ある学校帰りのことでした。
校門を出て直ぐに車が止めてありました。
その後ろ側に黒い服を着た、いかにも葬式あったのかなと思わしき人が入っていきました。
「葬式あった人かなぁ」と思っていると一枚の封筒を落としていきました。
通る時に拾いおばあさんに渡そうと見てみると、おばあさんはどこにも見当たらず、5分位探しましたが何処にもいませんでした。
当然隠れたり見当たらなくなるような場所などはなく、言ってみれば消えたと表現するのが適当。
仕方なく封筒を学生鞄につめ帰宅しました。
で夜にふと封筒が気になり開けてみました。
中には凄く大きな紙が入っていてました。
「?」と思いよく見てみると、人の形をした大きな紙でした。
「なんだ」と思い丸めて捨てると
ゴキッゴキッボキグチャ
と骨や肉の潰れるような音がして手にも感触が残りました。
気持ち悪っ と思い、次の朝学校にいくと校門の前に人が集まっていました。
近寄ってみると昨日のおばあさんが骨や肉をグチャグチャにされた姿で死んでいました。
校門を出て直ぐに車が止めてありました。
その後ろ側に黒い服を着た、いかにも葬式あったのかなと思わしき人が入っていきました。
「葬式あった人かなぁ」と思っていると一枚の封筒を落としていきました。
通る時に拾いおばあさんに渡そうと見てみると、おばあさんはどこにも見当たらず、5分位探しましたが何処にもいませんでした。
当然隠れたり見当たらなくなるような場所などはなく、言ってみれば消えたと表現するのが適当。
仕方なく封筒を学生鞄につめ帰宅しました。
で夜にふと封筒が気になり開けてみました。
中には凄く大きな紙が入っていてました。
「?」と思いよく見てみると、人の形をした大きな紙でした。
「なんだ」と思い丸めて捨てると
ゴキッゴキッボキグチャ
と骨や肉の潰れるような音がして手にも感触が残りました。
気持ち悪っ と思い、次の朝学校にいくと校門の前に人が集まっていました。
近寄ってみると昨日のおばあさんが骨や肉をグチャグチャにされた姿で死んでいました。










