2016年02月26日のコピペ一覧

10 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2016/02/23(火) 19:15:20.23 .net
今月から別の部署に異動になったわけですが、
新しい配属先の人に
「お疲れ様です」
とメールを打とうとしたのに、予測変換のせいで間違えて
「愚かなる人類め……」
って送信しちゃって、
配属2日目にして「魔王」ってあだ名をつけられる
羽目になった僕の気持ちが!!
あなたに!! 分かるんですか!!!
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ホンワカ ブッ!! ブッ!! ブッ!! オワタ オワタ ブッ!! ブッ!! ブッ!! ブッ!! ブッ!! オワタ
9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2014/02/09(日) 23:53:28.92 ID:eqTSIIYMO
寄生珍獣

11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2014/02/10(月) 00:00:38.30 ID:gWsTRrfO0
超低速スピナー

13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2014/02/10(月) 00:05:01.56 ID:AWMgpznZ0
あひるの空耳

16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2014/02/10(月) 00:07:52.94 ID:gWsTRrfO0
団地妻ともお

20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2014/02/10(月) 00:09:35.97 ID:AWMgpznZ0
FARMS

21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2014/02/10(月) 00:12:04.14 ID:zVDJfbs70
ジョリジョリオン

27 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2014/02/10(月) 00:19:18.41 ID:J30kT3HY0
銀次の匙

28 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2014/02/10(月) 00:19:31.26 ID:AWMgpznZ0
パエリアの騎士

36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2014/02/10(月) 00:22:37.40 ID:em6urIfi0
んああっ女神さま

43 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2014/02/10(月) 00:25:12.50 ID:DBSiKYXR0
今日から俺はげ!!
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ブッ!! ブッ!! ブッ!! ブッ!! ブッ!! ブッ!! ブッ!! ブッ!! ブッ!! ブッ!! ブッ!! ブッ!!

はだかのラン

コピペ投稿者:bcxxxx  投稿者ID:7uQXP/8O
コピペ投稿日時:
527 :名無しさん@おーぷん:2016/02/24(水)20:59:48 ID:XKm
学生の頃いじめにあってて、極度のストレスで頭がおかしくなって
夜中に全裸で国道を走り回っていたこと
いや最初はパンツを履いてたけどしまいにはそれも履かなくなった
田舎だから誰かに目撃されたことはないしそもそも車が通らないので何事もなかったけど
今思えば1回くらい見つかるか襲われるかしておけば3年も続けずに済んだかも知れない
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カワイソス オワタ ガクガクブルブル イクナイ! 泣ける 泣ける 泣ける ブッ!! ガクガクブルブル ブッ!! キンモー ホンワカ

あの日のウイスキー

コピペ投稿者:名無しさん  投稿者ID:GZ4GfQAZ
コピペ投稿日時:
「行きつけのバー」
男なら誰しもが憧れるだろうが、そう簡単には手に入らないソレ。
僕が手に入れたきっかけは、なかなかに面白いものだった。

大学卒業後、某メーカーの営業職に就職した僕だが、
とある日の外回りで危機的な状況に陥っていた。

「ヤバイ……。う○こしたい……下痢っぽい……」

夕方を過ぎ、最後の訪問先に向かう寂れた商店街で、
僕は冷や汗をかきながらトイレを探していた。
しかし周囲はシャッターの閉じた店ばかり。
トイレを貸してくれそうな店はない。

(こうなったら路地裏でぶっ放すしかないか……)

そう思った時に目の前で店のシャッターを開ける、
年の頃60位だろうか、自分の父親と同じくらいの男性がいた。

僕はなりふり構わず、その男性に
「すみません。お腹を下してしまって、トイレを貸してはいただけないでしょうか」
と、持ちうる限り最大限の丁寧さでお願いした。すると男性は、

「いいけど、なんか飲んでって。ここ、バーだから」
と、真顔で答えた。

(この人、腹を下してる人間に何を言ってるんだ……)
内心、おかしな人に当たってしまった、と思いつつも、
「しかし、この後まだ営業先に行かなくてはいけないので、
お飲み物の代金をお支払する形ではダメでしょうか」と提案すると、
このコピペは省略されています(96行・2101文字)。 続きを見る
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泣ける 泣ける 泣ける 泣ける 泣ける 泣ける イイ! 泣ける キンモー キンモー キンモー 泣ける

いつ会うの…今でしょ?

