369 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2013/08/27(火) 16:36:59.38 ID:kpD7r6t7
会社からの帰り道、女性の先輩と2人で駅まで歩いていたときのこと、薄暗い路地から下半身裸の男が走り出てきた。
いきなりの事でパニックになりながらも、か弱い先輩を守るために前に出ようとしたら、
なぜか先輩が一歩前へ。
下部をニタニタと見せ付ける変質者に向かって
「見せたいのなら、きっちり仕事しなさいよ!」と叫んだ。
意味がわからず呆然とする変質者と私。
先輩は私の腕を掴み、ずんずんと駅まで歩いた。
電車に乗って「変態に言った「仕事」ってなんですか?」と聞くと、
「あんな小さい状態で見せてキャーキャー言われたいなんて信じられない。
キャーキャー言われたいならキッチリ勃起した状態を見せるべきだ。
それがあの人の仕事でしょう!」とのこと。
今、先輩は新人教育の真っ最中。
「クライアントに見せるなら、完璧でなきゃ意味が無い」と口癖のように言っているが、
そのたびにあの件が頭をよぎる。
本当の意味で、ゆるぎないと思う。
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裸踊りを強要するおっさん上司よりもタチ悪いな。
小さい状態でも不快だね、食欲失せて注文追加する気なくなったわ。
多分酔っぱらいだったんだと思うけど、死ねとしか思えない。