1 名前:VIPPERな名無しさん 2009/11/11(水) 19:47:18
「CTRL + V」でな
ここに貼るためにコピーした奴は、ちょっと表へ来い
217 :VIPPERな名無しさん:2010/04/08(木) 05:14:30 ID:hfHmbG3o0
つ ミ ◎
218 :VIPPERな名無しさん:2010/04/09(金) 00:42:07 ID:4ebBq8sAC
「フwwフヒヒwフフヒヒwwフヒヒヒwwwwフヒヒヒヒwwwww」
姉貴が、突然発狂した。初めは、何が何だか分からなかった。いや、薄々は分かっていた。ただ、目の前の現実を受け入れたくなかったのだろう。何故なら、姉貴は肉親である以上に恋仲であったのだから―――
それは、去冬のある日の出来事。相変わらずの寒空の下、僕は姉貴と留守番を任されていた。父は出張、母はヨン様ツアー(笑)で居ない。実の姉とは言え、丸一日同じ屋根の下で暮らすのは気恥ずかしい。とりあえず、軽い興奮を抑えつつまだ寝ているであろう姉貴を起こしに行った。
率直に話そう。姉貴は、オナニーしていた。そう、僕に気がつかない程激しく。
「ぅあ、はっ、はあ、ぅん、ん、ぅ、ん、あっ・・・」
淫靡な水音と甘い香りは声に比例し激しく、強くなる。
僕は、勃起した―――
そして、次の瞬間には姉を押し倒していた。
「あ、はぁ、・・・きゃ、え?あ、や、やめ、て・・・」
姉が何か言っているが、止まるはずもない。僕は、強引にキスをする。
「ちゅ、れろっ、ちゅぱ、ハア、れろれろ・・・」
舌を滑り込ませながら何度も、何度も・・・
「ねえ、いい加減に、しんん!!」
五月蝿いから、ギンギンになった一物を口に押し付けた。黙れよ。テメーは所詮肉便器なんだよアマ。舐めろ。ハアハア・・・近親相姦という状況を理解し、より興奮する。ヤバイ、もうイキそう。すると姉が・・・
何真剣に読んでんだ変態
219 :VIPPERな名無しさん:2010/04/09(金) 11:26:30 ID:k0QLTEgY0
MGS PEACE WALKER×MONSTER HUNTER
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