578 :本当にあった怖い名無し:2010/10/06(水) 00:32:31 ID:aUvVvHxp0
明治初めの廃仏毀釈の際、地元の某寺住職は絶対に廃寺に応じようとしなかったそれに手を焼いた檀家の廃仏急先鋒の一人がやらかした
「本堂の屋根の修理をするから」と言って住職を屋根の上の視察に呼び出して
そこから突き落として殺した
その直後に風潮が変わってなんとか寺は今まで存続してるってのが皮肉だが
当時の風潮下で殺人自体はうやむやにされたらしい
しかし、その当人が直後から長く心臓病をわずらい、脳卒中と多分末期ガンを併発して悶絶死
それ以降その家系の人はガンに心臓病に脳卒中に糖尿に結核に統失に戦病死…
確実に全員幾つも併発して病気のデパート状態で悶絶死・狂死していく
気味悪がって誰も結婚しないし、何家もあった親戚も全員死に絶えていく
オマケに事業は全部失敗して就職先は全部夜逃げする
そこそこの旧家だったのが今は見る影もない
それでも気合で家を存続させてるが、現当主夫妻は絵に描いたようなDQNなのはともかく
30代で既に夫婦共に病気のデパート状態で入退院の繰り返し
140年近くたってこんだけの目に遭うとかどんだけなんだ
今彼らは創価の功徳に全力で頼ってるが、まぁ多分無理だろう…










