「人生は悪くない」、そう思う瞬間その3
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徒歩での帰り道に、溝にはまったとき、
いずれも複数の男性が、本気で助けようとしてくれた。
うれしかった。
自分のどん臭さは情けなかった。
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946 名前は誰も知らない sage 2013/05/27(月) 23:46:42.40 ID:ZLrab/BDO
通勤時にバイクで転んだとき、徒歩での帰り道に、溝にはまったとき、
いずれも複数の男性が、本気で助けようとしてくれた。
うれしかった。
自分のどん臭さは情けなかった。
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コメントの続き(11〜14件目)
てか※8、お前さんはとっさにでも他人を助けようと動いた事が無いのだな…
ホームと列車に挟まった事がある。
電車の中の人たちは驚愕してたが
誰も助けてくれなかった。
だけでなく 遠くで駅員が発射の笛を鳴らしている
これはこのままでは死ぬなと思って
死にもの狂いで這い出した。
スカートは破れ
ストッキングもボロボロになったけど
なんとか生き延びた。
誰も「大丈夫ですか」とすら言わず
世の中って冷たいなと思った
助けてくれる人かいるって羨ましいよ
それが世の中だよな
だからなんかちょっといいことがあっても、まあわざわざスレタイみたいな気持ちにはならない