2015年09月30日のコピペ一覧

Q. ジョンと馬のどちらが賢いか?

コピペ投稿者:名無しさん  投稿者ID:jfjxnNrq
コピペ投稿日時:
Q. ジョンと馬のどちらが賢いか?
A. 馬のほうが賢い。ジョンは馬に賭けるが、馬はジョンに賭けない
  • 13
  • 0
  • 2
  • 0
  • 4
  • 0
  • 0
  • 36
  • 2

最近のコピペ評価状況

ブッ!! イイ! ブッ!! ブッ!! ブッ!! ブッ!! イクナイ! ブッ!! ガクガクブルブル イイ! イイ! ブッ!!

おしおきよ!

コピペ投稿者:opentype  投稿者ID:lN5f2cXX
コピペ投稿日時:
792 名前:名無しさん@HOME[sage] 投稿日:2015/09/29(火) 02:49:35.61 0.net
今日の夫。
仕事から帰宅した夫を出迎えると、「今日スーパームーンなんだって。きれいだよ」と言うので、「えっ!スーパーセーラームーン!?月にかわって~!」とポーズをとってみた。
そうしたら、物凄い残念そうな顔で「もういい…もういいよ。お黙り(´・ω・`)⊃」と顔をワシッと鷲掴みにされた。
せめて「おしおきよ!」までやらせてくれい…
  • 1
  • 4
  • 0
  • 22
  • 0
  • 12
  • 7
  • 6
  • 0

最近のコピペ評価状況

キンモー キンモー ブッ!! ブッ!! キンモー カワイソス カワイソス ホンワカ ホンワカ キンモー キンモー キンモー

奇妙な箱

コピペ投稿者:名無しさん  投稿者ID:oRICjD5+
コピペ投稿日時:
節子「兄ちゃん、その箱何なん?」清太「なんやXboxっちゅう箱や、電源挿して起動するで」


1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/09/18(金) 13:18:07.389 ID:DWhlwQFAa.net
Xbox「ブォォォォwwwwwwwww」

清太「アカン!空襲か!?」
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 3
  • 34
  • 0

最近のコピペ評価状況

ブッ!! ブッ!! ブッ!! ブッ!! ブッ!! ブッ!! ブッ!! カワイソス カワイソス カワイソス ブッ!! ブッ!!

日当山で一番の茶のみ

コピペ投稿者:名無しさん  投稿者ID:zBAI3sho
コピペ投稿日時:
886 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2009/05/30(土) 19:03:40 ID:alKXMNjB
薩摩藩の日当山で茶の栽培が始まって暫くのこと、家久(悪)は自国の茶と京の茶の味を飲み比べてみようと思った。
思い立ったが吉日なのか、単に堪え性が無いのか、行動力に溢れているのかは分からないが
とにかく家久(悪)はこう言った。
「明日にでも日当山で一番の茶の実を持って参れ!」

これに日当山の百姓達は大変困った。
百姓達は茶を専門にしているわけではなく、他の作物も耕しており
今は麦の収穫の真っ最中だった。

「殿様の仰せに従っていては畑仕事も進みません、何とかしてください」
百姓達に泣きつかれた地頭の徳田太兵衛は、その日のうちに一人の老婆を伴って城を訪れた。

これに家久(悪)は大喜び。
「おお、『明日まで』と言ったのにその日のうちに参るとは忠義者よ。
 して太兵衛よ、茶の実は何処じゃ?」
太兵衛は老婆を伴ってきただけなので当然茶の実などあるはずが無い。
だがしれっとこういった。
「はい、これなる老婆こそ、日当山一のちゃのみにございます。」
これには家久も怒って
「馬鹿を申せ、ここに居るみすぼらしい老婆が茶の実なものか」
だが太兵衛は動じない。
「いえいえ、この者こそ「日当山一の茶飲み」でございます。
 何せい朝も昼も茶に興じ、この時期も皆が麦の収穫で忙しく、猫の手も借りたいと言うのに
 茶ばかり飲んで居るから村の者からつまはじきにされている始末でございまして。」

家久も太兵衛の言わんとすることを察したのか
「あー、わかったわかった。茶飲みなど麦の収穫の後でよいわ。
 忙しい時期に無茶を言ってすまなんだな」
と茶の収穫を撤回して太兵衛と老婆を帰らせた。

子供っぽいわがままで領民を困らせた家久(悪)のちょっと悪い話。
  • 2
  • 0
  • 0
  • 11
  • 0
  • 0
  • 1
  • 4
  • 0

