[ロンドン 30日 ロイター] 英国で行われた国語のテストで試験用紙に「ののしり言葉」を落書きした生徒が、つづりの正確さと有効なコミュニケーション力を評価されて2点をもらったと、6月30日付の地元紙タイムズが報じた。
試験責任者によると、この生徒は国語のテストで「今自分が座っている部屋について述べよ」という設問に対し「失せろ」と書き込んだ。同設問は27点の配点だったところ、同生徒には2点が与えられたという。
同責任者は、もしも句読点が付け加えられていたら。さらに高い得点となっただろうとしている。
試験責任者によると、この生徒は国語のテストで「今自分が座っている部屋について述べよ」という設問に対し「失せろ」と書き込んだ。同設問は27点の配点だったところ、同生徒には2点が与えられたという。
同責任者は、もしも句読点が付け加えられていたら。さらに高い得点となっただろうとしている。
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コメントの続き(11〜16件目)
あぁ王ロバかぁ懐かしいな
作者今何やってんだろうね
ありがとう
すっきりした
郷ひろみ・西城秀樹・野口五郎と書いて点数半分貰った奴ならいたな。
初老の日本史教師曰く、「旧御三家だったら○にしていた」
だそうだ。
工事現場でデカイ鉄杭を拾った俺は、閃いちゃって我慢できずに石膏顔頭部のコメカミからブッ刺してフランケンに改しちゃったけど、50点もらえた
変わった課題だな