ここ5年、10年ぐらいで感じているのは、
ラーメンが「情報」になってしまったこと。
もう、ラーメンを食ってるんじゃなくて、
情報を食ってるんだって。
値段もフランス料理とかに比べたら手頃なので、
情報として食べやすいですから。
ラーメンが「情報」になってしまったこと。
もう、ラーメンを食ってるんじゃなくて、
情報を食ってるんだって。
値段もフランス料理とかに比べたら手頃なので、
情報として食べやすいですから。
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コメントの続き(11〜22件目)
料理が情報として脳で処理されているのでは
ための道具だ、ってのと通じるものがあるな
いろんなことあーだこーだ考えて食うと味わえん
料理への感想はうまいかまずい、それだけでいい。
と言ってたのは小池さんだっけ?
世間に対して表現するのはいいことだと思うけど、やっぱり
虚心に「おいしい」って思えるのが最高の幸せだと思う。
その近所のラーメン屋のが美味しいと思うなら、良いことだと思う
馴染みのラーメン屋以外は美味しいと思えないなら、ちょっと悲しいこと
おまえなかなかいいこと言うな。