転載元:いい人・やさしい人のお話 2
コピペ投稿者:名無しさん
投稿者ID:AWuNW6V+
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111 名前:可愛い奥様[sage] 投稿日:04/11/18 01:03:30
駅までの道のりの線路脇の所が雑草地帯になっている。 朝、駅に向かって歩いていたら作業員の人が草刈をしていた。
すっきりするけど2日前から点々ばらばらに咲き始めたユリの花も
「刈られちゃうだろうな」としんみりと眺めていた。
仕事を終えて自宅へ向かって歩いていたら見事に草刈が完了されていた。
でもあちこちに咲いていたユリの花(推定10本程度)が残っていた。
草刈用のチェーンソーで作業していたオジサンたちがわざわざ残して刈るのは
大変だっただろうなあと思いながら、仕事で疲れた体が急に軽くなって
ウキウキしながら帰ってきた。
作業員のおじさん達 ありがとう!
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世界には文明人と朝鮮人がいるようなものだ。
うっかり円盤が触れようものならUNKが飛び散り・・・
草刈機の経験者ならこの恐怖を解ってくれると思うw
他の無数の命が奪われたのに、人間が見て「綺麗」だと判断したら残されるんだ。
花が咲く草も咲かない草も、植物学的に何も優位性は無いのにね
雑草って刈っても刈ってもいくらでも伸びてくるけどな。
田舎の田んぼ道なめんな。