フィンランド語は面白い。
「酔っ払い」の発音=ヨッパラリ。
「通行証」=クルクルパー。
「豚」=シカ。
「オオカミ」=スシ。
「うさぎ」=カニ。
ちなみに 「こんにちは」はモイ!で、
「さようなら」はモイモイ!
なにこいつら可愛い。
「酔っ払い」の発音=ヨッパラリ。
「通行証」=クルクルパー。
「豚」=シカ。
「オオカミ」=スシ。
「うさぎ」=カニ。
ちなみに 「こんにちは」はモイ!で、
「さようなら」はモイモイ!
なにこいつら可愛い。
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最近のコピペ評価状況

コメントの続き(11〜21件目)
たしかに繰り返し言葉が逆の意味になる言葉って
日本語ではみあたらないね
でも言語って人間の脳内では、意味別に分類されてて、
音韻では分類されていないという話を聞いたことがある。
だから日本語にも同音異語がたくさんあるけど、
あまり混乱せずに使えてるでしょ。
もちろん例にあげてるような極端な状況だと混乱することもあるだろうけど、
言葉の成り立ちの上では、そういう極端な状況を許さないほどの
音韻上の厳密な区分けは、あまり求められなかったんじゃないかね。
それをやりだすと、意味ごとに音韻のバリエーションがすべて変わるから、
こんどは言葉を覚えきれなくなってしまうんだと思う。
鹿は、「シシカカ」が縮まったってのを聞いた
なんか近いもんがあるのかね
フルボッコざまぁっつってんだよ社会不適合者
コメ欄自体、俺のコメでサッパリ終わってくれれば作品としては上出来だったのに