301: おさかなくわえた名無しさん 2013/12/07(土) 10:52:00.67 ID:rYSZDTpr
父が交通事故で生きるか死ぬかの瀬戸際になった時。突然家にインターホンが鳴って、親戚のおばさんが
「ちょっと中に入れて。お父さんの事で重要な話があって」とやってきた。
中にいれたら「お父さんの部屋はどこ?」と言われたので案内
何か盗んだりするかもしれないから疑いの目を向けてるとおばさん、
父が使ってるソファーや机にシールをはっていく。
なんのシールかと思って見てみると
「○○家(おばさん家)に譲渡済み」と書かれたシール。
唖然としてるとおばさん、液晶テレビから何から何までシールを貼っていき
「お父さんが死んだら連絡頂戴」と満面の笑みで帰って行った。
だが運よく父は助かったので、連絡するのも嫌な気分だったが
そのおばさんに電話すると
「死んでもないのに連絡しないで頂戴!死んだ時に連絡して!ほんと使えない!!」
と電話ガチャ切り。
当然シールははがしたし、そのことを父に伝えておばさんとは絶縁になったけど
年賀状だけは一方的に出してくる。無視してるけど。
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それが事実だという前提のもとの話であって
奇なることが事実だという逆証明にはならない
考えて導き出されるものだから、経験や知識ある人は容易に状況が浮かぶだろうし
経験や知識なければ「奇」になるだろう。たとえそれが事実でも。
何が言いたいかというと、本よめ。人と関われ。いろいろ面倒ごと解決しろ。
場合によっては逃げるのもありだ。そうしてから、過去に「奇」だと思ったものを見てみると
過去とは違った見方が出来るかもしれない。
外に出ない奴は2ちゃんでもレスもらえないから創作認定して見下したいんだろうけど