最近のコピペ評価状況

ホンワカ ホンワカ ホンワカ ホンワカ ブッ!! ブッ!! ホンワカ ホンワカ ホンワカ イイ! ホンワカ ホンワカ

古ぼけた洋書

コピペ投稿者:名無しさん  投稿者ID:oRICjD5+
コピペ投稿日時:
120 名前:「坂さん」1-1 sage [2007/10/14(日) 15:14:42 ID:mRYj4eST0]
僕の友人に、古美術商を営んでいる人がいる。坂の途中に店があるから、通称坂さん。
友人といっても歳は10歳以上離れているし、月に2、3回会うか会わないかといった程度だから、
僕は彼については、名前と職業とあるひとつの厄介な趣味以外は殆ど知らない。


それで彼の趣味というのが、まぁ予想はついていると思うがオカルトで、
そもそもそれが高じて古美術の名を借りた魔術道具まがいの店を始めたらしい。
おかげで彼の店はいつ行っても不気味な雰囲気が漂っていた。
自称武久夢二の絵なんかも飾ってあるのだけど、明らかに逆効果になってたし。
ある日、彼から電話がかかってきた。凄い物を仕入れたから見に来いと言うのだ。
丁度試験明けで暇だったので、僕は学校帰りに彼の店を訪ねることにした。


121 名前:「坂さん」1-2 sage [2007/10/14(日) 15:15:13 ID:mRYj4eST0]
彼は年期の入ったレジスターに肘をつき、テレビでワイドショーを見ていた。
「坂さん、こんにちは」
声をかけると、日に当たらないせいで真っ白な顔がこっちを向いた。
「ああ、いらっしゃい」
客商売にまるきり向いていない無愛想な声で坂さんは答えた。
「そこら、適当に座り」
僕が店の空いているスペースに適当に座ると、坂さんはレジスターの下の金庫から一冊の本を取り出した。
古ぼけた洋書だった。日に焼け、虫食いやよく分からないシミがところどころについていた。
金文字のタイトルは読めなかった。
「なんすか、これ?」
「水神クタアト」
「……なんすか、それ」
坂さんの答えに、僕はもう一回同じ質問をした。
坂さんはつまらなそうに説明してくれた。
「ラヴクラフトが小説ん中で言及した魔導書……いや、ラムレイやったかなぁ。
このコピペは省略されています(82行・2305文字)。 続きを見る
  • 0
  • 1
  • 0
  • 0
  • 0
  • 1
  • 0
  • 0
  • 20

最近のコピペ評価状況

イクナイ! イクナイ! イクナイ! イクナイ! イクナイ! イクナイ! キンモー イクナイ! イクナイ! イクナイ! イクナイ! 泣ける

一つ屋根の下の兄妹凄いな

コピペ投稿者:名無しさん  投稿者ID:9fO4hKby
コピペ投稿日時:
621 名前:名無しさん必死だな@\(^o^)/[sage] 投稿日:2015/09/28(月) 15:47:58.15 ID:TeOEKMmi0
長男 嫁が森高千里
次男 嫁が吹石一恵
三男 大麻で逮捕
四男 嫁が堀北真希
長女 覚醒剤で逮捕

一つ屋根の下の兄妹凄いな

633 名前:名無しさん必死だな@\(^o^)/[sage] 投稿日:2015/09/28(月) 15:49:04.69 ID:5czb60nc0
>>621
2/5の確率でドラッグで逮捕やん・・・・
  • 0
  • 0
  • 7
  • 0
  • 0
  • 0
  • 3
  • 18
  • 0

最近のコピペ評価状況

ブッ!! ブッ!! ブッ!! ブッ!! ブッ!! ガクガクブルブル ブッ!! カワイソス カワイソス ガクガクブルブル カワイソス ブッ!!
599 :名無しさん@おーぷん : 2015/09/29(火)13:31:03 ID:a8I
もう二年も前に旦那を盗られました。
それで、旦那に別れてほしいと言われたから。
旦那が新しく好きな人が出来たから。あと、私の浮気に耐えられなくなったからでした。
私の浮気は多分普通の人とは違うと思います。
別に旦那のことは嫌いじゃなくて、むしろ大好きでした。浮気相手は大学時代の元カレでした。
結婚して半年くらいから刺激が欲しくて浮気をし始めました。
でも、半年くらいで浮気がバレました。
最初は、離婚はなんとか回避しようとだけ考えていました。
でも、予想外に、旦那には泣きつかれました。
それが本当に気持ちがよかった。
好きな人を蹂躙して、立場として上に立つというのが本当に気持ちがよかった。
愛してもらえてると実感できた。


