2016年11月06日のコピペ一覧

こんな、うっかりさんなら許す

コピペ投稿者:名無しさん  投稿者ID:1hvqsJHa
コピペ投稿日時:
548: 名無しさん@おーぷん 2016/10/29(土)22:48:39 ID:AUJ
流れ読まずに投下。

旅行に行ったから叔母の家にお土産を渡しに行った。
そしたら叔母(セコケチ)と従姉妹(セコケチ英才教育済み)から、
「少し早いけど来年卒業&進学だから祝い金クレクレ」
された挙句、従姉妹からは
「お土産より友達と某テーマパーク行きたいから友達の分も含めた人数分のチケットを祝い金としてクレクレ」
された。


なので先週言われた通りの人数分のチケットをあげた☆
今日朝から張り切って行ったみたい。


☆あっ!イッケナーイ☆今思い出したら全部去年で期限切れてたや☆私ってばうっかりさん☆☆☆

私は叔母と従姉妹どちらも先週から音信不通にしてるので、母のところに朝からずっとファビョコール来てるみたい。
明日は母とランチにでも行こうと思う(´・ω・`)


549: 名無しさん@おーぷん 2016/10/29(土)23:48:04 ID:vpx
>>548
GJ!
うっかりさんったらワロタわ☆


550: 名無しさん@おーぷん 2016/10/30(日)02:49:49 ID:n7X
>>548
その去年の奴って、やっぱり使用済みだったりします?
ほんとうにうっかりですねー☆(GJ)


553: 名無しさん@おーぷん 2016/10/30(日)11:40:16 ID:rTL
>>549
>>550
レスありがとう☆もー本当にうっかりで困っちゃう☆
わざわざ金券ショップ経営してる知り合いに期限が切れてる未使用のチケを探して貰って買い取ったよ☆
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天使の灯火

コピペ投稿者:名無しさん  投稿者ID:aA5iK7KZ
コピペ投稿日時:
978: 名無しさん@HOME 投稿日:2012/03/20(火) 00:08:20.62 0
うちの町内が修羅場だった話

数年前に町内で連続不審火が発生した事があった。
ボヤ程度~半焼まではいかないけど1/3が焼けてしまったもの位のやつが十数件。
大体がボヤで済んでしまっているから地方の新聞の片隅にちょこっとしか載らなかったけど。

容疑者は町内のネットワークにより早々に特定されてはいたんだけど精神的にアレな人だった。
ボヤが出た家の裏側から逃げていくのを目撃されたり、
常に液体の入ったビンを持ち歩いてたりしてこいつしかいねーだろってかんじだったんだけど、
現行犯じゃないから捕まえられないと警察は言っていた。

犯行時刻が深夜0時から1時あたりに集中していたため、
警戒した町内の皆さんがわざわざその時間に犬の散歩したり気をつけてはいた。
んで、ある日妹と犬の散歩をしていたら、ガタイのいいお兄さんが数人と銀色のバッグ
(ジュラルミンケースってやつ?)を持ったおっさんが物陰に隠れていた。
何だこいつらと思っていたら、小声で「騒がないでね、騒がないでね」と言ってきたのでなんか怖くて犬とともに固まってたら突然、
「今だ!今だ!今だ!確保確保!!!」と言いながら私たちの横をすり抜けて行った。
まったく気がつかなかったがちょっと前方で放火魔が火を点けていたらしい。
速攻で放火魔は待機していたパトカーに突っ込まれ連行されていった。
犯人はやはり皆に特定されていた人物だった。

犯人は家族が寝た後に犯行を行っていたため、家族は誰も気がつかなかったらしい。
精神的にアレな人だったため、堀の向こうに行くことはなく入院ということになったがさすがに家族は隣の隣くらいの町に引っ越した。

これで終わってくれりゃいいんだけど、数ヶ月で退院できてしまったらしく今度は引っ越した先で連続不審火が発生してた。
こういうのって死ぬまでやめらんないもんなのかね。
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俺はリア充が嫌いだ

コピペ投稿者:名無しさん  投稿者ID:25U2knrx
コピペ投稿日時:
俺はリア充が嫌いだ。

高校時代、俺には友達と呼べる人間がいなかった。
課外や修学旅行では“余り者グループ”に班割りされていたし、
休憩時間や昼休みはいつも机に突っ伏して時間が過ぎるのを只黙って待っていた。
教室内の学園生活を謳歌する雑音に耳を傾けながら
「皆不孝のどん底に落ちてしまえばいいのに」
そう思っていた。一方的な妬みと憎しみが滾っていた。
俺はリア充が嫌いだった。

俺時は流れて俺は大学へと進学した。
思い切って入ってみたサークル活動や、自分を変えるつもりで始めたアルバイトもそこそこ順調で、
高校時代の暗い学生生活のことなど忘れて、
それなりに充実した大学生活を送っていた。

