9~15歳のネパールの孤児の少女15人 「心を込めて手編みのたわしつくったの、買ってください。」
1 名前: ノイズx(dion軍)[] 投稿日:2009/10/30(金) 06:30:23.37 ID:rUNdKhS7 BE:2992659269-PLT(12000) ポイント特典
たわし購入で支援を ネパール孤児が心込め手編み 秋田
ネパールの孤児たちが心を込めて編んだ毛糸の「エコたわし」を購入して応援しようと、
秋田市の国際支援団体「NGO RASICA(ラシカ)」は11月1日、同市上北手荒巻の遊学舎で販売会を開催、市民に参加を呼び掛けている。
エコたわしを編んだのは、首都カトマンズの孤児院「バルマンディール」で生活する9~15歳の少女15人。
毛糸は100%アクリル製。細かい繊維が食器に付いた汚れを落とすため、洗剤を使う必要がないという優れもの。
手にかぶせて使う袋タイプと、タオルのようなタイプ大小合わせて56点が用意され、いずれも色彩豊かなものばかり。
秋田市在住の石黒承子さん(31)が今年3月までの2年間、青年海外協力隊で施設に滞在したのがきっかけ。
少女たちが得意な編み物を生かし、文房具やアクセサリーなどを買う費用を賄えないかと考え、 親交のあったラシカ代表の菊地格夫さん(35)に相談し、開催が決まった。
販売会では、大小のたわしを300円と200円で買ってもらい、女の子たちの写真も並べて寄付を募る。
既に商品と引き換えに1個100円前後のお小遣いを渡しており、収益はその穴埋めにするほか、次のお小遣いや毛糸購入費などに充てる。
石黒さんは「子どもたちは、自由に使えるお金が限られている。
多くの人に来て支援してもらい、ネパールの孤児の実情を知るきっかけになればうれしい」と話している。
http://www.kahoku.co.jp/news/2009/10/20091030t45011.htm
ネパールの子どもたちが作ったエコたわしを並べる石黒さん
11 名前: ノイズf(ネブラスカ州)[] 投稿日:2009/10/30(金) 06:36:54.46 ID:CcLotTZ9
石黒さんはいい、現地
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