600 :名無しさん@おーぷん : 2015/09/29(火)13:32:10 ID:a8I
旦那には何度も辞めてほしいと泣きながら懇願されましたが、
あちらから離婚は切り出して来ないのだから、やりたい放題してました。
夜に旦那のすすり泣く声なんかが聞こえると本当に気持ちが良かった。
旦那は私のことを愛してくれているんだっていう実感がもてました。
最初元カレと過ごすのは、週末の夜だけだったのですが、
いつの間にか週末と土日曜日にお泊まりをするようになり、
最終的には完全に元カレと同棲していました。
そうなると、旦那にはご飯を食べてもらうお金を渡さなければなりませんから、
少食だし足りるだろうと一万五千円を毎月渡していました。
この頃になると、旦那の顔も見なくなっていて、電話も月に二回くらいになっていました。
旦那自身心を病んでいたらしく、消え入りそうな声で、私の手料理が食べたいとか、
一緒に食事に行こうと誘ってくれていました。
接点はその程度になっていて、元カレとのデートの予定と重なったり忙しかったりで
お願いを聞けることはほとんどありませんでしたが、
このコピペは省略されています(76行・2439文字)。 続きを見る
  • 0
  • 0
  • 10
  • 1
  • 1
  • 76
  • 1
  • 3
  • 11

最近のコピペ評価状況

キンモー キンモー ガクガクブルブル キンモー キンモー キンモー キンモー キンモー キンモー ブッ!! ブッ!! ブッ!!
1 :◆CHURa/Os2M@ちゅら猫φ ★:2015/09/29(火) 23:15:09.50 ID:???
★中国資本に食い散らかされラオスが空洞化
2015年9月26日 10時0分 東スポWeb

5 :名無しさん@13周年:2015/09/30(水) 03:57:19.85 ID:IrdLV9MuP
ラオスがカオスに
  • 0
  • 0
  • 9
  • 0
  • 11
  • 1
  • 2
  • 0
  • 0

最近のコピペ評価状況

オワタ カワイソス キンモー オワタ オワタ オワタ ガクガクブルブル ガクガクブルブル カワイソス ガクガクブルブル オワタ オワタ

魅入られる

コピペ投稿者:名無しさん  投稿者ID:oRICjD5+
コピペ投稿日時:
昔あった事を簡単に話してみる。
前置きが長いがちょっと聞いてくれると嬉しい。
始めに言っておくが俺は正気だし、脳の病気を抱えてたりはしない。

何か連絡しなきゃいけない事があって、出先から電話をかけようとしたら、携帯が無かったんだ。
仕方ないから電話ボックス探して、10円玉を入れ、電話。
電話が終わって電話ボックスから出ようとしたら、黒いパーカー着て、フード被った人が出入口の前に立ってた。
電話待ちかと思って

「あ、すいません」

って小さく言って電話ボックスから出て、さっさと行こうとしたら、掴まれた。
腕を掴まれた。
え?って感じで振り返ると、俺(179.9cm。惜しい)の胸くらいの身長の人がいた。
黒いパーカーを着てて、小柄というかげっそりと痩せてる感じの人。
顔は俯いててよく解らない。
時間はもう夜中だし、辺りは暗い。
危ない人かと思ってちょっと怖くなった。

「なんですか?」

って言っても、その人はただ俯いてるだけで何も言わない。
フードの下、何とか見える顔の下半分。
口許が引き吊っている。
気味が悪くなった俺は、手を払ってその場から逃げ出した。

それで、ここからが本番。
それから暫くしてから、仕事が休みだって事で友達と2人で飯を食いに行った。
予想出来ると思うけれど、その友達が霊感が強い人。
取り敢えず行き着けの食堂でラーメンとカツ丼セットを食べて、店を出てさあ何処に行くって話をしながら車に戻ろうとしたら、別の友達とばったり会った。(次から霊感強い友達をA、こいつをBと書く)
このコピペは省略されています(86行・1304文字)。 続きを見る
  • 0
  • 0
  • 50
  • 1
  • 1
  • 1
  • 0
  • 0
  • 1

最近のコピペ評価状況

ガクガクブルブル ガクガクブルブル ガクガクブルブル ガクガクブルブル ガクガクブルブル ガクガクブルブル ガクガクブルブル ガクガクブルブル ガクガクブルブル ガクガクブルブル ガクガクブルブル ガクガクブルブル
75: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/01/04(日) 20:08:24.18 ID:UKk524010.net