大学三年の、試験期間も終わり長期休暇が始まろうとしていた冬の頃の事だ。
テストの打ち上げでほろ酔い気分だった俺は自室に戻るなり電気も点けずそのままベッドへ横になった。
普段ならばアルコールも手伝ってそのまま眠りにつくのだがその晩は少し違った。
布団に倒れこんだ瞬間から手先、足先から強烈な痺れがじわじわと襲ってきた。
始めは「少し飲みすぎたかな」位にしか思っていなかったが、
ジェット機のエンジン音のようなけたたましい耳鳴りがする頃には、全身から嫌な汗が吹き出ていた。


強烈な金縛りと耳鳴りが始まってから2、30分くらいたった頃、
突如「バチン」という音とともに消したままだった部屋の電気が点いた。
「…!」悲鳴を上げようにも声が出ない。
部屋の隅に漆黒の靄で形作られたような“人の形をした何か”が佇んでいたのだ。
視線だけをそちらに向けていると、始めは霧状だったその“人の形をした何か”が、
徐々にはっきりとした質感を形成し始めていることに気づいた。
曖昧だった手や足、顔の輪郭が形状を、そして色彩を帯びてきた。
やがてその人影は完全な人間の形へと変貌した。

“俺”だった。
学生服を着た、高校時代の“俺”。
真っ赤に血走らせた目を見開き、俺を睨む“俺”。
“俺”は鬼のような形相をしながら俺の枕元へと歩みを進めた。
依然として解けない金縛りにもがく俺を見下すかの如く見下ろす“俺”。
“俺”はゆっくりと俺の耳元へ顔を寄せると、
「楽しそうだね…死ねばいいのに…」
そう呟いて、消えた。

あの晩現れた“俺”の所為かどうかはわからないが、それを境に俺の人生は暗転した。
ひょんなことから人間関係を崩し、大学でもアルバイト先に於いても友達と呼べる人間を失った。
精神的にも切迫、自室に引きこもる毎日が続き、履修不足により落第。
程なくして俺は大学を中退した。
現在、俺は明日のないその日暮し。
ただただ時間さえ過ぎ去ってくれればいい。
そう思っている。

俺はリア充が嫌いだ。
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1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/11/03(木) 14:17:49.993 ID:5aaiS+azp.net
今時和式とかすくねーよ変態野郎



5:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/11/03(木) 14:18:39.569 ID:BlBvd+GFa.net


ち、ちくしょおおおおおおおお!

7:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/11/03(木) 14:18:52.801 ID:p4QaUGYD0.net
たしかに

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これは天才

10:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/11/03(木) 14:19:40.971 ID:3PUNxZk10.net
すげぇ

14:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/11/03(木) 14:20:29.295 ID:HjNatKhTa.net
くそ

11:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/11/03(木) 14:20:04.465 ID:iQihxmBjp.net
立ちション姿想像した奴おらん?

12:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/11/03(木) 14:20:09.434 ID:abJdeVcB0.net
野外だった

13:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/11/03(木) 14:20:20.011 ID:thqodF0L0.net
飲尿をイメージして開いたおれはどうすれば…
このコピペは省略されています(67行・1674文字)。 続きを見る
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ホンワカ イイ! ブッ!! ブッ!! イイ! ブッ!! ブッ!! ブッ!! ブッ!! ブッ!! カワイソス ブッ!!

海の浮遊物にご用心

コピペ投稿者:名無しさん  投稿者ID:yyupg3Pk
コピペ投稿日時:
541 名前:おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/[sage] 投稿日:2016/11/01(火) 03:55:21.29 ID:uS0xphpB.net
昔、祖父と漁に出ていた時の話
停泊中、深夜に見張りをしていたのだけど突然、「ゴン!」と鈍い音&衝撃があった。
何かが船体に当たったんだろうと思って懐中電灯持って左舷中央へ。
で、懐中電灯で海面を照らしてみると何やら突起のついた赤さびた球形の何かが浮いてた。

当時の祖父との会話

俺(;^ω^)<なぁーんだ。ただの浮遊物か。なんだろうコレ。とりあえず引き揚げて持ち帰る?

