2015年06月22日のコピペ一覧

情けは人のためならず

コピペ投稿者:名無しさん  投稿者ID:Bb0dnIhT
コピペ投稿日時:
811 :えっちな18禁さん:2011/05/25(水) 21:19:09.38 ID:uzgzKT1H0

今日通勤途中でJDがコンタクトレンズを落とした模様。
ミニスカだったので一緒に探してやることにした。
最初はパンツを気にしていたが、おいらが一生懸命探しているのを見て、
パンツのことは気にしなくなっていた。
幸い、コンタクトはすぐにおいらが見つけたが、おいらはそのまま探し続けて、
何度も白のシルクのテカリパンツを凝視した。
で、最後に向かい合って十分凝視していたところ、
JDもおいらの視線に気付き、慌てて股間を隠した。が
そのまま、おいらがコンタクトを差し出すと、
おいらをスケベと疑ってごめんなさいと言わんばかりに、開脚大サービスをしてくれた。
人助けって良いなぁ。
  • 4
  • 1
  • 0
  • 5
  • 2
  • 15
  • 3
  • 26
  • 0

最近のコピペ評価状況

ブッ!! ブッ!! ブッ!! ブッ!! キンモー ブッ!! キンモー ブッ!! ブッ!! ブッ!! キンモー ブッ!!

謎の会話

コピペ投稿者:名無しさん  投稿者ID:kn9VCfQP
コピペ投稿日時:
873 :彼氏いない歴774年:2011/05/24(火) 06:59:28.61 ID:+Jn0aBts
大学でゴミ出しに行こうと廊下に出たら、目にも止まらぬ早さでひったくりにあい呆然。
引ったくり(クラスメイト)は「ゴミ出しなんて男にまかせとけばいーの!」と叫びながら廊下をかけて行った。
「ありがとう、◯◯君は王子様みたいですね」とあとでお礼を言ったら、
照れ臭そうに笑って
「俺が君の王子様になるよ!」

王子様…は、普段から言い合う冗談の延長なのはわかっている
彼女もちって女の子がグッとくる優しさをもっているよねorz

877 :彼氏いない歴774年:2011/05/24(火) 12:49:04.20 ID:XXX5ukk9
>>873
こんな夢見たwwwとかじゃなくてリアルの話??
「王子様みたいですね」
「君の王子様になるよ」
リアルでこんな発言してる人たちいたら
喪とか彼女持ちとか関係なくドン引きするんだが…

878 :彼氏いない歴774年:2011/05/24(火) 13:26:32.12 ID:Kwa4+LOf
王立ロイヤル学院とかそういう大学かもしれんだろ

879 :彼氏いない歴774年:2011/05/24(火) 13:31:24.02 ID:ZsJtLl2c
>王立ロイヤル学院

アキバあたりに実在しそうなイメクラだな

880 :彼氏いない歴774年:2011/05/24(火) 13:50:03.02 ID:h7WCCpGq
携帯ゲームに出てきそうな学校だ

884 :彼氏いない歴774年:2011/05/24(火) 15:24:02.57 ID:J8eyBcu9
>>878
これから自分の大学をそう呼ぶことにした、ありがとう
  • 0
  • 1
  • 0
  • 6
  • 2
  • 5
  • 1
  • 38
  • 0

最近のコピペ評価状況

ブッ!! ブッ!! ブッ!! ブッ!! オワタ ブッ!! ブッ!! ブッ!! ブッ!! ブッ!! カワイソス ブッ!!

古文のおじいちゃん先生

コピペ投稿者:opentype  投稿者ID:XeiSTRnF
コピペ投稿日時:
298 名無し職人 2006/05/29(月) 22:51:25
高校時代、教室内の喧嘩で百円で売ってるようなちゃちいカッター振り回した馬鹿がいたんだよ。
安っぽいカッターの刃を限界まで出してちらつかせる様子は今思い出すと滑稽だけど
当時は関係ない俺まで産毛が逆立つほど怖かった。
先生もちらほら集まってきたけど怖いのかなかなか手が出せなさそうだった。
そこに当時みんな舐めきってた古文のおじいちゃん先生が入ってきたんだけど
そぉっと馬鹿の後ろに忍び寄ってカッターの刃を摘むとあっさり根本からポキンって折っちゃった。
そこで一斉に様子を見てた先生たちが飛びかかってそいつ連れ去ったんだけど
その後おじいちゃん、少し切れた指にハンカチ当てながら教壇に立って
「はい、じゃあ授業始めます」
今までの俺の人生でかっこよかった台詞ベスト3に入ったねこれ
  • 112
  • 3
  • 6
  • 1
  • 0
  • 4
  • 0
  • 1
  • 1

最近のコピペ評価状況

イイ! イイ! イイ! イイ! イクナイ! イイ! イイ! イイ! イイ! イイ! イイ! イイ!