10年ぐらい前にあった話。

当時、俺は高校生でフルタの食玩で世界の軍艦シリーズを集めていた。
それで余ってしまったおまけを小学生だった弟にあげていた。
弟は俺に似て船好きなのか気に入ってくれていくつかはお風呂に浮かべて遊んだりしていた。

そんな俺と家族は旅行でサイパンに行ってきた。
特に昼間は変な体験もせず夜のこと。

レストランで俺たち家族は食事をしていたんだが、弟がその時から様子がおかしい。
なぜかしきりにニコニコしてうんうん頷いている。
そのうちに植え込みのあたりで中を見てボーッとしたり相づちをうちだした。
さすがに心配になって親が弟にどうしたのか聞いてみたんだが、帰ってきた返事は「おっちゃんとテレビの話しとる」。
気味が悪いのでさっさと食事を終えてホテルに帰ることにした。
ホテルに帰った後、弟は特に見えない誰かと話すそぶりはなかった。

日本に帰ったあと、荷物を片付けているときに例の食玩が見あたらない。
弟になくしたのかと聞いてみると「おっちゃんにあげた」という。
その「おっちゃん」とやらの特徴を聞いてみると緑の服を着てて、しかめ面で、物凄く大声で、かなり笑い上戸だったそうだ。
なんであげてしまったのか聞いてみたところ、「おっちゃん」に食玩を見せたら辛そうな顔をしてジッと弟の顔を見て
「おっちゃんにくれないか?」と二回も言われたらしい。
それで可哀想だし、格好悪くてあんまり好きじゃない船だからあげてしまったそうだ。
あげてしまった船は航空母艦加賀だった。
そんな俺たち二人は今でも軍艦の模型つくったりしながら、
口には出さないけどおっちゃんの正体についてたぶん共通の見解を持っている。

76: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/01/04(日) 20:15:23.45 ID:kYdBkrjbO.net

>>75
切ない話だな…
おもちゃの戦艦に乗って、靖国に帰ってこれたかな
  • 2
  • 45
  • 0
  • 4
  • 0
  • 0
  • 4
  • 0
  • 0

最近のコピペ評価状況

ホンワカ ホンワカ ホンワカ 泣ける 泣ける 泣ける カワイソス 泣ける 泣ける 泣ける 泣ける 泣ける

言葉というものの重さ

コピペ投稿者:名無しさん  投稿者ID:zBAI3sho
コピペ投稿日時:
749 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2010/07/07(水) 18:49:07 ID:BVbUiaie
中村一忠の家臣、竹田五兵衛は、一忠の父、中村式部小輔一氏の姪の子であり、
当時、無双の大力として有名であった。
彼は2間(約3,6メートル)余りもある、大鳥毛の指物を用いていた。

慶長五年(1600)、家康の会津征伐に中村一忠は従軍することとなる。
当時、重い病の床にあった中村一氏も、出陣の行列を観兵するため駿河城の
玄関まで出てきた。

この時竹田五兵衛は、誇らしげに件の大指物を指していた。
しかしこれを見た一氏は苦言を発した

「五兵衛よ、そんな大指物を指していては、戦場での機敏な駆け引きがおぼつかないではないか。」

これを聞いた五兵衛は返答もせず、突然その指物をつけたまま、側の塀に飛び上がった。
そこからまた軽々と飛び降り、側にいた弟の三十郎に向かって語った

「殿は武士に対して、軽率なことを言われるものだ。私は今回の陣できっと、忠死することに
なるであろうよ。」

自分はこの指物をつけたまま大いに働く自信がある、だがもし今回の軍陣で働きが悪ければ、
大指物を着けることは間違っているという、一氏の発言を肯定してしまうことに成る。
武士としてそのような恥辱を受けることは耐えられない。そのため自分は今回の戦で、
討死を覚悟した働きをする。五兵衛は、そう言っているのだ。

後でこの事を聞いた一氏は、自分の発言に、大変に後悔したと言う。


竹田五兵衛は一忠と共に家康に付き従い、言葉の通り晴れがましく戦い、関ヶ原において
見事な討死を遂げたという。享年、23歳であった。

一方、中村一氏は出陣式の後病状を悪化させ、関ヶ原の戦いの直前、慶長5年7月17日
(1600年8月25日)に死んだ。


武士への言葉というものの重さ、という話である。
  • 4
  • 4
  • 0
  • 0
  • 0
  • 3
  • 2
  • 0
  • 2

最近のコピペ評価状況

泣ける イイ! 泣ける 泣ける イクナイ! カワイソス イクナイ! カワイソス キンモー キンモー キンモー 泣ける

次の日 前の日
投稿受付は終了しました