17: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/27(火) 21:59:30.49 ID:CM0L/mC+0 [14/55] AAS
>>15
黙って全部読めばいんだよハゲチンクソ
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1294013982
cedesnrさん
「再生可能エネルギー」なるものは存在しないのに、なぜこの言葉がよく言われるのでしょうか?
使っている人は中学へ戻って勉強やり直して欲しいと思います。
エネルギーは変換可能ですが、変換される度に失われていくんですよ。学校でそう習いましたよね?
もし同じ量を再生しようとするならば、どこかからエネルギーを補填しないといけないわけです。
nicolish_nicolishさん
> エネルギーは変換可能ですが、変換される度に失われていくんですよ
お前こそ中学からやり直せ。エネルギー保存の法則といって、エネルギーの総和は一定だ。
利用のしづらい熱エネルギー等になり、系の外側に逃げていくだけで、失われるわけではない。
それと、「再生可能エネルギー」とは無限機関の事ではない。
自然のはたらきにより、消費する以上の速度で補充がなされるエネルギーの総称だ。
お前の言っていることは、言葉の定義を無視して勝手に語の意味を字義通りだと解釈してるだけであり、
要は「無敵艦隊とか言いながら負けてるじゃないか」とか「竜宮城なんて存在しないのにリュウグウノツカイ等という名前はおかしい」というレベルの難癖だ。
補足:「熱はエネルギーの墓場」に結びつく考えである熱力学の第二法則は中学では習わない。
中学で習うのは「エネルギー保存の法則」だ。「中学へ戻って」と言ったのは誰だ?
それに、第二法則を念頭に置くのであれば「変換される度に失われていく」ではなく「変換される度に利用しづらくなっていく」と書くべきだろう。
そもそも、「利用しづらい」エネルギーをいかに利用するか、というのが再生可能エネルギーの大半の出発点だ。
ソーラーは発電量やメンテナンス性が話にならないので論外だとは思うが、
「その場所に生えるべき穀物等の栽培が減る」って、穀物を栽培できるような有用な土地にソーラーをバカスカ立てる事を想定する馬鹿はお前くらいだ。
土地なんて死ぬほど余っているし、砂漠の砂や宇宙空間や月面や屋根のトタンに日光が当たったところで化学エネルギーなど生まれやしない。
それに、再生可能エネルギーは地熱や水力など他にいくらでもある。ソーラーなんて未来のないエネルギーだけ批判していい気になるな。
再生エネルギーでバラ色の未来、とか抜かす奴も馬鹿だが、お前も同程度に馬鹿だ。