46 :本当にあった怖い名無し:2009/11/30(月) 18:18:50 ID:rFdlcshe0
近所に住んでた池沼、A。
俺の家の真向かいに住んでいた。
同級生だからっていつも面倒見させられてた。幼稚園に入る前からずっとそうだった。
そいつの親は、絵に書いたような「天使ちゃん信仰、うちの子サイコー!」な奴。
なんでもかんでも「●くん(俺)と一緒に!」って、俺に面倒なすりつけてた。
小学校に上がって、他の友達と遊ぶようになっても、
自転車でAんちの前を通ると「うちのAも一緒に連れてってあげて!」と、言われ、クラス替えでAが俺と別のクラスになったら、学校に抗議したり。
小学校四年生頃、「性」に目覚めたそいつは、女の子に抱きついたり、追いかけまわしたりするようになった。
自然教室とかも、そいつの面倒を見させられた。
登山の時には、友達と一緒に登りたかったけど、Aがついてきたり、ロープを伝って登れなかったりするのを助けなきゃいけなかった。
先生がやろうとしても、「●くーん、●くーん」と、俺の名前を大声で呼びやがって動こうとしないから。
風呂とかの時には、さすがに先生が助けてくれたけど、修学旅行の時、泊ったのは温泉宿だったんだが、男湯で服を脱がせていたら
「ここはやだ~」とか言い、女風呂に入って行って大騒ぎになった。
プールの中でウンコした時には、大変な騒ぎになったし、女の子の水着姿に欲情したのか、そのまま追いかけまわして、
逃げてた女の子が階段から足を踏み外して落ちて骨折したこともある。
うちの地域には、養護学校もある。だから、そっちの方に行ってくれと、学校やPTAが何度言っても、その親は、
「差別だ!うちのAちゃんは天使のように純粋な子。そんな事するはずがないでしょ!!」と聞き入れない。
「皆がうちのAちゃんをいじめるの!それは悪いことよね、●くんも、うちのAちゃんを守って!!」って、いつも俺に押し付けてきた。
でも、俺も子供だし背の順も一番前だった。あいつの方は身体の発育だけは良く、体重もかなりあったから、俺が止められるわけもないけど、
暴れたら被害が及ぶ前に止めなきゃ行けないから、気がついたら俺
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