742 名前:おさかなくわえた名無しさん[] 投稿日:2013/02/07(木) 14:57:30.62 ID:z212K8o5
少し前のことを手帳見て思い出したので投下。
2011年6月25日、この日は大阪に出かけていたんだが
昼ごろにJR京都線で人身事故があって1日中ダイヤが乱れていた。
三田市民なので福知山線を使うんだけど昼に出かけるときから遅れが波及して
尼崎や大阪の手前でかなり待たされたんだよね。
用事を済ませて大阪から福知山線に乗ろうとすると先発が
特急こうのとり17号 17:11 福知山
とあった。
普通なら快速にするんだが、疲れてたし特急なら時間通りかなと漠然と思いホ-ムへ行くと
周囲の新快速なんかは1時間遅れとかザラなのに、2分ほどの遅れで特急は来た。
自由席はほぼ満席だったんだけど一人だけ苦い顔したオッサンがカバンを座席に置いて貧乏ゆすりしていたんだけど
他は通路側まで埋まっているのにそのオッサンだけ荷物を置いて声かけられても無視。
なんだこいつみたいな空気が漂った。
尼崎を発車して脱線事故の現場を過ぎた辺りかな?車掌さんが検札に来た。
若いけど目の鋭い車掌さんだったのは印象的なんだけど普通に車内改札が始まった。
そりゃそうだ、この特急は奇跡的?に時間通りだから。
最初はいたってスム-ズに進み所々、文句を言う人も居るけど夜じゃないし関西のノリか?
人身事故なせいか車掌さんも交わして対応してた、
そして俺の前にカバンオヤジ(以下、鞄)が居るんだがその親父の順番になったときに
切ります
743 名前:おさかなくわえた名無しさん[] 投稿日:2013/02/07(木) 14:59:52.03 ID:z212K8o5
鞄「私は司法書士だ」
車「そうですか、特急券を拝見します」
鞄「・・!私は司法書士だぞ!(手帳らしきものを見せる)」
車「それが何か、で、どちらまで?」
このコピペは省略されています。
このコピペは
71行、
1870バイトです。
続きを見る