コピペ投稿者:opentype  投稿者ID:9gRE91Lc
コピペ投稿日時:
247 名前:大人の名無しさん[sage] 投稿日:04/01/05(月) 01:29 ID:2V4KkC3j
年末に大掃除していた。
整理もしないで箱につっこんでいた年賀状の束が出てきた。
その中に、夏に急死した友人からの1枚があった。
弾むような筆跡で「今年も元気で楽しく遊びましょう!」
…結局、その賀状受け取ってから彼女が亡くなるまで、
会う機会がないままだった。
と、いうより機会はあったのに忙しいのにかまけて行かなかった。
「今回は会えなくて残念、また今度ね。」なんてメールのやりとりもした。
その「今度」が来ないなんて思いもしなかった。
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泣ける 泣ける カワイソス 泣ける カワイソス 泣ける 泣ける 泣ける 泣ける 泣ける 泣ける カワイソス
1 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/25(木) 19:16:27.635 ID:4B/cCo6pK.net
町内で未知との遭遇

2 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/25(木) 19:16:56.218 ID:bsrkfsDO0.net
町内でアルマゲドン

4 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/25(木) 19:17:03.181 ID:KplyYp88a.net
町内で僕だけがいない街

23 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/25(木) 19:21:58.198 ID:zPJeeEzR0.net
町内でリアル鬼ごっこ

45 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/25(木) 19:42:44.680 ID:dJLUTRroK.net
町内でバイオハザード

46 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/25(木) 19:43:07.063 ID:GVwPV52w0.net
町内で大脱出
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イクナイ! ホンワカ ブッ!! ホンワカ ブッ!! イクナイ! ブッ!! ブッ!! ブッ!! イクナイ! ブッ!! ブッ!!

連絡帳係

コピペ投稿者:komm  投稿者ID:91qge0hY
コピペ投稿日時:
613 :癒されたい名無しさん :05/02/06 10:45:49 ID:wEDfV/06

俺が小学校5年生のとき、
寝たきりで滅多に学校に来なかった女の子と同じクラスになったんだ。
その子、たまに学校に来たと思ったらすぐに早退しちまうし、
最初はあいつだけズルイなぁなんて思ってたよ。
んで、俺の家、その子の家から結構近かったから俺が連絡帳を届ける事になったんだ。
女の子のお母さんから連絡帳を貰って、先生に届けて、またお母さんに渡して…。
それの繰り返し。
なんで俺がこんな面倒臭い事しなくちゃいけないんだ!って、一人でブーたれてたのを良く覚えてる。
そんなある日、俺何となくその子の連絡帳の中を覗いてみたんだ。ただの興味本位だったんだけど。
連絡帳にはその女の子のものらしい華奢な字で、ページ一杯にこう綴られてた。
『――今日もずっと家で寝てました。早く学校に行きたいです。
 ――今日は窓際から女の子達の笑い声が聞こえてきました。
 …学校に行けば、私も輪に入れるのかな…』
ショックだった。学校行かないのって楽な事だと思ってたから。
ハンデがある分、ひいき目にされて羨ましいって思ってたから。
でも彼女の文章には学校に行けない事の辛さ、普通にみんなと遊びたいって気持ちに溢れてて、
なんだか俺、普通に毎日学校に通ってんのが申し訳なくなって。
だから、連絡帳にこっそり書き込んだんだ。
「いつでも、待ってるからな。体が良くなったら遊ぼうな!」って。
でも次の日の朝、その子の家に行ったらその子のお母さんに
「もう、連絡帳は届けなくていいの」って言われた。
あまりにも突然だった。俺その頃悪ガキで、頭もすげえ悪かったけど、
その子のお母さんの言ってる意味は伝わったんだ。
……この子は天国に行ったんだ。もう一緒に遊ぶ事は出来ないんだ……。
そんな事考えたら涙が溢れて…止まらなくって…。
ずうっと泣き続けてた俺に、その子のお母さんは連絡帳をくれたんだ。
せめて君だけは、学校にも行けなかったあの子を忘れないで欲しいって。

そんな俺ももうすぐ30になろうとしてる。
あの時の連絡帳は、引き出し下段の奥底にずっとしまったきりだ。
就職したり、結婚したり、子供が生まれたり…。今まで、本当に色んな事があった。
時には泣きたい事、辛い事の連続で、いっそ自殺しちまおうかなんて思った事もあった。
けど、そんな時はいつも引き出しを開けて、女の子の連絡帳を開くんだ。
そして、彼女が亡くなる直前に書かれた文章を読み返すんだ。

『ありがとう、いつかきっと、遊ぼうね』
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