2014年12月24日のコピペ一覧

グループ学習にて

コピペ投稿者:komm  投稿者ID:zuT+wbnX
コピペ投稿日時:
464 :えっちな18禁さん :2014/09/26(金) 03:07:49.46

小5の時にグループ学習的なので4人1班になって作業をしてた。
班の1人が発育のいい子で
(顔はかわいいか分からないけど愛嬌のある子だった)、
その子がかがんだ時に首元から膨らんだ胸が見え、
男の性でつい視線がそっちに行ってしまった。
すると見事にその子に俺の視線はバレてしまったが「変態!」の一言もなくスルー。
他の奴は気付かず俺だけか気まずい感じになった。
一応エロには興味ないメンツ扱いされてたから言いふらされず内心ホッとした気持もあったかもしれない。

ところが問題はそれからで、その子から小学校卒業までの2年間弱、
わざとギリギリ胸やパンツが見えない位置を取られたりなど誘惑を受け続け、
当時の俺には他に好きな子もいたし、挑発し返すような高等技術もなく
ただひたすらに欲望を抑え視線を外すのに必死だった。

そんな思い出。
  • イイ! 2
  • 泣ける 2
  • ガクガクブルブル 11
  • ホンワカ 34
  • オワタ 0
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  • ブッ!! 4
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69 名前:名無しさん@おーぷん[sage] 投稿日:2014/12/24(水)20:48:56 ID:BLd
むかしむかし、雪の降りしきるクリスマスイブの晩。
 サンタ服を着たケーキ売りの少女が、寒さにふるえながら一生懸命通る人によびかけていました。
「ケーキは、いかが。ケーキは、いかがですか。誰か、ケーキを買ってください」
 でも、誰も立ち止まってくれません。
「お願い、一つでもいいんです。誰か、ケーキを買ってください」
 今日はまだ、一つも売れていません。
 しばらく行くと、どこからか肉を焼くにおいがしてきました。
「ああ、いいにおい。・・・お腹がすいたなあー」
 でも少女は、帰ろうとしません。
 ケーキが一つも売れないまま家に帰っても、店長はけっして家に帰らせてくれません。
 それどころか、
「この、役立たずめ!」と、ひどくぶたれるのです。
 少女は寒さをさけるために、家と家との間に入ってしゃがみこみました。 それでも、じんじんとこごえそうです。
「そうだわ、ケーキを食べてをお腹をごまかそう」
 そう言って、一つのケーキを食べ始めました。
 パクッ。
 ケーキの味は、とてもまろやかでした。 とても今年の夏から冷凍していたとは思えません。
 少女はいつの間にか、クリスマスパーティーに参加しているような気がしました。
「なんて、美味しいんだろう。・・・ああ、たまらん」
 少女がパーティーの参加者に話しかけようとしたとたん、ケーキを食べきってしまい、パーティーもかき消すようになくなってしまいました。
 少女はまた、ケーキを食べてみました。
 あたりは、ぱあーっと明るくなり、光が壁をてらすと、まるで合コン会場にいるような気持ちになりました。
 居酒屋の中のテーブルには、ごちそうが並んでいます。 不思議な事に湯気をたてた焼き鳥が、少女の方へ近づいて来るのです。
「うわっ、おいしそう」
 その時、すうっと口の中のケーキを飲み込み、ごちそうも合コンも、あっという間になくなってしまいました。
 少女はがっかりして、もう一度ケーキを食べました。 すると、どうでしょう。
 光の中に、大きなクリスマスツリーが浮かびあがっていました。 枝には数え切れないくらい、たくさんのロウソクが輝いています。
 思わず少女が近づくと、ツリーはふわっとなくなってしまいました。
 また、ケーキを食べ終わったのです。 けれどもロウソクの光は消えずに、ゆっくりと空高くのぼっていきました。
 そしてそれが次々に、星になったのです。 やがてその星の一つが、長い光の尾を引いて落ちてきました。
「あっ、今、スレが落ちたわ」
 少女は、去年のクリスマスに振られた彼氏の言葉を覚えていました。
『星が一つ落ちる時、一つのスレがdatに落ちていくんだよ』
 少女は、やさしかった彼氏の事を思い出しました。
「ああ、たかしに会いたいなー」
 少女はまた、ケーキを食べました。
 ぱあーっとあたりが明るくなり、その光の中で大好きな彼氏がほほえんでいました。
「たかし、わたしも連れてって。ケーキがなくなるといなくなるなんて、いやよ。・・・わたし、どこにも行くところがないの」
 少女はそう言いながら、残っているケーキを一つ、また一つと、どんどん食べ続けました。
 彼氏は、そっとやさしく少女を抱きあげてくれました。
「わあーっ、たかしの体は、とっても暖かい」
 やがて二人は光に包まれて、空高くのぼっていきました。