かんばってね、すずちゃん

コピペ投稿者:名無しさん  投稿者ID:Y7gHI80m
コピペ投稿日時:
713 :名無しさん@おーぷん:2015/06/21(日)17:14:50 ID:z8A
広瀬すずちゃんの発言が問題になってるみたいだし、それに因んだことでも。
がっつりフェイクいれてる。
もう転職しちゃったけど、私は数年前まで芸能関係の仕事をしていた。そこで出会った俳優Aの話。
Aは正統派のイケメン。演技も悪くなくて表面上は使いやすい人材だった。
舞台を中心に活躍していて雑誌にも出ていたし、ファンも一定数いた。
ただ、性格に難ありだったのね。とにかく横柄だし、共演者の悪口も好き放題。権力者には超媚びる典型的な小物。
私も何回も嫌な思いした。
鮮明に覚えてる嫌がらせは、お酒の席で財布の中身を漁られて、ビールジョッキに免許証とクレカをいれられたこと。
でもまあ、芸能人と関わっていて、いちいち傷ついてらんないから、Aからどんなことをされてもスルーできた。
Aが芸能界を志した理由は某シリーズで主役をやること。
ただ、実はこの主役、公にはされていないけどオーディションには厳密な年齢制限と芸能事務所との兼ね合いがある。
Aは毎年受けていて、毎回いいところまでいくんだけど、諸々の事情で最終的には落ちていた。サブの役すら不幸にも漏れていた。
年齢制限最後の年になったときに、ついにAにチャンスがまわってきた。最後の2人まで残ったのだ。
事務所の都合も問題なくて、今回はAが主役をとるだろうとみんな思っていた。
そのとき、私の仕事は奇しくもAがオーディションを受けているシリーズの担当だった。
で、制作の飲み会のときに、選考委員に言ってやったよ。
「私は何度もAと仕事をしていますけど、Aがいると現場の雰囲気が悪くなりますよ」と。
その後は、淡々と今までAにされたことを説明した。選考委員はずっと難しい顔をしていた。
結局、Aはオーディションに落ちた。本人は合格したと思っていたから、抜け殻みたいになってたよ。
マネージャーからも受かったことを前提でスケジュールを組まれていたみたいだし。
当時、私にはキャストの人事権なんて大層なものはなかった。ただ、人事権がある人間に「個人的に意見をできる立場」ではあった。
今、Aがどんな仕事をしてるか知らないし興味もない。ただ、Aくん、君の俳優生命はもうおわったんだよ。
デビューしたばかりのときに女の子たちからちやほやされて勘違いしちゃったかな?
もしかしたら私が選考委員に言ったことは、Aが主役に落ちたこととはまったく関係なかったかもしれない。
でも、周囲の人間に振る舞ってきた言動が、最終的に役を勝ち取る上で重要なファクターになった例を私は何度も見ている。
広瀬すずちゃんの話に戻るんだけど、あれ、すごーく不思議なのは、あの場面がカットされなかったってことなんだよね。
10代の子なんて男女問わず失言だらけなんだから、チェックなんて何重にもする。
彼女の発言なんてかわいいもんで、彼女から憐れまれるような仕事をしてた私だけど、何とも思わない。
考えられることは一個しかない。業界内に彼女を潰したい人間がいるんだよ。どう考えても故意。
あなたがどんな子かは知らないけど、私みたいなのに潰されないようにかんばってね、すずちゃん。
  • 28
  • 1
  • 33
  • 1
  • 5
  • 13
  • 5
  • 1
  • 1

最近のコピペ評価状況

ガクガクブルブル ガクガクブルブル キンモー ガクガクブルブル ガクガクブルブル イイ! イイ! イイ! イイ! ガクガクブルブル イイ! ガクガクブルブル
16年前に私は被災し、実家を全焼して失いました。
それいらい、私はよほど小さな地震でも、気分が悪くなるほど怖いです。
記憶よりさらに奥のところに、あの恐怖が刻みつけられている気がします。

今回の地震は、一瞬眩暈がしたかと思いました。
でも、周りで揺れているものがあったので、それは地震だとわかりました。
吐き気を抑えなければいけないほど気持ち悪かったです。
でも、まさか、これほどのことになっているとは思いませんでした。

いらい、日々仕事に集中していても、
何か腹の底に溜まっているような気持ち悪い感覚があります。
不安なことや面倒なことを抱えているときのような。
よくよく考えたら、それは東北の地震のことだ、とわかりました。

悔しくて、悔しすぎて、記憶から消していたことが、いろいろ蘇ってきて辛いです。

ひとつは、観光気分で来た自分探しボランティアの連中のこと。

彼らは、人から感謝されることを楽しみにやってきただけでした。
だから、汚れ仕事やしんどい仕事は何かと言い訳しながらやりませんでした。
彼らで集まって楽しそうに親睦を深め合っていました。
そんな彼らに「惨めな被災者」と扱われる屈辱。
何日か経ったとき、避難所のリーダーが耐えきれずに怒鳴り散らして
彼らを追い返してくれました。
彼らがいなくなっても、彼らに受けた屈辱は消えませんでした。

ひとつは、「家が焼けただけでしょ?」と私に言った大学教授のこと。

震災後しばらく経って、避難所を少しはあけても手が足りるかなと思ったころに、
大学に試験を受けられないと説明にいくために、京都まで出向いて教授を順番に廻りました。
このコピペは省略されています(119行・2820文字)。 続きを見る
  • 46
  • 24
  • 0
  • 0
  • 1
  • 4
  • 5
  • 0
  • 7

最近のコピペ評価状況

イイ! 泣ける イクナイ! イイ! イイ! 泣ける 泣ける イイ! イイ! 泣ける イイ! イイ!

次の日 前の日
投稿受付は終了しました