生徒「こんなことやって将来何の役に立つんですかー?」
先生「こんなことも出来ない君は将来何の役に立つんですかー?」
先生「こんなことも出来ない君は将来何の役に立つんですかー?」
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コメントの続き(11〜27件目)
勉強を覚えられないやつが仕事を覚えられる訳ないし
勉強に集中出来ないやつが仕事に集中出来るわけがない
覚えるための工夫や応用力をつけるための勉強だって事に気付いた私は過去に戻りたいです
1つ上の色んな作家のパロディにすら、知らない名前ばかりで愕然とした。
これじゃ勉強はとりあえず与えられた仕事を
こなすための訓練のように位置付けられてる
勉強のための勉強」になってるから、そりゃ「勉強は生涯ずっと役立つ」
って正論を言われてもピンと来ないわな。
早稲田の世界史入試みたいに重箱の隅を突つく問題なんか出されちゃ、
要は学問なんて揚げ足取りの切り捨て手段なんだろと思えてしまう。
その義務、課せられてるのは保護者だぞ
子女に教育を受けさせる義務って習っただろ?
子供にとって教育は義務じゃない、権利
自分なりの解説を試みてみる。
社会人の平均学力は小学校5年程度というのが自分の実感。
それ以降の勉強は、限られた職業についた場合だけ活用できるが、
一般的には学んでも仕事や生活で直接役に立つことはない。
実は教育制度の目的は、役に立つ知識を身につけることではなく、
徐々に難易度の上がる課題を与えて、子どもたちの中から優秀な人間を
選別すること。
たけしは優秀な人間で、学校の勉強程度は遊び半分でクリアできたから
※4のようなことが言えるわけで、平均的な能力の人間がそれを真に受けて
同じことをやっても苦痛でしかない。
つうことで皆さん、教育は単に自分の能力を測る物差しの一つに過ぎません。
むやみな過大評価も否定もせず、うまく付き合っていきましょう。
皮肉で煽って明確な回答を避ける最悪な返しだな。
こういうのを反面教師という。
でも勉強が何の役に立つかって、それで飯を食ってる人に訊く?
それが全てではないが、そういう側面もある。
それで飯食ってるなら尚更真面目に答えるべきじゃないか?
この教師の問い返しがそのまま答えなんだよ。
この程度ができないなら社会で役に立たないと、
少なくとも教師や社会は考えているというメッセージになるでしょうが。
学問っていったって、研究の経験だってほとんどないんじゃないの?
モチベーションが保てないんだよなぁ。
勉強の重要性が分かってくるのって割と年齢を重ねてからだと思う