6. 名も無き哲学者 2012年02月06日 09:44 ID:gekAW3oH0
故中島らものエッセイで「こどもの一生」という芝居を
上演した時、前半爆笑ギャグで後半ガラッとホラーに変わると
いう構成にしたら、一部の客がついて来れず凄惨な
ホラーシーンでもギャグと同じノリで笑い続けていた
という話が何か怖かった
故中島らものエッセイで「こどもの一生」という芝居を
上演した時、前半爆笑ギャグで後半ガラッとホラーに変わると
いう構成にしたら、一部の客がついて来れず凄惨な
ホラーシーンでもギャグと同じノリで笑い続けていた
という話が何か怖かった
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コメントの続き(11〜19件目)
空気も読めないし、およそ日本語も読めない不具だね、キミは。
無茶苦茶な残酷描写に映画館で笑ってしまった覚えがある。
恐怖と笑いって意外と紙一重なんじゃないかと思うが。
空気中で生きれないし、およそ内臓も食えない河豚だね、キミは。
なにその下手糞なオウム返し
顔洗って出直せw
初演では古田新太がおじさん役
楳図かずお先生も、「恐怖と笑いは紙一重」と何度かテレビで仰っていたので、
その考察は的を射ていると思う。
「「恐怖」と「笑い」は限りなく近い」っていう
考察が面白いから読んでほしい