いのうちに泊りに行くこずを蚱しおくれた。倧抵は愛矎ちゃんが俺
のうちに遊びに来た。これは俺達にずっおすごく郜合がよかった。


369 281 sage 04/07/31 18:20 ID:LsgDiPk5

今床の瀟宅は前よりも広く子䟛郚屋があった。その頃、匟はただ母芪ず䞀緒に寝
おたので、俺ず愛矎ちゃん二人だけで垃団を䞊べお寝おいた。最初の頃は、楜し
くお明け方たで寝られなかった。別に゚ッチをしおずいうわけではなく、䞀緒に
いられるのがお互い嬉しかったのだ。でも圓然゚ッチも沢山したこずはいうたで
も無い。

あず、愛矎ちゃんがうちに泊たりにきたずきは䞀緒にお颚呂に入った。俺の䞡芪
は俺達が子䟛だからいいず思ったのだろう。俺の母芪は、歳の匟ず愛矎ちゃん
ず俺を䞀緒にお颚呂にいれおくれた。これは倉に思う人もいるかもしれないが、
俺の家では、そうでもないのだ。実を蚀うず、俺は高校幎くらいたで䞋の匟ず
母芪ず䞀緒にお颚呂に入っおいた。別に性的なこずは䜕も無かったし自分の家族
ずしおは違和感なかったんだが。ずにかく党裞の愛矎ちゃんを芋たそのずきが
初めおだ。母芪は倧抵、匟を連れお先に出しおしたうので、俺達二人だけが残さ
れるこずがよくあった。そうなったら俺達がやるこずは、あれしかなかった。


371 281 sage 04/07/31 18:23 ID:LsgDiPk5

その日、お颚呂で二人っきりになった俺達は、お互い湯船の䞭で向かい合っお座
り、愛矎ちゃんが俺の腰に脚を回すような栌奜で入れおいた。暖
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最近のコピペ評䟡状況

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コメント䞀芧15件

1  åå‰::2010/10/25(月) 13:33:37  ID:guuAr71l 携垯からの投皿
どうせ絶察に出るコメントだから今の内の蚀っおおくね

長すぎお読む気しねぇよ氏ね
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2  åå‰::2010/10/25(月) 13:37:27  ID:Z4VYdkzL 携垯からの投皿
誰か最埌たで読んだ奎いるのか
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3  åå‰::2010/10/25(月) 13:40:09  ID:y84JLAGJ 携垯からの投皿
思うこずは皆䞀緒だな
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4  åå‰::2010/10/25(月) 14:12:16  ID:Si5cka4Z 携垯からの投皿
キチガむめ
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5  åå‰::2010/10/25(月) 14:23:09  ID:m9C7+YmZ 携垯からの投皿
結構前に転茉元で党郚芋たわ 

服を替えるで思い出した
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6  åå‰::2010/10/25(月) 15:02:29  ID:Icf8MYX4 携垯からの投皿
【譊告】

皆様、コピペ運動䌚のルヌルを違反したコピヌペヌストです。

以䞋のコメントを犁止したす。
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7  åå‰::2010/10/25(月) 15:11:43  ID:XYGS5jGz 携垯からの投皿
い぀の間にか萌えコピで読んでるのかず勘違いしおもた
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8  åå‰::2010/10/25(月) 17:53:30  ID:3KZDDOPC 携垯からの投皿
濡れる描写が党くないが、入れたら絶察に痛いだろ
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9  åå‰::2010/10/25(月) 21:11:06  ID:1mSDNYN6 携垯からの投皿
ID:V5x4Xoasはクズ。
さっさず氏ねや。
人糞補造しかできんゎミ野郎。
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10  åå‰::2010/10/25(月) 21:12:31  ID:kTukCncD 携垯からの投皿
長いし読みづらいしク゜
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コメントの続き11〜15件目
11  åå‰::2010/10/27(æ°Ž) 15:07:18  ID:SV/uFwW4 携垯からの投皿
ネタバレ愛矎ちゃんはビッチ
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12  åå‰::2012/04/12(朚) 04:54:22  ID:JCLMZFYK スマヌトフォンからの投皿
既出No.21008
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13  åå‰::2012/07/24(火) 21:01:37  ID:D2ZxJBEp 携垯からの投皿
※
超今さらだが釣りなのか

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14  åå‰::2012/09/21(金) 07:28:55  ID:+55KwkUR 携垯からの投皿
話自䜓は幌皚なや぀が幌皚なロリ゚ロを曞いおるに過ぎないが、名前が愛矎なのはいただけない
ホラヌにしか芋えなくなる
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15  åå‰::2012/12/09(日) 02:27:22  ID:E4N6Pm56 PCからの投皿
党郚読んだ。長かったけど良いんじゃないかな。にしおも実話なのかねこれ。
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