2015年08月07日のコピペ一覧

コピペ投稿者:名無しさん  投稿者ID:ZlIiUtbK
コピペ投稿日時:
5: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/08/07(金) 22:13:33.823 ID:HNOCzVI00.net
江戸時代は今より7℃ぐらい低かったらしい

11: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/08/07(金) 22:14:58.554 ID:6m6ssPeY0.net
>>5
江戸天皇も200年以上生きるわけだ…
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690 公共放送名無しさん 2015/08/01(土) 19:39:55.87 gq5H7pag
去年、島根を車で走ってたら、のこぎり片手に切り倒したばかりの竹を引きずってる小学生がいた
あまりに異様な感じだったので話しかけてみたら、竹があれば竹馬だの弓矢だの、おもちゃをいっぱい作れるんだと
ここは昭和30年代かよとタイムスリップ気分だった
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男が異性のお葬式に参加するのは浮気

転載元:hagex
コピペ投稿者:名無しさん  投稿者ID:9fRlnL0b
コピペ投稿日時:
493 :名無しさん@おーぷん:2015/08/06(木)09:51:09 ID:P24
初心者な上にフェイク入れているんで、可笑しな所があってもスルーしていただけると有り難いです。
上司が最近 意気消沈なんで理由を聞いてみたら、息子さんが離婚したらしい。
その離婚のキッカケがレスタイ。
息子さんの友人の女性が若くして亡くなったので、息子さんはお葬式に参列すると奥さんに伝えた。
すると、奥さんは「異性の友人なのに、わざわざ葬式に参列するなんて!!深い仲(やましい関係)だったのね!?」と怒り狂い、暴力沙汰にまで発展し、息子さんは頭から流血までしたそうだ…
なんで、お葬式に参列するってだけで、そうなるのか…
ちなみに、友人と言っても、子供のころに親しかっただけで、大人になってからは余り交流がなかったらしい。
だけど、お葬式には参列したいって、極普通の感覚だと思うんだけどなぁ…
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一生続く修羅場

コピペ投稿者:hogex  投稿者ID:hjqETeY9
コピペ投稿日時:
436 :名無しさん@おーぷん : 2015/08/04(火)10:20:05 ID:d0J
戦時中にあった祖父の修羅場
長男で公務員でもある消防士だから赤紙は来ないと思っていたら終戦前年の冬に召集
関西から九州へ送られて訓練を受け、中国へと送られた
しかし祖父が到着してしばらくすると終戦、大慌てで逃げ帰ることになった
その時にいた部隊長さんがとても立派な方で民間人が港へ逃げ切るまで守りたいと言った
祖父たちもその提案に大賛成、やりましょうと部隊長さんに従おうとした
部隊長は嬉しそうに笑ったあと、急に「ところで君たち、本土での職業はなにかね?」と祖父たちに訊ねた
疑問に思いつつも素直に元の職業を答える祖父たち
会社勤め、農家、商家、大工、警察官、消防士など様々いたらしい

全員分の元の職業を聞いた後、部隊長さんは何か考えて口を開いた
「大工と警官と消防士の君たち、民間人に付き添って船に乗って先に本土へ帰りなさい」
唖然とする祖父たちに部隊長さんは「君たちは今一番御国が必要とする人材だ」と言った
敗戦して焼け野原の御国には復興のために大工が必要、
混乱しているであろう治安を立て直す警察官と消防士も必要だからとのことだった
そして残りの人たちには申し訳ないが
自分と最後の民間人を港へ向かえるまで残ってくれと頭を下げたそうだ
部隊長さんに祖父たちは自分以外の大工や警察官や消防士もいるから残ると主張、
他の人も祖父たちの意思を汲んでくれと願い出た
でも部隊長さんは「頼む、御国のために行ってください」と深く頭を下げた
断れなくなった祖父たちは悔し泣きしながら部隊長たちと別れて
民間人の道中護衛をしながら港へ向かい船に乗って日本へ帰った
復員後、祖父は故郷の関西に帰って消防士と救急救命士の走りみたいな仕事に従事
一緒に帰った大工と警察官の人もそれぞれの職務に励んだそうだ
それでも祖父たちはあの時中国に残った人たちを気にして探していたんだが、
部隊長さん以外はほぼ復員できていたらしい
残った部隊長さんたちは祖父たちが復員した後も
中共だったかソ連だったかがやってくるギリギリまで民間人を港へ送り続けてた
でもさて自分たちも復員だとなった辺りで敵が近くまで来て、
部隊長さんは付いてきてくれた人を船に乗せるとその場に残った
士官の自分が投降したら民間人や君たちから奴らの目も逸れるだろうと言っていたらしい
結局そのまま部隊長さんはお帰りにならなかったそうだ
これが祖父の人生最大の悩みになって随分しんどい思いをしていた
あの時に部隊長さんと残っていたらという気持ち半分、
でも帰れなかったら子も孫も生まれてこなかったという気持ち半分
もうその部隊の戦友さんはほとんど亡くなって祖父ともう一人か二人だけだが、
毎年この時期はうちに集まって皆仏壇の前でじっと座っている
祖父たちは一生続く修羅場にいるんだろうなと最近思うようになった
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108 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:04/05/20 14:27 ID:ar9KVXfh
ずいぶん前に厨日新聞に載っていた記事が、後味悪すぎて未だに思い出す。

心中を図った母親が、4歳だったかそれくらいの幼い娘を連れて樹海に入り、
しかし死ぬのが怖くなって、子供を置いて自分だけ逃げ出した。
子供は本当に可哀相なことに遺体で発見されたけど、
その足は『年齢からして考えられない距離を歩いた跡』があったとか。
そんな小さな子が大人でもおっそろしい樹海に放置されて、どんなに怖かったろうとか、
幽霊とか全然信じてないけど、なんだか未だにその娘の魂は、
母親を探して樹海を走りまわってるんじゃないかなぁ、とか考える。
もしまだソコにいるなら、そんな怖いところから早く出れるといんだが。

後味悪いと言うか、やりきれないというか。

114 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:04/05/20 23:56 ID:OpT2oXdY
>108
それ見た!
何日か生きてたらしいって書いてあって、どんな思いで…
新聞記事あんなに落ち込んだのは初めてだ。
「枕元に立っていいよ、呪っちゃえよ!」って思った。
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