2015年03月15日のコピペ一覧

サザンオールスター病院にありがちなこと

コピペ投稿者:komm  投稿者ID:LzuGbjAG
コピペ投稿日時:
1 :以下、名無しにかわります:2012/09/20(木) 14:42:59.54 ID:yyom2MHc0
オペの中身は風まかせ

3 :以下、名無しにかわります:2012/09/20(木) 14:43:42.11 ID:vu1XK9EL0
見つめ合うと素直に診察できない

6 :以下、名無しにかわります:2012/09/20(木) 14:45:20.40 ID:OSRINQum0
マンピー先生のGスポット診断

13 :以下、名無しにかわります:2012/09/20(木) 14:47:31.82 ID:yyom2MHc0
修羅場穴場医者浮遊

15 :以下、名無しにかわります:2012/09/20(木) 14:48:45.30 ID:q4SSFHOH0
MAKKIGAN

17 :以下、名無しにかわります:2012/09/20(木) 14:49:06.18 ID:ew8zS1SM0
医者がskipped beat

20 :以下、名無しにかわります:2012/09/20(木) 14:51:53.91 ID:f50KrsUL0
風邪にとまどう弱気な医者

23 :以下、名無しにかわります:2012/09/20(木) 14:54:27.04 ID:yyom2MHc0
血が先

27 :以下、名無しにかわります:2012/09/20(木) 14:57:57.32 ID:yyom2MHc0
患者呼んで揉んで抱いてイイ気持ち

30 :以下、名無しにかわります:2012/09/20(木) 14:59:44.68 ID:BSWFxX1v0
診断結果は言葉に出来ない

32 :以下、名無しにかわります:2012/09/20(木) 15:00:13.20 ID:jvvgEvV20
逢いたくなった時に医者はここにいない

41 :以下、名無しにかわります:2012/09/20(木) 15:06:59.76 ID:fDCgZLqsO
めぐりあえた時から麻酔が解けない
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300℃の熱湯使えばカップ麺は1分でできる

コピペ投稿者:opentype  投稿者ID:jyav+Xhm
コピペ投稿日時:
109 名前:774RR[sage] 投稿日:2015/03/12(木) 10:20:19.82 ID:Xowp9MDQ
カップラーメン待っている間に某掲示板見ていたら
「300℃の熱湯使えば1分でできる」
というタイムリーなスレを見つけたんだけど
「マイナスのお湯を使うとどうなるか」
「ー100℃で作った場合、"3分前に出来ていた"ことになるのではないか」
という哲学な内容になっていて見入ってたら麺伸びてた
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『いんび』

コピペ投稿者:名無しさん  投稿者ID:v85KRPS8
コピペ投稿日時:
12: 1/4 2007/03/21(水) 00:43:46 ID:D+9dz9fg0
長くなるかもしれないけどごめんなさい
今からもう10年以上前の話で、確かではありませんが5歳ぐらいの頃の事だと思います。

私の住んでいたところは山奥の村(?)でした。
電気も電話も無く、道さえ舗装されてないような時代錯誤も甚だしいような場所です。
その村に住んでいたのは私と私のおじいちゃん、そして双子のヒサシとトモユキとそのおじいちゃんおばあちゃんの6人だけでした。
二人は障害を持っていてヒサは口が聞けず、トモは生まれ付いての虚弱体質で、一人ではろくに歩けもしないほどでした。
それでも私たちは仲が良く、いつも一緒に遊んでいました。
ヒサとトモは二人で一つのような存在で、何処かへ行く時はヒサがトモを背負い、話をする時はいつもトモが喋っていました。
学校は近くになかったし、街へも出た事がありませんでしたが、勉強は二人のおばあちゃんが教えてくれるので何不自由なく暮らしていました。

そんなある日、私たちが村の大鳥居のところで遊んでいると、ヒサたちのおじいちゃんが大慌てで走ってきます。
その顔があんまりに嬉しそうなので「何か良い事があったのかな?」「今日はご馳走かな?」なんて3人で話していました。
案の定おじいちゃんは「今日はめでたいことがあったけんご馳走じゃ」と私たちを家に連れていきました。
ヒサたちの家に着くと私のおじいちゃんも待っていてくれましたが、何故か暗い顔をしていたのを覚えています。
今思えば、私のおじいちゃんはこれから起こる事を知っていたんだと思います。
だけどその時は「なんで悲しい顔をしてるんだろう?何処か具合でも悪いのかな?」と考えていました。

13: 2/4 2007/03/21(水) 00:44:23 ID:D+9dz9fg0
食間に通された私たちに出されたのは黄金色に透き通ったお酢みたいなものでした。
私たちがそれぞれに「何だろう?」と怪訝そうな表情を浮かべていると
「神様からいただいたありがたいお酒だから飲みなさい」とヒサたちのおじいちゃんが急かします。
ヒサが意を決して飲み干し、そしてトモにも飲ませていましたが、私はどうしてもその気になれませんでした。
すると後ろに居た私のおじいちゃんが「サトコ、お前の分は薄くしてあるけんめんだな(面倒な)事にはならん、飲
このコピペは省略されています。
このコピペは102行、 2907バイトです。
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死のネックレス

