自分の感受性くらい自分で守れについたコメント

9  名前::2012/06/06(水) 18:48:32  ID:JGNp8HzM 携帯からの投稿
ぐぐってきた

茨木 のり子(いばらぎ のりこ、1926年(大正15年)6月12日 - 2006年(平成18年)2月17日)は、同人誌『櫂』を創刊し、戦後詩を牽引した日本を代表する女性詩人にして童話作家、エッセイスト、脚本家である。本名、三浦 のり子(みうら のりこ)。 戦中・戦後の社会を感情的側面から反戦左翼的に描いた叙情詩を多数創作した。主な詩集に『鎮魂歌』、『自分の感受性くらい』、『見えない配達夫』などがある。


わたしが一番きれいだったときの人だった
いい詩書くよねこの人
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