コピペ投稿者:名無しさん  投稿者ID:aYeubs4w
コピペ投稿日時:
124:ハマフエフキ(茨城県):2010/07/08(木) 10:19:51.11 ID:eH3e8lRq

江戸時代は雨になったら吊るしたままチャッカマンで火をつける習慣があったのだ。
これ豆知識な。


125:[—{}@{}@{}-] マダラトビエイ(西日本):2010/07/08(木) 10:21:56.61 ID:dMGRNxWp

火をつけることより
江戸時代にチャッカマンがあったことに驚いた
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コメント一覧(15件)

1  名前::2012/03/06(火) 08:24:13  ID:MvE1RAZ4 携帯からの投稿
下のお口チャッカマン
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2  名前::2012/03/06(火) 08:46:11  ID:dhiZ7NGX PCからの投稿
俺の股間はマッチ棒
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3  名前::2012/03/06(火) 08:52:05  ID:sZIYyYEn 携帯からの投稿
米2
(´;ω;`)ブワッ
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4  名前::2012/03/06(火) 09:38:06  ID:+LZkqHRy 携帯からの投稿
ひとコスリで火を噴くんだね…
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5  名前::2012/03/06(火) 09:43:43  ID:74Rvdqtb スマートフォンからの投稿
しかも1度で燃え尽きる
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6  名前::2012/03/06(火) 10:11:20  ID:CaUI2RL+ スマートフォンからの投稿
赤い玉も既に出てるな
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7  名前::2012/03/06(火) 10:28:10  ID:Sd9KtiJ9 PCからの投稿
お口チャッカマン←すげえ高性能ロボットに見える
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8  名前::2012/03/06(火) 10:46:35  ID:4JzaTf2K 携帯からの投稿
1〜6までの流れ


決して嫌いではない
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9  名前::2012/03/06(火) 10:57:37  ID:IgSseqyi 携帯からの投稿
※3はいらんだろwwww
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10  名前::2012/03/06(火) 11:14:55  ID:kl/sRfen PCからの投稿
なんだこのマジレスしちゃいけない雰囲気。
俺が雰囲気に負けずにマジレスしてやるぜ。

チャッカマンという商品名の語源は「着火饅」。
江戸時代に火打ち石を使って火を起こす際、
火花を飛ばす先の火種として、繊維を油で練った
饅頭状の「着火饅」がよく使われていた。

だから江戸時代に着火饅で火を付けるというのは
おかしい話ではない。
>>124 がそれを知っていて書いたとは限らないが。
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コメントの続き(11〜15件目)
11  名前::2012/03/06(火) 11:24:25  ID:65sJJ/kc PCからの投稿
>10
どこの民明書房を参考にしたんだ
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12  名前::2012/03/06(火) 13:00:42  ID:MvE1RAZ4 携帯からの投稿
つまり着火饅コスモスか
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13  名前::2012/03/06(火) 13:21:24  ID:D3MsNhkJ PCからの投稿
※12
着火饅コーヒーライターかもしれないだろ
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14  名前::2012/03/06(火) 15:29:19  ID:iBt8jv5p 携帯からの投稿
※10
すけぇな
ただの出任せにイイ(・∀・)!!が5つも入ってるぞ
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15  名前::2015/09/01(火) 19:51:15  ID:xXe1sn75 携帯からの投稿
江戸時代で火をおこすには、火打ち石、火打ち金、火口(ほくち)、附木(つけぎ)、の4つを使うのが主流だったそうな。
着火饅なぞ本当にあるんかww
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