891 名前:Trader@Live![sage] 投稿日:2014/07/13(日) 10:51:37.86 ID:TVzPkEBr
科学の先生「飛行機がなぜ飛ぶかわかる?」俺「空気の抵抗が
先生「いや仕方がないからだよ」
俺「は」
先生「仕方なく飛ぶんだよ、
滑走路続いていればそのまま走っていけばいいんだけど、
滑走路終わっちゃうからやむにやまれず飛ぶんだよ」
俺「」
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ちょいちょい電信柱とかなぎ倒しながら進む様が目に浮かぶぜ
きっと光速も仕方ないから一定なんだw
その先生を屋上で走らせれば床がなくなった所まで行けば仕方なく飛ぶと
上面に向けての浮力が発生するから機体が浮き上がるからに決まってるじゃないか。
こんなことも知らずに「科学の先生」を名乗るとは、さては貴様ニセモノだな?
風たちぬに出てきたわ。
が、ないことに気づいた瞬間、いい顔で落ちる
「一定速度を超えると主翼の上下に空圧の差が生じて」と言うが、何でそうなるの?
その説明がまったく無いんだが。
ちなみにベルヌーイの定理ってのはぶっちゃけこんなことしか言ってない
・動圧と静圧の和は一定である
同じ時間で、より長い距離進まなければいけないのです。なぜなら、上側は膨らんでいるぶん下側より距離があるからです。
どういう事かというと、上側のほうが速くなるんです。すると「ベルヌーイの定理」(流体は速くなると圧力が下がる)より
下からの圧力のほうが大きくなり下から上への力が生れます。それが揚力なのです。
ttp://www21.tok2.com/home/koukuu/rikigaku.htm
何で距離があると勝手に速くなるのさ。
距離が長くなるなら遅れる方が自然じゃね?
それと、その理屈だとアクロバットで背面飛行してるのは翼の上下が逆になるんだけど、
それでも落ちずに飛んでられるのは説明付かないんですが。
その辺の理屈も今までと違った切り口で、ちゃんと納得しやすく書いてあるぞ。