祖父 (;゙゚'ω゚'): <.....機雷だ!触るな!爆発するぞ。

俺 (((((((( ;゚Д゚))))))))ガクガクブルブルガタガタブル

そのまま船舶電話で海上保安本部へ通報。
沖に出ていたから助けが来るまでに時間がかかって生きた心地がしなかった。
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ジェントルメン

コピペ投稿者:名無しさん  投稿者ID:yyupg3Pk
コピペ投稿日時:
543 本当にあった怖い名無し sage 2005/03/23(水) 02:55:46 ID:bhoZjynP0
その日私は、友人から引越しの手伝いを頼まれて、彼のいる寮へと向かっていました。
うっかり寝坊をしたため約束の時間には間に合いそうもなく、いつもよりスピードを上げて
運転していました。そしてそれは、寮の近くにある橋に通りかかった所でした。
幾度となく目にしているはずの橋の存在が、その時、どういう訳か妙に気になったのです。
いつも通っていた橋なのに、そこだけ全く違う世界にあるような変な感覚で、恐怖とは
別の、何か不可解な雰囲気を感じさせました。時間を割いてでも自分の目で確かめないと
気が済まないと思い、どうせ遅刻は確定だし、少しくらいなら・・・と自己擁護しながら、
路肩に車を停めて降りてみました。
橋の真ん中辺りまで歩いてくると、先ほど感じた奇妙な感覚はいっそう強くなりました。
自分が変に意識し過ぎておかしくなっているのか、この場所が変なのか・・・。
辺りを見回していると、橋からやや離れた場所に建っている民家がふと目に留まりました。
木造の古びたボロ屋で、黒ずんでいて清潔感は皆無、物件としての価値もある訳ないだろうと
眺めていると、その家の窓をほんの一瞬、人らしき影がすうっと通りました。
誰か住んでいるのか・・・いや、それよりも先ほどから感じていた不思議な感覚の根源は
橋ではなく、その民家にあるように思えてきました。
行ってみるか・・・?しかし友人との約束があるため、後日また足を運んでみようと心に誓い、
その場を後にして私は寮へ向かいました。
友人の寮に着くと、私は変な事を気にかけて無駄足を踏んだことを友人に説明しました。
すると友人は意外にも興味を持ったらしく、引越しが終わったら自分もそこに行ってみたいと
言ってきました。今思えば、さらりと友人に話してしまったのは軽率でした。
「そういう家ってのは、案外人が住んでいたり、不動産が営業してたりするんよ。」
そんな友人の意見は見事に打ち砕かれることになったのです。

544 本当にあった怖い名無し sage 2005/03/23(水) 02:56:22 ID:bhoZjynP0
2日後、無事に引越し作業が終わり、寮と新居を何度も往復してくれたお礼として
友人から昼食をおごってもらいました。当然のように早速そのボロ屋に行ってみないかという
話になり、2人で車に乗って例の橋に行きました。
「ちょうどこの辺かな。今は別に何も感じないけど・・・」
「ふーん。俺もいつもここ通っていたけど、そんな感じした事はなかったなぁ。
で、あそこのが例の家か?随分酷いな・・・。」
説明するまでもなく、友人もその家をすぐに見つけていました。それ程まで分かりやすく
朽ち果てた家だったので、周りの建物とのギャップは際立っていました。
2人でその家を目指して土手を歩いている時、友人が道端で突然立ち止まり、小声でぼそっと
「やばい。」と呟きました。その一言にぎくりとして友人を見ると、
友人は家の方を凝視しながら、すごい勢いで目から涙をボロボロ流していました。大量の涙。
あっという間にボタボタと地面に垂れ落ちてもまだ涙は止まりません。
あまりの光景に驚愕し、私もつられるように家を見てしまいました。
窓の所に、異様に細長い人間のような物体がいました。信じられないくらいの細い頭と、
細長い胴体、布きれのような服。明らかに人間ではありませんでした。
距離があるため顔までは分かりませんが、私達2人の方を向いていた事だけは確かでした。
何だあれは。何だあれは。何だあれは。何だあれは・・・。
そう思った時には目から涙が溢れ出ていました。目の奥がズキズキと痛みながら
涙が止まることなく流れ、あまりの恐怖に、無理やり涙が搾り出されるような感じでした。
ここにいてはいけないと思った瞬間、その物体から視線を逸らし、立ち尽くす友人を引っ張って、
車に戻りました。あの時の圧倒的な恐怖感の前で、逃げる以外の選択肢はありませんでした。
車の中でも友人は暫く涙をこぼし続けていました。
「あんなもの、いる筈がない。いたけど、いる訳がない。」などと呟いていましたが、
彼の瞳には私よりも鮮明にあの物体が映っていたのかもしれないと思うと、
もう何も聞けませんでした。それ以来、古びた建物は極力目にしまいと心掛けています
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RPG

コピペ投稿者:Tneet  投稿者ID:miajF2re
コピペ投稿日時:
オタじゃない知り合いに「推してるってことは多少の恋愛感情はあるわけやろ?
同じ子を推してる人達は独占欲とか嫉妬心で仲良くできないんじゃないの?」って聞かれたので
「私達は一国の姫を守る軍隊なので団結しながら領土拡大を目指さないといけないのです。抜け駆けは許されません」と答えておいた。
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