町の党幹部がユダヤ人の魚屋に
「おまえ達はいつもうまくやっているそうだな。頭がいいからだそうだが
どうやったらおまえらみたいになれるんだ?」
「簡単ですよ。毎日ニシンを食うんです。」
「そうか。じゃあ明日から毎日買いにくるからな。」
10日後
「おまえに言われて毎日ニシンを食っているが、いっこうに頭が良くなった
気がしない。ひょっとして俺をだましたんじゃないのか?」
魚屋がにっこり笑い。
「ほらみなさい。10日前よりモノがわかるようになったじゃないですか。」
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コメントの続き(11〜18件目)
悪意の国民性ジョークが流行れば
大量虐殺を正当化できるってすごい思考だな。
そもそも大量虐殺はナチスの独断であって、
ドイツ国民の総意でも何でもないんだが。
稲川淳二「ずしーっ、と重みを感じたんですよ、えぇ」
稲川淳二「中身は何なのか大体わかってる、わかってるんだけどもどーにも見るのが怖い」
稲川淳二「やだな〜、怖いなぁ〜なんて考えてるうちに・・・どっかで嗅いだことあるいやーな臭いがかごから漂ってきましてねぇ」
稲川淳二「それでね、あたしピーンときたんだ」
稲川淳二「まーたお婆ちゃんからパイが届いた・・・ってね」
なんでいきなりナチスが出てくる?
共産圏でユダヤ迫害といえば普通ポグロムだろ
こっちは手遅れだから心配しないで、自分の心配しとけ
その節が出てくると妙に
♪巨人の星の~輝く限りぃ~~
って続けたくなるんだ。
あたしこのパイ嫌いなのよね