コピペ投稿者:名無しさん
投稿者ID:kTQxatIX
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19:名無しさん@涙目です。(長野県) :2011/10/06(木) 17:56:17.05 ID:2htn4vDh0
◆禁書4大黒歴史のひとつ ~熱膨張って知ってるか編~ 主人公は魔術師や超能力者相手には無双できるが、身体能力は一般人。
そんな彼に拳銃で応戦する敵。
絶体絶命のピンチと思いきや、なんと拳銃が壊れて撃てない。
慌てふためく敵に対し、主人公は「熱膨張って知ってるか?」とカッコよくキメ台詞。
彼によると事前に熱い紅茶をぶっかけておいたため、銃の金属部分が熱膨張して壊れてしまったのだという。
しかし、そもそも銃の原理は『火薬の爆発で弾丸を飛ばす』というものであり、
実際の拳銃においては800℃近くに熱せられた後でも問題なく動作する。
これに懲りたのか、以後作者は特殊部隊にすら銃火器を持たせることはなくなってしまった。
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コメントの続き(11〜28件目)
途中から何か痒くなって読むの止めた
紅茶のくだりは、事前の対面時に主人公の不手際で相手にかかってしまったのを、相手側が「まさか、あの時」と勝手に勘繰ったに過ぎない
読んだことないから知らんけどテキトーに言ってみた
その中で車のラジエターがいかれて云々という描写をした
(空冷エンジン車にラジエターはない)。
読者からそれを指摘する投書があったとき、春樹は
「この小説はビートルにラジエターがある世界の話だと解釈して読め」
と返答した。
春樹はアホです。
部屋とワイシャツと私
夫婦或いはまもなく結婚するカップルの歌だろ。
普通の人間は興味がないなら読まないもんだが
この手の連中は悪意を持ってわざわざ深く読み込んでる
ゼロの使い魔で、火を操る魔術師が、直接火を当てるのではなく、空中で大きい燃焼を起こさせ、空中の酸素を奪って呼吸できなくする攻撃、
ってのがあったんだ。どこで知ったのか、燃料気化爆弾のパクリなんだけど、あたりの酸素をなくすぐらいの爆発なら自分も巻き込まれるはずだけど、
自分は口を閉じてたから酸素を奪われなかった、敵は呪文詠唱中で口をあけていたから体中の酸素を奪われてしまったのだ、なんて書かれててハア?って思った
>>慌てふためく敵に対し、主人公は
なんで、銃が壊れた主人公じゃなくて敵が慌ててんの?
ラノベがカスなのは確かだがお前はもっかい読んでこい
論破されてやんの
二度とガイジを擁護すんなよ
お前も死ぬ羽目になりたくないならな
ワイが読んでる理由は世界観と考察が楽しーからや
熱膨張って知ってるか?
こいつ 生理なんか?言動に理性と品性がなさすぎる。