ある愛のものがたり
コピペ投稿者:名無しさん
投稿者ID:6lKnTkv4
コピペ投稿日時:2014/09/07 22:15
コピペ投稿日時:2014/09/07 22:15
おそらく一生忘れられない
両親のセクースの話で恐縮なんですが・。 20年くらい経った今でも、昨日のようの
ことに思い出します。
少学5年の夏休みが終わりの頃でした。 いつものように飯を食って風呂に入って
一旦寝たんですが、なんか夜中1時頃になっても寝つけませんでした。で、何か
食おうかなと思いつき、1階の居間に行くことにしました。
階段を降りかけたところで、両親の寝室のドアが5センチくらい開いていて、何やら
騒がしい(?)声が聞こえました。
俺は、既に何回も、声と気配を感じたり目撃していたため、ある意味(?)
慣れていました。 時には、部屋に帰ってオナーニのおかずにしていたので。(笑)
だからその時も、 「あ、またヤってるのかな。でもドアしめろよな~ !」と、半分ムカ
ツキながらも、いつものようにスケベ心がムクムクわいてきたので、抜き足差し足で
ドアの隙間に近寄り、息を潜めて、中のようすをうかがいました。
この日は、月の光がとても明るくて、部屋の中はわりと鮮明に見えました。
ベッドの上で、パジャマ姿の父が、あお向けに寝ている母に覆い被さるように
していました。 セクースする前かした後かはわかりませんが、抱き合っていました。
何故か母はすすり泣いていました。 そんな母を父は抱き、キスしたり頭を撫でながら、
「大丈夫や。 何も、心配すんな。○○(俺)も○○(妹)も、ええ子やから。」
「俺がついとるから、何も心配すんな。大丈夫、大丈夫。 愛してるから。待っとるから・・」
「心配すんな○○(母の名前) 愛しとる!俺がついとるから! 」 などと、大きな声で語り
かけていました。
やたらと 「大丈夫」とか「心配すんな」を繰り返す父に、俺は何か、いつもと違う雰囲気を
両親のセクースの話で恐縮なんですが・。 20年くらい経った今でも、昨日のようの
ことに思い出します。
少学5年の夏休みが終わりの頃でした。 いつものように飯を食って風呂に入って
一旦寝たんですが、なんか夜中1時頃になっても寝つけませんでした。で、何か
食おうかなと思いつき、1階の居間に行くことにしました。
階段を降りかけたところで、両親の寝室のドアが5センチくらい開いていて、何やら
騒がしい(?)声が聞こえました。
俺は、既に何回も、声と気配を感じたり目撃していたため、ある意味(?)
慣れていました。 時には、部屋に帰ってオナーニのおかずにしていたので。(笑)
だからその時も、 「あ、またヤってるのかな。でもドアしめろよな~ !」と、半分ムカ
ツキながらも、いつものようにスケベ心がムクムクわいてきたので、抜き足差し足で
ドアの隙間に近寄り、息を潜めて、中のようすをうかがいました。
この日は、月の光がとても明るくて、部屋の中はわりと鮮明に見えました。
ベッドの上で、パジャマ姿の父が、あお向けに寝ている母に覆い被さるように
していました。 セクースする前かした後かはわかりませんが、抱き合っていました。
何故か母はすすり泣いていました。 そんな母を父は抱き、キスしたり頭を撫でながら、
「大丈夫や。 何も、心配すんな。○○(俺)も○○(妹)も、ええ子やから。」
「俺がついとるから、何も心配すんな。大丈夫、大丈夫。 愛してるから。待っとるから・・」
「心配すんな○○(母の名前) 愛しとる!俺がついとるから! 」 などと、大きな声で語り
かけていました。
やたらと 「大丈夫」とか「心配すんな」を繰り返す父に、俺は何か、いつもと違う雰囲気を










