「日本人には『シンパシー(同情、相手と同じ気持になる)』の概念はあるけど、
『エンパシー(相手と同じ気持になることは出来ないが理解はしようとする、しようとした上で相手に応える)』の概念が無い」みたいな話、
最近知った概念の中では好きというか、日本同情煽コンテンツ少し多すぎよねとは思う
『エンパシー(相手と同じ気持になることは出来ないが理解はしようとする、しようとした上で相手に応える)』の概念が無い」みたいな話、
最近知った概念の中では好きというか、日本同情煽コンテンツ少し多すぎよねとは思う
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コメントの続き(11〜24件目)
「賛成はできないけど
まあ言いたいことは理解できる」
というより
「言いたいことが理解できないから
賛成できずにいるけど、
反対したいわけじゃなく、
できれば理解したくて、
その上で賛成できたらいいな
と思ってる」
状態のことだと思う
だから、理解「しようと」する
相手に「応える」んだよ
「まあ言いたいことは理解できる」
(賛成する気はないけどな。)
みたいな、理解しようとすらしない
消極的なとこあるよね
できれば理解したくなくて、
自分の意見守りたいから相手に反対していたい、
だから相手を積極的に理解しようとしない。
このコピペは、日本人のそういう感じ悪い所を
突いてるんだと思うよ
誤:
みたいな、理解しようとすらしない
消極的なとこあるよね
できれば理解したくなくて、
正:
みたいな、消極的なとこあるよね
できれば賛成したくなくて、
倫理にのっとった上でならわりとこっちの方が好き。
"コロンビア大学精神科医の Alberta Szalitaの言葉を借りると、 empathyは 相手の気持ちを理解し、しかし相手と自分を同一視することなく、彼らのニーズに応えようとすることだと言う。
感情が動くだけならsympathy.彼らの苦しみや悲しみが理解でき、何かをしようと行動が伴う場合がempathyとなるようだ。"
ttp://www.shirahagikai.com/okiniiri/sympathy_empathy
「あなたの主張には私は全力で反対するが、あなたがそれを主張する権利は私が全力で守る」といったユダヤ人の弁護士の話に通じるかっこよさがあるな
テテテテテテテテテレパシー♪