 26日の朝、少女は泣きながらホテルの前のカーネルサンダースに抱きついていました。
 集まった町の人々は、「かわいそうに、彼氏に捨てられたんだね」と、言いました。
 少女がケーキの食べ過ぎで1日で5キロも太ったことなど、誰も知りませんでした。
おしまい
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  • 泣ける 7
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898: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2014/12/21(日) 23:57:24.78 ID:BvzbusWO.net

前に働いていた料理屋での話。
板場だけで30人近くいる老舗の大店だったんだけど、
俺が働き始めて5年くらいして、
急に新しい板長に変わったんだが、これがまた、
「なんでこいつが板長?」と誰もが疑問に思うような馬鹿だった。

恐らくは漫画の影響なんだろうけど、
「板前が死ぬのは板場だ」が口癖で、
どんなに体調が悪くても出勤させてた。
インフルエンザで39℃の熱があるというのに出勤させ、
板場でインフルエンザを流行らせたような大馬鹿。
後で知ったがオーナーが妾に生ませた子で、
ゆくゆくはのれん分けさせようと思っていたそうで、
箔を付けさせるのが目的で板長にさせたらしい
(ちなみにそのオーナーも四代目のボンボン)。

ある日、焼方で人望の厚い先輩Aさんに、
結婚10年目にしてやっと授かった大事なお子さんが
事故に遭ったという連絡が入った。
板場の全員が「すぐに病院に行ってください」という中、
その馬鹿が口を開いた。

「おまえの子供は死んだんか?
まだ生きとるんなら、親父のおまえが戦場を離れてどうするんや?
たとえ子供が死んだとしてもおまえが板前なら・・・」
ここでAさんの右フックがクリーンヒット。
漫画みたいに鍋と一緒にガラガラと音を立てて馬鹿が飛んでいった。
そのまま病院へ向かったAさん。

「・・・くっ」と鼻血を垂らした馬鹿に一番の古株の立板Bさんが
「大事な板場に鼻血垂らすアホがおるかぁ!」と一喝。
馬鹿は涙目で帳場へと消えて行った。
後日、事の成り行きを知った三代目が直々にAさんにお詫びし、馬鹿はクビ。
Bさんが新しい板長になりました。
四代目もあれからずっと大人しくなった。
Aさんのお子さんは無事でした。
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はいはいはい、言い訳はいいんだよ!

転載元:やすらぎ速報
コピペ投稿者:名無しさん  投稿者ID:GCK4fSnq
コピペ投稿日時:
483: おさかなくわえた名無しさん 2009/12/23(水) 20:35:25 ID:zFLDI52M
誰もいなさそうだから今のうちに投下

んでもってスーッとするかは人それぞれかも
文章まとめるの下手だから長文&読みにくかったらごめん
古い友人から聞いた話を思い出した

知人(A♀)は高校時代にバイクの免許を取りスクーターで通学していた
(家が高校から少し遠く、学校の規則でもスクーターでの通学が認められていた)
親にスクーターは買って貰ったが、ガソリン代は自分でバイトして稼ぐことと
約束していたらしく、節約の為にスクーターを押しながら帰る時もあったそうな
特に学校からA宅(集合マンション)までの道のりは結構上り坂が続く為
急勾配の所は特にガソリンを食いそうだと押して登っていたという

ある日の夕方、学校のあと立て続けにバイトに行き、疲れてへろへろになりながら
登り坂が多いいつもの帰路をスクーターを押して歩道を歩いていたそうなのだが
マンションに着くほんの3メートル程手前、勾配がかなりきつい箇所で限界が来て
歩道の前後に誰もおらず、危険もないことを確かめ、スクーターのエンジンをかけ
坂を登りきったら降りるつもりで、つい乗ってしまったらしい


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すると、マンション前まで坂を登りきった途端に警察が駆けつけてきた
警察は二人組で、片方は結構な年輩男、もう片方はだいぶ若い男だった
タイミングからしてねずみ取りのようだった

年輩K「おいお前、見てたよ。今歩道でエンジンかけて乗っただろ」
A「あ、はい……すみません」
年輩K「歩道でスクーターは禁止、それぐらい知ってるでしょーが」
A「さっきまでずっと押してたんです。でも坂の手前で坂を登りきr……」
このコピペは省略されています。
このコピペは101行、 2542バイトです。
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