コピペ投稿者:名無しさん  投稿者ID:v85KRPS8
コピペ投稿日時:
ある日、女子高生のA子さんは友達のB子さんに、B子さんが海外旅行で買ってきたという不思議な「ネックレス」を見せてもらう。何の宝石かは分からないが、それには青白い光を放つ石がついていて、B子さんはとても気に入った様子で、A子さんに自慢してきた。

そしてその日から、B子さんは毎日この「ネックレス」を身に付けるようになった。

しかし、それから何日か経つと、B子さんは急に学校に来なくなってしまう。心配したA子さんがB子さんの家にお見舞いに行くと、B子さんは「何だか、金属アレルギーになってしまったみたい。」と語り、よく見るとB子さんの「ネックレス」をしている周りの皮膚が炎症を起こしており、所々皮が剥けている部分もあった。A子さんは心配に思ったが、「大丈夫、そのうち治るから。」というB子さんの言葉におされ、学校でB子さんの回復を待っていると約束を交わした。

しかし、その後もB子さんが学校に来ることはなかった。

それから一ヵ月ほど経ったある日、B子さんから「うちに来てほしい」とのメールが届き、A子さんはすぐにB子さんの家へと向かった。A子さんがB子さんの家に着くと、そこには完全に変わり果ててしまったB子さんの姿があった。ガリガリに痩せこけた体、ほとんど抜け落ちてしまった髪の毛、それに皮膚も黒っぽく変色している。

驚いて言葉も出ないA子さんに、B子さんは震える手で「これを受けとって欲しいの…。」と言いながら、あの青白く光り輝く「ネックレス」を渡してきた。「もう私にはいらないから………。」

それから3日後に、B子さんは亡くなった。

B子さんから「ネックレス」を託されたA子さんは不吉に思い、親戚のおじさんが経営している宝石店に「ネックレス」を持って行き、調べてもらうことにした。すると翌日の朝、おじさんからA子さんに怒鳴り口調で電話がかかってきた。

「こんな危険なものどこで手に入れたんだ!?この青白い石はウランの結晶なんだぞ!!」

そう、B子さんは「ウラン」によって、知らず知らずのうちに被爆して死んでしまったのだ。
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少年と野武士の知恵比べ

コピペ投稿者:名無しさん  投稿者ID:qbhwp5g3
コピペ投稿日時:
945 名前:938[] 投稿日:2010/01/11(月) 14:15:42 ID:teQiC6Eq
失礼しました。では話を1つ。(長くなりますが、ご勘弁を。)
あるとき、矢作橋にて一人の少年が休んでいると野武士の一団が通りかかり、
その頭が少年の頭を蹴飛ばした。
するとこの少年「人の頭を蹴飛ばしておきながら無視するとは何事か!一言詫びろ!」と
頭を睨み付けた。
そう言われた頭はこの少年の度胸の大きさに感心し、自分の屋敷に招いた。
「一つ知恵比べをしよう。3日以内にこの刀(名刀正宗)を奪い取る事が出来たら、お前にやろう。」
「分かりました。受けてたちましょう。」こうして二人の知恵比べは始まった。

948 名前:938その2[] 投稿日:2010/01/11(月) 14:58:55 ID:teQiC6Eq
「さてさてあの小僧、どの様な策を使ってくるのか・・・」
頭は刀のある部屋にて少年を待ち構えた。一方、少年は屋敷の庭先から
こちらをじっと見張っていた。
「そうか、ワシがここを離れた隙に奪い取る気だな。だが、甘い。常に刀を持って移動するからな。」
と頭も隙を見せなかった。
そんなこんなで3日目を迎えた。この日は雨だった。
「結局、あの小僧はワシを見張るだけで何もして来なかったな。いかに度胸はあっても
所詮は子供か。」と勝ちを確信した。
すると雨がどんどん強くなり、強風も吹いてきた。しかし少年はその場所から動こうとはしない。
頭も流石に危ないと思ったのか、
「小僧、負けを認めてこちらに来たらどうじゃ。」と声をかけたが、少年は動かない。
頭が不思議に思い近寄って見ると少年だと思っていたそれは
なんと傘を持たせた人形だったのだ。「しまった!騙された!」とあわてて戻るとそこには、
「賭けは私の勝ちです。約束通り、刀は戴きます。」
刀を持った少年がいたのだった。結局、頭は負けを認め、刀を少年に渡したという。
その後も2人の交流は続いた。少年は後の天下人豊臣秀吉、頭は
その右腕、蜂須賀正勝となるまで。 以上、長文になりましたが秀吉と正勝の
出会いの話となります。
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名探偵コナン「野球選手殺人事件」にありがちなこと

コピペ投稿者:komm  投稿者ID:hoVsYsyb
コピペ投稿日時:
21 :名無しさん@おーぷん :2015/03/12(木)10:14:39 ID:tEZ

西口「あいつらが悪いんだ!あいつらさえいなければ俺は200勝できたんだ!」
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