消防の頃
親父と釣りへ行き親父が引いたのが、何故かピンクの女性パンティ−
二人でゲラゲラ笑い親父がふざけて、俺に投げる真似したりしてたら
突然 叫びながら中年のおばちゃんが向かってきた
しかも下半身がスッポンポン状態
親父から鬼の形相で、パンティーを引ったくり
泣きながらその場で、はきだしたおばちゃん
俺は茫然と立ち 親父は何だかしらんが謝りだした
おばちゃんは暫く泣いていたんだが 顔を上げて親父と俺を見回して
誰にも言わないでー 頼むから誰にも言わないで− 強く懇願しだした
親父が 分かりましたからと言い二人で かたずけ始めて帰ろうとしたんだ
おばちゃんは直には去らずに親父と何か話しだした
家の車迄 二人で歩きながら話してる様子
俺は そこにいなさいと言われたので、5分位かな待っていた
結局 おばちゃんは去り 俺は親父と車に乗り帰る事に
助手席に乗り親父の下半身を見た瞬間 大声で親父が見るなーと怒鳴りだした
親父が自分のズボンの上から 先程のパンティーを重ね履きしていた光景が
11年経つが親父には真実を聞いてないし聞けない自分がいる
親父と釣りへ行き親父が引いたのが、何故かピンクの女性パンティ−
二人でゲラゲラ笑い親父がふざけて、俺に投げる真似したりしてたら
突然 叫びながら中年のおばちゃんが向かってきた
しかも下半身がスッポンポン状態
親父から鬼の形相で、パンティーを引ったくり
泣きながらその場で、はきだしたおばちゃん
俺は茫然と立ち 親父は何だかしらんが謝りだした
おばちゃんは暫く泣いていたんだが 顔を上げて親父と俺を見回して
誰にも言わないでー 頼むから誰にも言わないで− 強く懇願しだした
親父が 分かりましたからと言い二人で かたずけ始めて帰ろうとしたんだ
おばちゃんは直には去らずに親父と何か話しだした
家の車迄 二人で歩きながら話してる様子
俺は そこにいなさいと言われたので、5分位かな待っていた
結局 おばちゃんは去り 俺は親父と車に乗り帰る事に
助手席に乗り親父の下半身を見た瞬間 大声で親父が見るなーと怒鳴りだした
親父が自分のズボンの上から 先程のパンティーを重ね履きしていた光景が
11年経つが親父には真実を聞いてないし聞けない自分がいる










